僕の周りの変人達の狂想曲への憂い

作者 川津 中

I Killed Cock Robin' 終」への応援コメント

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  • そこまでするのかっ!! 爆笑もんだよ。主人公。いや、その決断は天晴れだ!! お幸せに!!!

    作者からの返信

    ありがとうごがいます

    このラストは本当に思い切りよく書けたので個人的にも大好きです!

    没案として、万古蘭の母の卵子と主人公の精子を着床させ、超技術によりそれを万古蘭の腹の中に移すみたいな展開がありました。

    2017年5月25日 07:41

  • 思いきりましたねぇ。天晴れ、天晴れ。
    予想できないハッテン場続きで、楽しゅうございました。

    ところで、彼の大陸では、男児の脳を食すと生えてくるなんて宦官向けの迷信があったそうですよ。生えてきませんってば。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    母親の登場から無理のない笑いが書けた気がします。様々ですね。

    処女の破瓜の血が万病に効くみたいなはなしですね……しかし、男女どちらに需要があったのか気になります。

    書き終わりにあたり。

    主人公の実家が権力者だっていう設定とか組織内の軋轢の問題をもっと活かしたかったですね。万古蘭も、最初は金目当てだったけど徐々に……という事にしたかったのですが、借金云々の話しは書いてる途中に思いついてしまって、明確に主人公に対して好意を抱く部分が書けなかったので泣く泣く没にしました。

    2017年5月24日 17:29