第2回カクヨムWeb小説コンテストの読者選考ボーダー

作者 水谷 悠歩

73

30人が評価しました

★で称える

レビューを書く

★★ Very Good!!

作者様自身の経験則に基づいた予想。
それは十人の読者を集めること。
一見、楽なように感じますが、これが意外と難しいのです。

でも、コンテストとして考えてみてください。
コンテストなら破格の条件です。こんなにも簡単な話はそうそうありませんよ!

……まあ、私の場合は十人も集まりませんが(笑)

本作は具体的な数値なども記載されているので、参考にするとよいでしょう!

★★★ Excellent!!!

 ご自身の作品のレビューやPVの数から冷静に読者選考というシステムを考察しています。

 もちろん公式発表ではありませんが、ここに書かれていることはまぎれもない事実です。

 コンテストの方法などさまざまな意見が寄せられますが、この作品は第3回コンテストに向けて大きなエールになっていると思います。

 作品が大勢の人に読んでもらえ、コンテストの参加者が増え、カクヨム人口が増えますように。

★★★ Excellent!!!

最後まで付き合ってくださる10人以上か……。
まずは、多くの人に知ってもらうってことが前提なのですけど。
そこから、作品の内容、更新ペースなどなど、読者さんに熱量を継続させられるかが肝要なのかなと、思ったりします。
私は、それが出来なかったなぁ……。

★★★ Excellent!!!

純粋に驚きです。
読者選考=たくさんのアクセス数&レビュー、そして★!
そう思っていましたが、この話を聞く限りどうやら別軸でも見ているようですね。
固定読者がいるユーザーが圧倒的有利だと思い、読者選考のコンテストに出すことを避けていたのですが、これは朗報!

貴重なお話をありがとうございます!