セイレネス・ロンド(1)/歌姫は幻影と歌う

作者 一式鍵

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三人目のディーヴァへのコメント

    謎はまだ残ったまま……!

    ここから、なのでしょうが、ひとまず完結おつかれさまでしたぞ!

    諸々の描写が過不足なく、物語に引き込まれました。このあとは「静心」にいった方がいいんでしょうかね……読みますぞ!

    作者からの返信

    おおおお、長い第一部、読了&★、ありがとうございます!!!! 嬉しいです!

    2でも静心でも! 気になる方へ~!
    時系列的には3の後半が静心と重なりますが、どちらから行っても大丈夫なはず……!

    引き続きよろしくお願いしますです!

    2021年1月26日 22:50

  • 1712時へのコメント

    軍曹ォォォォーッ!!

    作者からの返信

    漢の生き様よ……

    2021年1月10日 19:34

  • 1705時へのコメント

    だいぶ凄惨な感じになってきましたな……

    作者からの返信

    重甲冑超強い……!

    2021年1月9日 17:01

  • 1657時へのコメント

    リモートだろうと会議は眠くなるもの……対面の方がバレないように半寝しないとというスリルは増しますがね!(そこ?

    作者からの返信

    実はルフェーブルさんは義眼なので目を開けたままでも眠れるのです!!!(謎の特技)
    でも彼女、アダムス嫌いすぎるから意地でも寝ないと思います(笑)

    2021年1月8日 17:21

  • 1655時へのコメント

    トラウマは如何ともしがたいとは思いますが……克服するしかない!

    作者からの返信

    カティさんは強い子……!

    2021年1月7日 20:28

  • 冥王星の物語へのコメント

    ……(黙読)

    関心→感心(重箱)

    作者からの返信

    (素早く修正!!!! あざます!!!) 

    2021年1月3日 20:31

  • 星明かりの下でへのコメント

    ……(黙読)

    作者からの返信

    (読み返して悶える作者)

    2020年12月29日 11:26

  • 十二時間前の真相へのコメント

    強い意思は尊厳に満ちておりますな!

    作者からの返信

    ヘレーネ・アルゼンライヒは出番こそ少ないものの、この1シーンではまるまる主役……。人の想い、心の強さを体現なされたお方……。

    2020年12月29日 11:21

  • セプテントリオへのコメント

    恐るべき兵器ですな……もはや……

    作者からの返信

    史上最悪にして最強の兵器です。
    放たれたら止められない……

    2020年12月28日 16:44

  • セイレネス起動実験へのコメント

    巨大戦艦……ロマンですなッ!

    作者からの返信

    メルポメネとエラトーですな。
    やっぱり戦艦はでかくないと!

    2020年12月16日 07:55

  • 協力要請へのコメント

    いよいよですな!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ようやくタイトルの「セイレネス」が出てまいりました。

    2020年12月14日 20:58

  • 苛立ちへのコメント

    ヨーン……はじめて常識人が出て来たように思われますよーん!(ええ…

    作者からの返信

    ヨーンは本当にいい男なのです……!!!

    2020年12月5日 07:57

  • 一騎打ちへのコメント

    迫力のある空戦でしたな! 機体は実在のモチーフとかあるのでしょうかね……?

    作者からの返信

    ドッグファイトは全身全霊で! が信条(好きだから←

    機体はヤーグベルテは現在の新鋭戦闘機(FA22とか35)、アーシュオンはロシア系の戦闘機をイメージしてますね。
    とはいえ、今より半世紀以上未来なので、アビオニクス自体が大きく変わっています。F102(イクシオン)というのがF35くらいなので、F108P(パエトーン)となると、やっぱりかなり変態機動の出来る航空機になりますね。対Gスーツも進化してるので、相当なマニューバにも耐えられるはず!

    2020年11月29日 12:59

  • フォックス2!へのコメント

    相手はもしや……

    作者からの返信

    イエス、奴です!

    2020年11月29日 12:53

  • ダス・イッヒへのコメント

    人が認知できる存在なのか、人が認知するから存在しうるものなのか……

    作者からの返信

    量子的哲学でございますな~!!

    2020年11月29日 12:52

  • ニーベルングの歌へのコメント

    謎が謎を呼んどりますな……いま私の頭の中は……

    作者からの返信

    この回は特別に難解ですね!!!(←作者が言う

    2020年11月28日 14:20

  • 三人の関係性へのコメント

    ハルベルトは記憶には残ってないのですかな? 謎ッ!!

    作者からの返信

    超常の男ですからな……!!!

    2020年11月28日 14:17

  • 超常の男?へのコメント

    ハルベルト喰えん奴ですな……










    ※敵性後→敵性語

    作者からの返信

    光の速さで誤字修正!ww ありがとうございます!

    ハルベルトはアレなので、アレです。
    トンデモねぇ奴ですよ!

    2020年11月28日 14:13

  • 試験勉強の方法論へのコメント

    だ、誰だッ!?(驚きすぎ

    作者からの返信

    奴がくる……!(誰だよ

    2020年11月28日 14:09

  • 主観的な未来予報へのコメント

    一日二十四時間と定められた天体、キリスト教は存在する世界、という「未来」でよいのですかね……(まだわかってない

    作者からの返信

    とてもザックリ説明すると、「陸地の配置と国家が架空(あと近未来)」である以外はリアル世界と同じです。
    「キリスト教」という名前は出てこなくても、99%同じ内容の宗教はあります。
    また、作家や芸術作品も、どういうわけか過去に実在しています。
    サリンジャーとかシェリーとかシェイクスピアとか。
    あと、星座とかも一緒ですが「ギリシャ」や「北欧」という呼称は存在しないのでそういう所は全部何事もなく触れられてません。ハイ。

    2020年11月28日 14:08

  • 陸に上がった潜水艦キラーへのコメント

    クロフォード飄々とした強者感……!!
    そして意外とヴェーラの思考は芯がありますな……






    関心したように→感心、発射体勢→態勢(小声

    作者からの返信

    誤字ー!!!!
    ありがとうございます!!!
    速攻修正!!
    まだあるのだなぁorz

    クロフォードは色々と曲者ですよー。無茶苦茶有能ですが。

    2020年11月27日 07:10

  • スタンスへのコメント

    軍曹ェ……

    作者からの返信

    ハートマン軍曹!(←言っちゃった

    2020年11月27日 07:16

  • ランチタイムトークへのコメント

    歌がカギとなるのですな……

    作者からの返信

    です!!
    音にまつわるものが!

    2020年11月27日 07:16

  • 観測者へのコメント

    すべては「誰か」の手の内……そんな感じがしますな!

    作者からの返信

    そうなのです……
    やつらはほんとアレ。

    2020年11月27日 07:11

  • 向けられた銃口へのコメント

    やはり……

    作者からの返信

    うむ……
    あいつがね、ほんとにね……

    2020年11月27日 00:29

  • 十年前の記憶へのコメント

    何事もなくはおさまりそうもないですな!

    作者からの返信

    です!!!!
    何事もなくとはいきませんのですわ~!

    2020年11月27日 00:27

  • 見えてしまった過去へのコメント

    ヴェーラの能力でしょうか、それとも……

    作者からの返信

    ふふふふ……

    2020年11月27日 00:27

  • 焦げ付いた記憶へのコメント

    西暦なんでしょうか……違うのか……

    作者からの返信

    「一応」西暦です。
    とはいえ、世界が現実とは全く乖離しているので、あくまで「西暦にしたらこんくらいかなー?」と判断してもらうための記号だとおもっていただければ~!

    2020年11月27日 00:26

  • ベルヴェルクへのコメント

    「君たち」が何を指すのか気になりますな……

    作者からの返信

    いみしーん。

    2020年11月27日 00:26

  • 教室の片隅にてへのコメント

    紙の本はやはり廃れないと信じたい……ッ!!

    作者からの返信

    紙の本だいじ!
    カティさん紙主義だから、ガチ読書家です。

    2020年11月27日 00:25

  • 二人の少女へのコメント

    西暦2070年以降……?

    作者からの返信

    ですです。カティの10年後、2080年に入ってますね~

    2020年11月27日 00:25

  • 世界の頂点に居座る男へのコメント

    カティの世界もベルリオーズが構築したものなのでしょうか……?

    作者からの返信

    カティの世界というより全部奴ら(あえてぼかす←)がですね……
    でも、ベルリオーズはヤヴァイやつです!

    2020年11月27日 00:24

  • 赤毛の少女へのコメント

    独特な世界観……冒頭の青年も気になりますな……

    作者からの返信

    反応遅れてすみません!
    うわー、これに手を付けましたか。大変なことに……(何を言う

    近未来SFにみせかけてコズミックホラーに見せかけて……

    2020年11月27日 00:23

  • 宣言文 -type declarati…へのコメント

    目次からしてカッコイイ!
    ワクワクしました。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ!!!
    ぼちぼちとでも読んでいただければ!

    2020年7月16日 19:39

  • ニュースへのコメント

    エルスナーさんは女性ですか?

    作者からの返信

    マルヤーナさんですし。
    女性でございますね。

    2020年4月20日 17:42

  • 束の間のへのコメント

    ルビコンを渡る勢いで認めたりしたら、どうかな?
    →川の一文字が欲しいです

    青春ですなぁ

    作者からの返信

    ルビコンを渡る、でも一つの慣用句なので、「川」は敢えてつけてませぬ。
    音韻的な意味ですな。

    2020年4月20日 17:41

  • 僕は迷わないへのコメント

    主力は現在試作が進んでいるF108あたりが主力機になっているであろうから、
    →主力主力してます

    作者からの返信

    うわー、ほんとだー!!!
    直しましたッ!!!
    気付かないものですなぁ……

    2020年4月19日 22:12

  • 選択的犠牲へのコメント

    「でも、カティは不器用で鈍感だから、もっとちゃんと言ってあげた方が良いわね」「なんだよそれ」→改行もれ?

    作者からの返信

    漏れですな! ありがとうございます!

    2020年4月19日 22:11

  • 国家のオーダーへのコメント

    邀撃というより迎撃な戦闘力差ですね

    作者からの返信

    ゼロ戦とF35が戦うような感じですからね……。

    2020年4月19日 21:38

  • 模擬戦へのコメント

    二回の勘違いに笑ってしまいました

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    耳年増ヴェーラさんです(笑)
    (確か、全編通して唯一の「♡」が登場した回なはず……!)

    2020年4月19日 21:37

  • 二人の告白、秘密の共有へのコメント

    今夜はとことん付き合ってやるよ、エレナ
    →やらしいなら「今夜は寝かせないぞ」くらい言って欲しかった

    作者からの返信

    書いた当時の私がウブでした……!(笑)

    2020年4月19日 21:23

  • シミュレータの中でへのコメント

    きたー!

    作者からの返信

    ふぉーーーーーーー!(謎のノリ

    2020年4月19日 21:09

  • セイレネス起動実験へのコメント

    フェーンのその言葉を合図に、カティはほぼ自分専用と化している筐体に乗り込んだ。
    →今回初めて見たのではなかったのでしたっけ。

    (追記)
    ああ! 黒いのに乗ったわけではないんですね。
    カティとヴェーラたちで一つずつ乗ったのかと。

    作者からの返信

    あー、言われてみれば文脈がわかりにくいかもしれない。

    >自分がいつも使っているシミュレータの方を見た
    ……ので、普段飛行訓練に使ってるやつがあったよということですな。

    文章はちょっと考えまする!

    (追記に気付いた!)
    そうそう、そうなんです。
    黒くてでっかいのは、ヴェーラとレベッカの専用機ですね。

    2020年4月19日 20:58 編集済

  • 苛立ちへのコメント

    「まぁまぁ、落ち着いて食べようよ」
    「でもさ、そうは言うけどね、メラルティン」
    →一言挟まってしまっているので「でも」が繋がらないと思いました。

    「でも、僕は君が羨ましいよ」
    →この「でも」は何に対してでしょうか?



    (追記)
    なるほど。あえて会話文のリアルさを出しているわけですね。自分も書くとき整然としすぎているのも不自然だよなって思うことあります。それでも気持ち悪くて直しちゃうんですけど。

    作者からの返信

    人と人の会話文ですから、そもそも会話してる本人たちはそこまで考えてないと思いますよ~。地の文ならいざしらず。

    (追記に気付いた!)
    そうそう。私もちょっと悩んだりするんですが、「あ、こういうテンポの人なのね!」とか思ってもらえたらいいかなということで置いてあります。まぁ、どうなんですかね(笑)

    2020年4月19日 19:21 編集済

  • 一騎打ちへのコメント

    クロフォードが何かを言おうとした表紙に
    →拍子

    同じ人物を色々な呼称で呼んでいるので誰が誰だかわからなくなりました
    寡聞にしてFOXを知らず検索しました。一般用語でしょうか?
    検索した結果の疑問なのですが、なぜ前話のタイトルがフォックス2なのですか?

    作者からの返信

    おお、誤字。
    人物の呼称についてはそういう作品なのでとしか。
    フォックスについては知らなくても読めるはずです。実際のところ。
    副題についてはご想像に!

    2020年4月19日 18:46

  • 三人の関係性へのコメント

    そういえば共学でしたね

    作者からの返信

    そうですな。

    2020年4月19日 18:43

  • 主観的な未来予報へのコメント

    これは多分安全装置的なものだと思うんだよね。
    →フェイルセーフとは違うような


    (返信)
    おお。ではこれからわかるということですね!

    作者からの返信

    これが違わないんだなー。あえてこのルビを選んでますからなー。

    2020年4月19日 17:47

  • 焦げ付いた記憶へのコメント

    ここ数年間ヤーグベルテは現状維持路線を貫いていたのなら、軍拡は今年一気に行われたということでしょうか?(単なる疑問です)

    作者からの返信

    現状維持というのはつまり政治経済的には右肩上がりということになるので、計画的に軍拡が進んでいたと考えるのが常道かと思われまする。

    2020年4月19日 17:23

  • ベルヴェルクへのコメント

    北欧神話が前提知識として必要なのですね。自分にはハードルが高いかも。

    作者からの返信

    無くて普通によめて、
    あればより深く読める。
    その程度ですね。

    2020年4月19日 17:22

  • 接触へのコメント

    階段を下りて売店への曲がり角を曲がった。曲がればすぐそこに売店→まがまがしてますね

    作者からの返信

    まがまがしい!(違

    2020年4月18日 22:27

  • 教室の片隅にてへのコメント

    その時、ヴェーラの視界の隅に真っ赤な何かが写り込んだ。→映り?

    作者からの返信

    ひゃー!(ササッと修正!
    ありがとうございます!

    2020年4月18日 22:26

  • 二人の少女へのコメント

    接近を阻まれて
    いた。
    →改行挟まっているようです

    作者からの返信

    ほんとうだ!!!!
    調べようと思って編集画面見ても気付かなかったです……!
    DELしたら「あら……」みたいな!?

    2020年4月18日 22:25

  • 記憶の欠落へのコメント

    寄った眉が戻りません、兄さん
    続き行ってきもす

    作者からの返信

    いい表現でございもす。パクろう。

    2019年12月16日 21:02

  • 目覚めへのコメント

    ヨーーーーーーン……涙

    作者からの返信

    (´・ω・`; )ソノ2ナノデス

    2019年12月16日 21:00

  • 存在のために。へのコメント

    エレナ……

    作者からの返信

    (´・ω・`; )ナノデス

    2019年12月16日 21:00

  • 冥王星の物語へのコメント

    あー……いい男といい女だなぁ……(しみじみ
    ヨーンの話、もっと聞きたい自分がいます笑

    作者からの返信

    「冥王星」の話は絶対に入れようと思っていたので、ここぞとばかりにぶち込みました。
    ヨーンは男からみてもいい男なのです。

    2019年11月15日 20:26

  • 星明かりの下でへのコメント

    ぐ……カティ、ヨー……ン、幸せ……(尊い

    作者からの返信

    読み直して自分自身「あまーい!」と思ってしまった罠。

    2019年11月15日 20:20

  • 十二時間前の真相へのコメント

    彼女の矜恃というか誇りのような心が、美しく凛としていましたね。

    んん、なんかうまく言葉が出ないので大人しく続きに浸ってきます笑

    作者からの返信

    ヘレーネ・アルゼンライヒ、地味に好きって人が多いんですよね~。
    この「イエス」とか「ノー」とかそういうやりとりがお気に入りです。

    2019年11月15日 20:17

  • インダルジェンスへのコメント

    『二人のため』の計画が、ただただ登場人物たちの背後で濃さを増し、その見えそうで見えない姿を闇に溶かしたままじっとこちらを見ているような……なんだか不思議な感覚になりました。
    アアア先が気になるー!

    作者からの返信

    深淵を覗く時~な感じです。
    わるいやつらがいっぱいいますからね、ヴェーラたちにしてみれば。
    まだ先は長い!w

    2019年10月25日 20:42

  • vs 暗黒空域へのコメント

    大佐格好いいですね……!
    含みある様々な言動も、魅力になってて、溜め息ですわ。
    物語の空気感すら魅力的。
    ぶっちゃけみんな格好いいし魅力的なんですが(SUKI

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    シベリウス大佐はまじイケメン枠。暗黒空域とかいう二つ名もメディア命名っぽい安直さなのに、シベリウスがつけてるとかっこいい。
    基本的にカッコ悪い人はあんまり出てきませんね。悪いやつはいっぱいいますが、小悪党みたいなのは少ないなぁ。

    2019年10月21日 17:55

  • 僕は迷わないへのコメント

    こちらの組み合わせもいい感じになってきましたねぇ!
    と思ったらなるほどなるほど。
    引き続き見守りたいと思います。

    作者からの返信

    でしょー。
    カティに釣り合うのはヨーンだけ!

    2019年9月21日 00:37

  • ポップ・レクイエムへのコメント

    カティがイケメンすぎてワタシも昇天しました……///ツライ

    いよいよ手合わせですねぇ。
    お互いの眼の色が変わって、美しさに更に磨きが(^^)

    作者からの返信

    カティかっこよすですよ!
    最強の上にかっこよくて美人。最強(語彙力

    手合わせシーン1話分くらい書いたんですが、
    逆にこれカットしたほうがかっこよくね? ってなってカットしました。

    2019年9月15日 20:45

  • 友達としてへのコメント

    なんてかわいいツンデレを……///(ツンデレ厨のワシ
    はぁーかわいい、ごちそうさまです!!笑

    作者からの返信

    彼女は「絵に描いたようなツンデレ」という人物指定しかないキャラなんですw
    ものすごくアレなんですがアレでして……。
    第一部のキーキャラでございます。

    2019年9月15日 20:44

  • 徘徊する影へのコメント

    神や悪魔が数字の0みたい、とは魅力的で震える文言ですね……!
    ハルベルトの実体のなさそうな雰囲気も、どんどん目が離せません。

    作者からの返信

    不在の証明なんだと思うんですよ、「0」って。
    ハルベルトはアレですよ。アレ。

    2019年9月15日 20:43

  • ランチタイムトークへのコメント

    言い方が違うかもしれませんが、各々の先が見えて表情が徐々に変化していくのが、見ていて(読んでいて)ほっこりします。

    それぞれに何を背負っていても、カティは美しいですね。

    作者からの返信

    カティ最強ですから。
    カティ最強(大事なことなので

    三人はどんどん変わっていきます。
    どこまで書き込めるかに挑戦してるところもあったりします。

    2019年9月15日 20:41

  • 一騎打ちへのコメント

    前話、この話と、すごい引き摺り込まれました。航空戦はあまり馴染みがなかったのですが、とにかくすごい、としか。手に汗かいてます…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    航空戦はこの後も(ずっと)キーとなってきます!
    お楽しみ頂ければ~!

    2017年1月25日 14:00

  • ダス・イッヒへのコメント

     まるでオペラのようなやり取り。
     戯曲的なやりとりこそ、SFの醍醐味。

    作者からの返信

    ベルリオーズが出てくるところは戯曲的雰囲気になるように心がけてます(゜¬゜)

    2017年1月19日 17:47

  • 遭遇、浴場にてへのコメント

     ヒロインがもう一人登場。
     裸のつきあいの中、提案されたものは。

    作者からの返信

    サービスシーンを兼ねて……(゜¬゜)

    2017年1月19日 17:46

  • 教室の片隅にてへのコメント

     少女たちの邂逅が何をもたらすのか。
     紙書籍、この世界では貴重品なんですね……(T_T)

    作者からの返信

    紙自体は普通に使われてるのですが、「本」は電子媒体が便利すぎるので、シェアが急速に低下、お値段がかなりお高めに。おそらく文庫本一冊三千円くらいです。

    2017年1月19日 08:48

  • 三人目のディーヴァへのコメント

    ちょっとずつ読む予定でしたが、後半の怒涛の展開に思わず一気読みしてしまいました。凄い面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! レビューも拝見いたしましたっ!

    後半のスピード感、お楽しみいただけたみたいで良かったです!!

    2017年1月12日 15:01

  • 敵国人との交流へのコメント

    家が近付いてこない、という描写で焦りが伝わってきて、自分まで一瞬怖くなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます~!!
    そのあたりで察していただけると!

    2017年1月7日 18:41

  • 十年前の記憶へのコメント

    これはかなり緊張する体験ですね、、。でもお互いに傷つけ合わずにおさまりそうな状況、、?しかしここからどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    しかし、大変なことに……!

    2017年1月7日 18:40

  • 焦げ付いた記憶へのコメント

    無邪気な綺麗さと同じくらい、痛みを知っていることは尊いです。

    作者からの返信

    人格の奥行きが出せていれば幸いですっ。

    2017年1月7日 18:40

  • プロトコルとゲートウェイへのコメント

    うーん。どういう修行を積んだらこんなにキャラクターを魅力的に書けるのでしょうか。どのキャラも素敵です。しかもキャラの魅力に頼ってるのではなくて、お話しも凄い。永劫の回帰とはすなわちロンド(輪舞曲)ということなのでしょうか。登場人物たちは輪舞を踊っている?先を読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    キャラは数年間という熟成期間を経ているので、もうほとんど勝手に動いてくれるんです(笑)
    一回全編書き終わっていて、それを大幅も大幅に改稿しているというのもまたプラスに働いているのかも知れませんね~。

    >ロンド
    うへへぃ、永劫回帰との合わせ技に気付かれたか(゜¬゜;)
    元は「セイレネス」だけだったんですけど、物語を俯瞰してみた時に「ああ、これはロンドだろ」と思った次第なのです。

    物語は佳境に! 引き続きよろしくお願いします~!

    2017年1月5日 16:11

  • 二人の少女へのコメント

    知的な冗談をかわす年端もいかぬ少女って、イイ……!

    作者からの返信

    見た目はお子様、中身は大人(以上の頭脳)!
    事象の地平面に捕らわれていただいて(違)ありがとうございます(゜¬゜)!

    2016年12月30日 13:16

  • 赤毛の少女へのコメント

    過去に何があったのだろう、とか、外見含め彼女のキャラクターに惹かれますね。

    作者からの返信

    カティさんは、それはそれは大変な経験を……!
    ちなみにアレです。
    「赤毛」「青系統の目」「長身」というキルヒアイス(銀英伝)的外見的特徴を持っていて「女性」というキャラは、一式ファンタジー/SF作品では毎回、主役か準主役の地位を割り振られています。
    180センチを超えるスポーティな体型の女子って、見ている分にはえらいかっこいいと思うんですよ。

    2016年12月30日 12:08

  • 一騎打ちへのコメント

    ドッグファイト、激熱い……文体はクールなのに。ダス・イッヒの会話は僕には難解ですが、深いテーマが作品にて表現されようとしていることは判り、わくわくしています。

    作者からの返信

    時々異次元の会話が入りますね。特にベルリオーズが絡むと。あの人は今後もあの路線で突き進みます。
    ドッグファイトの描写、頑張りました(゜¬゜)!!
    ゲーム(というかエースコンバット)とか映画とか、そういうものの情報を総動員しています。
    今後もまだいろいろと展開していきますので、お楽しみに! していただけると幸いです(・∀・)!!

    2016年12月28日 20:05

  • 遭遇、浴場にてへのコメント

    今日はもう読むつもりがなかったのですが、気になってここまで読みました。前章のヴェーラとレベッカのような会話を書ける一式さんに奥深さを感じて戦慄しています。ポリシーとして最後までよんだものにしか★はつけませんが、今直ぐ三つけたいくらいです。毎日更新されるということで、暇を見つけて追って読んでみようと思います。

    作者からの返信

    「主観的な未来予報」ですね~! あの辺りにはキーフレーズが多々あるので、私自身お気に入りのシーンだったりします。アケルマン軍曹も何気に好きです。
    まだまだいろいろイベントが発生しますが、適度に追って頂ければ幸いです!!

    2016年12月25日 17:31

  • 観測者へのコメント

    イベントトリガーまで読了しました。面白いです。三人の少女のこれからが気になる……残りは来週土日に読みますね。頑張ってください。

    作者からの返信

    うおおお、ありがとうございます~!
    ごゆっくりどうぞなのです~!!!!

    2016年12月25日 12:48