セイレネス・ロンド/歌姫は幻影と歌う

作者 一式鍵

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一騎打ちへのコメント

    前話、この話と、すごい引き摺り込まれました。航空戦はあまり馴染みがなかったのですが、とにかくすごい、としか。手に汗かいてます…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    航空戦はこの後も(ずっと)キーとなってきます!
    お楽しみ頂ければ~!

    2017年1月25日 14:00

  • ダス・イッヒへのコメント

     まるでオペラのようなやり取り。
     戯曲的なやりとりこそ、SFの醍醐味。

    作者からの返信

    ベルリオーズが出てくるところは戯曲的雰囲気になるように心がけてます(゜¬゜)

    2017年1月19日 17:47

  • 遭遇、浴場にてへのコメント

     ヒロインがもう一人登場。
     裸のつきあいの中、提案されたものは。

    作者からの返信

    サービスシーンを兼ねて……(゜¬゜)

    2017年1月19日 17:46

  • 教室の片隅にてへのコメント

     少女たちの邂逅が何をもたらすのか。
     紙書籍、この世界では貴重品なんですね……(T_T)

    作者からの返信

    紙自体は普通に使われてるのですが、「本」は電子媒体が便利すぎるので、シェアが急速に低下、お値段がかなりお高めに。おそらく文庫本一冊三千円くらいです。

    2017年1月19日 08:48

  • 三人目のディーヴァへのコメント

    ちょっとずつ読む予定でしたが、後半の怒涛の展開に思わず一気読みしてしまいました。凄い面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! レビューも拝見いたしましたっ!

    後半のスピード感、お楽しみいただけたみたいで良かったです!!

    2017年1月12日 15:01

  • 敵国人との交流へのコメント

    家が近付いてこない、という描写で焦りが伝わってきて、自分まで一瞬怖くなりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます~!!
    そのあたりで察していただけると!

    2017年1月7日 18:41

  • 十年前の記憶へのコメント

    これはかなり緊張する体験ですね、、。でもお互いに傷つけ合わずにおさまりそうな状況、、?しかしここからどうなるのか気になります。

    作者からの返信

    しかし、大変なことに……!

    2017年1月7日 18:40

  • 焦げ付いた記憶へのコメント

    無邪気な綺麗さと同じくらい、痛みを知っていることは尊いです。

    作者からの返信

    人格の奥行きが出せていれば幸いですっ。

    2017年1月7日 18:40

  • プロトコルとゲートウェイへのコメント

    うーん。どういう修行を積んだらこんなにキャラクターを魅力的に書けるのでしょうか。どのキャラも素敵です。しかもキャラの魅力に頼ってるのではなくて、お話しも凄い。永劫の回帰とはすなわちロンド(輪舞曲)ということなのでしょうか。登場人物たちは輪舞を踊っている?先を読むのが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    キャラは数年間という熟成期間を経ているので、もうほとんど勝手に動いてくれるんです(笑)
    一回全編書き終わっていて、それを大幅も大幅に改稿しているというのもまたプラスに働いているのかも知れませんね~。

    >ロンド
    うへへぃ、永劫回帰との合わせ技に気付かれたか(゜¬゜;)
    元は「セイレネス」だけだったんですけど、物語を俯瞰してみた時に「ああ、これはロンドだろ」と思った次第なのです。

    物語は佳境に! 引き続きよろしくお願いします~!

    2017年1月5日 16:11

  • 二人の少女へのコメント

    知的な冗談をかわす年端もいかぬ少女って、イイ……!

    作者からの返信

    見た目はお子様、中身は大人(以上の頭脳)!
    事象の地平面に捕らわれていただいて(違)ありがとうございます(゜¬゜)!

    2016年12月30日 13:16

  • 赤毛の少女へのコメント

    過去に何があったのだろう、とか、外見含め彼女のキャラクターに惹かれますね。

    作者からの返信

    カティさんは、それはそれは大変な経験を……!
    ちなみにアレです。
    「赤毛」「青系統の目」「長身」というキルヒアイス(銀英伝)的外見的特徴を持っていて「女性」というキャラは、一式ファンタジー/SF作品では毎回、主役か準主役の地位を割り振られています。
    180センチを超えるスポーティな体型の女子って、見ている分にはえらいかっこいいと思うんですよ。

    2016年12月30日 12:08

  • 一騎打ちへのコメント

    ドッグファイト、激熱い……文体はクールなのに。ダス・イッヒの会話は僕には難解ですが、深いテーマが作品にて表現されようとしていることは判り、わくわくしています。

    作者からの返信

    時々異次元の会話が入りますね。特にベルリオーズが絡むと。あの人は今後もあの路線で突き進みます。
    ドッグファイトの描写、頑張りました(゜¬゜)!!
    ゲーム(というかエースコンバット)とか映画とか、そういうものの情報を総動員しています。
    今後もまだいろいろと展開していきますので、お楽しみに! していただけると幸いです(・∀・)!!

    2016年12月28日 20:05

  • 遭遇、浴場にてへのコメント

    今日はもう読むつもりがなかったのですが、気になってここまで読みました。前章のヴェーラとレベッカのような会話を書ける一式さんに奥深さを感じて戦慄しています。ポリシーとして最後までよんだものにしか★はつけませんが、今直ぐ三つけたいくらいです。毎日更新されるということで、暇を見つけて追って読んでみようと思います。

    作者からの返信

    「主観的な未来予報」ですね~! あの辺りにはキーフレーズが多々あるので、私自身お気に入りのシーンだったりします。アケルマン軍曹も何気に好きです。
    まだまだいろいろイベントが発生しますが、適度に追って頂ければ幸いです!!

    2016年12月25日 17:31

  • 観測者へのコメント

    イベントトリガーまで読了しました。面白いです。三人の少女のこれからが気になる……残りは来週土日に読みますね。頑張ってください。

    作者からの返信

    うおおお、ありがとうございます~!
    ごゆっくりどうぞなのです~!!!!

    2016年12月25日 12:48

  • すべてのエピソード 14
  • 赤毛の少女 1
  • 世界の頂点に居座る男
  • 二人の少女 1
  • 教室の片隅にて 1
  • 接触
  • ベルヴェルク
  • 焦げ付いた記憶 1
  • 見えてしまった過去
  • 十年前の記憶 1
  • 敵国人との交流 1
  • 向けられた銃口
  • 触れてはいけない記憶
  • 観測者 1
  • ランチタイムトーク
  • 上級高等部へと
  • スタンス
  • 陸に上がった潜水艦キラー
  • 主観的な未来予報
  • 遭遇、浴場にて 2
  • 試験勉強の方法論
  • 超常の男?
  • 三人の関係性
  • ニーベルングの歌
  • ダス・イッヒ 1
  • フォックス2!
  • 一騎打ち 2
  • 配備される型落ち機
  • 苛立ち
  • 徘徊する影
  • ファウストの右、ファウストの左
  • 協力要請
  • セイレネス起動実験
  • シミュレータの中で
  • 歌姫戦艦
  • ピザ屋で語り合う未来
  • エレナの涙
  • 二人の告白、秘密の共有
  • 友達として
  • ポップ・レクイエム
  • 模擬戦
  • 国家のオーダー
  • 極限のシミュレーション
  • 選択的犠牲
  • 僕は迷わない
  • 雷鳴
  • 襲来
  • 小さな英雄
  • 傍観者
  • ヴェーラからのアプローチ
  • 束の間の
  • 主任会議
  • フェイスレスヴァルキリー
  • ニュース
  • 電話とメール
  • If Winter comes, can Spring be far behind?
  • プロトコルとゲートウェイ 1
  • シベリウスの演説
  • vs 暗黒空域
  • 核攻撃
  • パエトーンストラトス
  • 陰謀の制空戦闘
  • 見えるモノ、見えないモノ
  • インダルジェンス
  • 悪魔の代名詞
  • S計画とT計画
  • 超越者たちのダイアログ
  • 逃がし屋と潜水艦キラー
  • 十二年前の記憶
  • 航空母艦ヘスティアの艦上にて
  • さらなる新兵器により……
  • セプテントリオ
  • 記憶の空隙
  • 二柱の対談
  • 十二時間前の真相
  • 絶望と怒り
  • 星明かりの下で
  • 静かな丘の上で
  • 冥王星の物語
  • 2084年2月6日ー1645時
  • 1655時
  • 1657時
  • 1705時
  • 1710時
  • 1712時
  • 1715時
  • 1720時
  • 1725時
  • 近接格闘戦
  • 兄妹の対峙
  • 別離
  • 夜を飛ぶ
  • アトラクト
  • モノクロの世界の中で
  • 存在のために。
  • 目覚め
  • 記憶の欠落
  • 星を、見に行こう
  • 三人目のディーヴァ 1