小説に使える国際社会の闇知識

作者 飛野猶

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第5話 アルカイダへのコメント

    911テロのときは衝撃でした。
    たぶん一生忘れないでしょう。

  • 第1話 イスラム国とヒラリーメール問題へのコメント

    アメリカがかつてのように、モンロー主義になったら、世界は少しは平和になるのでしょうか……。

  • 第8話 各国の対テロ組織へのコメント

    本当に驚くべき闇知識ですね。
    ところて、イギリスの欄で、M16とかの記述はMI6の間違いですよね? 猶さんが記述すると、M16が正しいような気がしてくる。

    作者からの返信

    Nooooooooo!!!!!!!
    思わず、叫んでしまいました。
    M16って、なんぞや。そんなに組織数あるわけないやん。
    自分で突っ込みたくなります、ええ。


    完全に、打ち間違いです! そして、見直した時も完全に1とIを見誤ってます!!!
    Military Intelligenceですもんね。 Intelligence 抜かしちゃだめだよね。


    ご指摘、本当にどうもありがとうございます。

    2017年5月1日 02:24

  • 第1話 パナマ文書へのコメント

    ソロスって良い人ぽいなと思ってたけど、やっぱり良い人だったのか。日本も高知あたりをタックスヘイブン県にして、地方活性化してほしい。

    作者からの返信

    ソロス、ときどき何かと話題になる人ですよね!

    いろんな顔を持ってる人らしいです。いいなー、かっこいいなー、そんな影のオフィサー的な人物ってちょっと憧れます(笑)

    高知をタックスヘイブン…ちょっといいかもしれません。
    でも最近の国際社会の流れは「適切に法人税を取らないのは、悪いこと」「ほかの国への圧迫になる」「当該国民にとっても税収減って利益なし」「結局得するのは一部の金持ちだけじゃん」っていう流れなので、もうこれからは新たにつくるのは無理かなぁ…。

    2017年2月18日 13:24

  • 第10話 民間軍事会社へのコメント

     紛争地域でベテランを3日間雇うための費用、意外と安かったです。この程度だったら漫画に出てくるような大金持ちでなくてもちょっとした企業の役員とかでも出せますね……。
     元軍人などのプロが一攫千金を目指してこういうところに転職するんだと思うとアツいです。前回の対テロ組織とあわせてこの話題すごく好きです!

    作者からの返信

    日本円にすると案外安めな感じもしますが、企業の役員さんや重役さんだけでなく、結構いろんな方が利用しているんじゃないかなという気がします。
    それに利用するのは、先進国のお金持ちだけではないので…。

    私は利用したことないですが!(笑)

    腕を頼りに一攫千金狙って民間軍事会社に転職…とか、結構あるんでしょうね、実際!

    前に、フランス外人部隊に入隊したい日本人が、自衛隊で経験積んでから、フランス外人部隊の入隊試験に挑む…なんていう話を読んだことがありますが。
    民間軍事会社に入りたいがために、軍隊や警察で経験を積む…なんてこともあり得そうですよね。

    2016年12月12日 16:24

  • 第9話 テロに出くわしたらへのコメント

    >それから銃撃戦やってる場合は、当たり前のことだけど、極力、銃弾と並行した方向には逃げない。

    当たり前 #とは
    現代日本に生きているひとの大抵は銃弾と並行に逃げない~という『常識』は知らないと思います!!!(笑)

    作者からの返信

    きっと、イザの中では「当たり前」だったんです(笑)

    2016年12月12日 08:51

  • 第7話 マラ・サルバトルチャへのコメント

    ひどいよとばっちりだ……!
    それが横行するからこその最凶集団なんだろうけど。

    作者からの返信

    なかなか、すごい世界ですよね!
    南米行くときは、ぜひ無印良品とかユニクロで!(笑)
    靴は靴流通センター、オリジナルとかで!(笑)

    2016年12月11日 15:16