オムニバス短編集『🎩🔎紫桐兄妹の探偵奇譚/Mysterious detective story of SHITO brother and sister』

作者 長束直哉/NAGATSUKA Naoya

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 芳香は惑乱する:エピローグへのコメント

    この話も好きなのですが、既に評価済なのでこれ以上星を入れられないのが残念です。

    作者からの返信

    全奇譚、通してご精読くださいましてありがとうございました。
    心温かいお言葉までいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。

    【旧版】「芳香は惑乱する」とは結末が事なりますが、如何でしたでしょうか?

    ミステリといっても種々ありますが、何とか読者様に楽しんでいただけるようにと、パターンやテーマを変えて構成しました。
    このシリーズは、ひとまずここで一区切りとなりますが、これから先も継続して書いていくつもりでいます。公開に至るのが、いつになるかは今のところ未定ですが……。(笑)

    今後とも宜しくお願い致します。
    本当にありがとうございました m(_ _)m

    2017年2月2日 10:10 編集済

  • 芳香は惑乱する:#10 匂いと臭いへのコメント

    『不振な指紋』は『不審な指紋』ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘感謝致します!

    ご指摘どおり変換ミスですね。
    アセアセ( ̄_ ̄ i)タラー

    早速訂正致しました。

    ありがとうございましたm(__)m

    2017年1月26日 09:46 編集済

  • 双数は対偶にある:双数 -1へのコメント

    密室殺人、いいですね。
    わくわくします。

  • 双数は対偶にある:プレフィス 1へのコメント

    雰囲気が伝わってきて、先が気になりますね。
    好みの問題かもしれませんが、句読点が多くて勢いを殺しているかもしれないと感じました。
    でも、その先のエピソードではそんなこともなかったので、あえての演出なのかな、とも思ったり。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    >句読点が多くて勢いを殺しているかもしれないと感じました

    勢いを殺している――という指摘、そのとおりだと思いますが、ご推察どおり演出なのです。
    ある意味伏線を忍ばせるためと、ストーリー展開に欠かせない雰囲気作りも兼ねているのです。
    しかし、それが果たして思惑どおりに機能しているのかどうかは自信ありませんが……(笑)

    この度、貴重なコメントを本当にありがとうございます。
    一話一話(一奇譚)が違ったテーマをもとに描いた独立した話となっておりますので、少しずつでも引き続きお読みいただけることを願いますm(_ _)m

    2017年1月16日 15:02 編集済

  • 双数は対偶にある:対偶 -4へのコメント

    楽しく読ませていただいています。
    後半の翔琉の長台詞のなかで、「森下」→「森川」、「白石」→「白川」となっている箇所が複数ありました。

    作者からの返信

    ご指摘感謝致します!
    確認しました。
    お恥ずかしい オオーw(*゚o゚*)w

    早速訂正致しました。

    ありがとうございました。
    m(__)m

    2017年1月4日 03:27 編集済

  • 双数は対偶にある:対偶 -2へのコメント

    つい最近、大山崎から電車に乗ったので、知ってる所が出てきて嬉しくなりました。

  • 双数は対偶にある:レトロスペクティヴへのコメント

    そういうことでしたか!

    何度か読み返して、なるほど、と理解できました。

    ある意味、密室トリックですね!

    作者からの返信

    何度もお読みいただき感謝です。

    是非、最後までお付き合いくださいm(_ _)m

    2017年1月16日 15:17

  • 復讐は転嫁する:最終話 放逸へのコメント

    転嫁……

  • 復讐は転嫁する:第3話 迷走へのコメント

    ※このコメント、確認後、削除お願いします。

    近くまで来ているのだけれ、

    「ど」が抜けているものと思われます。

    作者からの返信

    ご指摘感謝致します!

    早速訂正致しました。

    ありがとうございます!

    m(__)m

    2016年12月27日 10:33 編集済

  • 数学は遊戯する:商/Quotientへのコメント

    なんじゃそりゃーwww

  • 素数は無限にある:ふたつの事件のエピロ…へのコメント

    丸大ハンバーグwww

  • 素数は無限にある:京都2へのコメント

    思わず目の前のキーボードを見た人、手をあげて

  • 双数は対偶にある:対偶 -2へのコメント

    大山崎、風情があっていいところですよね。
    JRと阪急の踏切を越えたところを思い出しました。

  • 双数は対偶にある:双数 -6へのコメント

    誤字ではないのですが、向井孝のルビに失敗しているのかも?
    取り敢えずご報告致します。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かに!

    早速訂正致しました。

    m(_ _)m

    2016年12月26日 23:50

  • 双数は対偶にある:双数 -3へのコメント

    紹介の欄通り、こちらからご指摘させていただきます。
    最後、翼のセリフに脱字があるように見受けられます。
    → 心許ないでか?」
    ご確認いただけましたら。

    ご不快、ご不興ありましたらお詫びいたします。
    また、こちらのコメントは折角の作品に傷がつくかと
    存じます。早めの削除を願います。

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m

    早速訂正致しました。

    作品の完成度を高めるのためにも、大変有り難い指摘です。
    このコメントこそ、私が望んでいたことなので、削除などという愚かなことはしたくありません。

    まったく、不快になんか思いません。
    反対に、感謝の一言です。
    本当にありがとうございました!

    2016年12月25日 14:15 編集済