400文字。

作者 早瀬翠風

花散る頃に」への応援コメント

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  • 私は義父母、父を看取りました。
    病気からの認知症、脳梗塞からの高次脳機能障害、呼び方はどうあれ、壊れた記憶の最期を看取るたび、いろんなことを考えました。

    作者からの返信

    私はたまに帰省したときに会うだけだったのですけれど。
    祖母のなかにはちゃんとみんな生きていて。けれども、時間と区別が欠落しているようでした。
    看病をした母は、また違う感慨があったろうと思います。

    2019年1月12日 21:22

  • 色々な最期があり、別れがありますね。

    婆ちゃんがそうでした。

    僕は妻がそうなったら、何をどう思うのかな?

    作者からの返信

    うちもお婆ちゃんが……

    2017年5月30日 13:31