僕の周りの変人達の狂想曲への憂い

作者 川津 中

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  • おまけ。山高帽でのご訪問へのコメント

    大宰治に時計仕掛けのオレンジと島田雅彦と筒井康隆をハイボールにぶっこんだような素敵文学。カクヨムでお会いした「なんでデビューしないんだよお!」って畳をザリザリかきむしりたくなる方がひとり、増えました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    ごった煮の悪ノリで書いていたものなのでいい表現をしていただいたと思います!

    デビューできたらいいのですが残念ながらまだまだレベルが不足しているので頑張らせていただきます!

    2018年9月7日 08:54

  • I Killed Cock Robin…へのコメント

    そこまでするのかっ!! 爆笑もんだよ。主人公。いや、その決断は天晴れだ!! お幸せに!!!

    作者からの返信

    ありがとうごがいます

    このラストは本当に思い切りよく書けたので個人的にも大好きです!

    没案として、万古蘭の母の卵子と主人公の精子を着床させ、超技術によりそれを万古蘭の腹の中に移すみたいな展開がありました。

    2017年5月25日 07:41

  • I Killed Cock Robin…へのコメント

    思いきりましたねぇ。天晴れ、天晴れ。
    予想できないハッテン場続きで、楽しゅうございました。

    ところで、彼の大陸では、男児の脳を食すと生えてくるなんて宦官向けの迷信があったそうですよ。生えてきませんってば。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    母親の登場から無理のない笑いが書けた気がします。様々ですね。

    処女の破瓜の血が万病に効くみたいなはなしですね……しかし、男女どちらに需要があったのか気になります。

    書き終わりにあたり。

    主人公の実家が権力者だっていう設定とか組織内の軋轢の問題をもっと活かしたかったですね。万古蘭も、最初は金目当てだったけど徐々に……という事にしたかったのですが、借金云々の話しは書いてる途中に思いついてしまって、明確に主人公に対して好意を抱く部分が書けなかったので泣く泣く没にしました。

    2017年5月24日 17:29

  • Full-Time Lover 前へのコメント

    面倒ではない女はいない。名言です。

    作者からの返信

    ありがとうございます

    男からしたら女は未知の生き物です。あれやこれやと考えてしまい脳が追いつかなかったりするんですが、それでも求めてしまうのが性ですね。
    まったく女性は難しいです。

    2017年5月11日 22:15

  • お嬢さんのこゝろ 中へのコメント

    蘭ちゃんと混浴。いいぞ! もっとやれ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    かなりの業物のもちぬしですから、素性を知らない人はさぞ驚くでしょう。
    そういえばおかまとかTSの人達ってどっち入るんですかね。

    2017年5月10日 17:19

  • 魔女 後へのコメント

    どうしよう。また一人とんでもない奴が…… 
    蘭ちゃん無事でよかった!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    残り話数が少ないので掘り下げができなさそうなんですが、個人的に好きなキャラクターです。
    万古蘭はシリアスもコメディもいけるのでいいですね!

    2017年5月8日 20:30

  • 風と共に去らないで 前へのコメント

    な、なんかこれからの展開にドキドキしそうです。

    森泉!
    あんたこれからどう出るの!
    それにかかってる。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここまでのキャラをぶっ壊してしまいかねないのでどうしようか迷ったんですが、もうこれしか思いつかなかったので、このまま書きます!

    ただ森泉の元に行くまでまだ山が二、三ある予定なので、ひょっとしたら長くなるかもしれません。

    2017年4月28日 10:06

  • 夜間遊興 後へのコメント

    シイラ。あたると思いました。ww
    アレは鮮度維持が大変だからね〜〜

    作者からの返信

    ありがとうございます

    なにやら菌を保有しているそうですね。一度刺身食べて見たいですが、恐いですね!

    2017年4月21日 22:30

  • 男装インザダーク 後へのコメント

    ショーを観せるとなると、喫茶じゃなくて由緒正しいキャバレーのような気がしますが、今は色々な接客業の形態があるんでしょうかね。
    しかしまあ、ヒバゴンって……。だんだんアナザーワールドの万古蘭ちゃんを思い出してきます。
    お姉様までキョーレツで、レディース戦隊が組めますわ。森泉、蘭、母上、姉上、中華料理屋のオーナー。倒す相手は、誰がいいかしら?

    作者からの返信

    ありがとうございます

    僕は名古屋の近隣にすんでいるのですが、そこにすらアイドルカフェとかいう歌やら踊りを見せる店があるんですよ。カフェやら喫茶と名乗っているのは、客の抵抗を薄くする効果があるんだと思います。

    ヒバゴンは響きがいいですよね……
    敵は男女問わず世に蔓延る軟弱者になりそうです。

    2017年4月16日 21:20

  • 薔薇色の苦悶 後へのコメント

    変人が変人を呼ぶ。嵐の如く怒濤の勢いに笑いが禁じ得ません。いいぞ! もっとやれ!!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    少しクドイかなと思ったのですけど漫画ライクだしいいかなって思って書いてしまいました。今後このキャラが出てくるかは分かりませんが、どっかでライトを当てたいですね。

    2017年4月16日 17:21

  • 薔薇色の苦悶 前へのコメント

    次からつぎと変人がわさわさやって来るのは圧巻です。
    兄ちゃんはやく戻って来てあげて!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    思いつくままにキャラクターを出してますけど今後活かせるか不安です……というよりメインヒロインが活かせてないのでタイトル変えました!

    2017年4月14日 17:18

  • 家族珍八景 前へのコメント

    時系列的にいうと、『いいえ』のあとになるんですかね?

    作者からの返信

    錫さん

    これはバンコ蘭とは別人ですね。というか、繋がりを考えていなかったので、ひょっとしたらアフターストーリーとして書くかもしれないです。

    2017年4月9日 19:54

  • STOP!!万古蘭! 後へのコメント

    万古蘭。間違いなくパワーアップしている。
    そう思うのはわたしだけではないはず。
    帰ってきた万古蘭。蘭ちゃん♡って呼べばいいんだね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    結局主人公を終始手玉に取ってるんですよね。何が恐ろしいって、特に意識せず書いていたらこうなった事です。
    完全に書かされてますね。

    2017年4月7日 18:48

  • 母 前へのコメント

     なんともキョーレツな母上ですね。キョーレツな女性に心惹かれる理由も察せられるような気がいたします。
     しかし、息子の健全な第二次性徴は微笑ましいのですが、そこまで突っ込んで助言できるか、わたくし自信がございません。
     もしかしたら、この物語の女性陣は口から火を吐けるのではござませんか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    これ程豪胆な母親がいたら、凡庸な子はさぞ苦労するでしょうね。鷹が鳶を産んでしまうと、失望しっぱなしでしょう。
    まさに幻想的な女性達です。男は女に夢を抱くものですが、僕の理想の女性は龍のような気高く強い女なんでしょうね。

    2017年4月3日 20:31