転生した先は昔作ってた自作RPG(未完・黒歴史)の恥ずかしい世界だった

作者 お竜

小説の累計PV数

2,082 PV

エピソードごとの累計PV数

プロローグ ここはこの小説のテンプレ説明だからスキップしてもたいして支障はないけどやっぱり読んどいてね 6 445 PV
1 大抵のことは夢をみたことにすれば説明できるよ 6 170 PV
2 色違いって偉大な発明だよね 6 110 PV
3 ダークヒーローに自分の青い悩みを押し付けてしまいがち 6 80 PV
4 ムービーとか使えるプラグインは思わず使ってしまう 6 70 PV
5 そう簡単には教えられないというヤツに限って、だいたいなんでも教えてくれる 6 61 PV
6 テストプレイでも主人公の名前は「ああああ」とか「う〇こ」にしないほうがいい 5 64 PV
7 ライバルは早めに出しておくのが無難 5 52 PV
8 とりあえず通気孔を這わせてロープでぶら下がれ 5 55 PV
9 肝心なところは髪の毛と湯気でモワモワ隠そう 4 49 PV
10 やっぱりボスは世界の半分をくれようとする 4 51 PV
11 お姫様抱っこしてるときは両手が塞がってるはずなのに 4 51 PV
12 ツール自体がバグってることも多いという罠 4 61 PV
13 試しに描いてみた顔グラがヘタ過ぎて真っ黒に塗りつぶした中二の春 4 69 PV
14 たいてい主人公よりNPCのほうが不自然なぐらい有能 4 50 PV
15 マップはとにかく広いほうがいいと勘違いする 4 45 PV
16 タイトル画面を出すタイミングを見失う 4 47 PV
17 NPCの個性に困って口癖と変な趣味を設定してしまう 4 74 PV
18 偉い人の前にはだいたい二人ぐらい兵士が並んでいる 4 41 PV
19 世界設定を伝え終わる頃には飽きている 4 39 PV
20 ラストバトルの前に都合よく最強の武器が手に入る 4 43 PV
21 安直に死亡フラグ立てまくるのダメ、ゼッタイ 3 33 PV
22 それでいいのかという作戦が通じることがあるのがフィクションのいいところ 3 33 PV
23 最初に頑張り過ぎると最後のほうがグダグダになる 3 36 PV
24 盛り上がる展開も度を越すとギャグにしか見えない 3 63 PV
25 イベントで戦闘シーン作っちゃったらそもそも戦闘自体いらなくないか、というRPGへの本質的な問いかけを思わずしてしまった中二の夏 2 38 PV
26 ラスボスなのに色違いで雑魚戦闘BGMとかさあ 3 51 PV
27 エンディングの容量はもちろん足りなくてメッセージウインドウだけで終わる 3 41 PV
エピローグ こんなくだらない話を書いてしまった作者に襲い掛かる最後までお約束どおりの結末 3 60 PV