ラバー・ソウルズ〔take1〕

作者 岩井喬

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 【第一章】へのコメント

    AIのアキが「ドラえもん」のようでおもしろいです。
    けれども、こういった自立型のAIが出てくるのは、
    30年以上先でしょうか。近未来小説なのですね。

    アキの産みの親が、亡くなってしまったのは、
    悲しいことです。だから、死にそうな人を助けるんだ
    というのは、よほど心が強くないとできないことです。
    この時点で、標準的な人間を超えるやさしさを持って
    いると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    特に時代設定はしていません。そのあたり適当なのは、ちょっぴりファンタジー風味でした、ということでご容赦いただければと(^^;

    >この時点で、標準的な人間を超えるやさしさを持っている

    そうかもしれませんね(自分で書いておいて言うのもなんですが^^;)
    『人助けをする話を書きたい! あ、ヒロインがロボットだったら面白いんじゃね?』という、極めて安直な理由によりこうなりました(笑)

    2017年8月25日 10:56

  • プロローグへのコメント

    いきなり恐い展開です。
    主人公が少女の自殺を止めに行く場面なのでしょう。
    そもそも、なぜ彼女が自殺を試みているのか、
    主人公が必死になって止めさせる動機はなぜかは、
    まだわかりませんが、出だしはスピーディで
    いいなと思います。

  • 【第一章】へのコメント

    お久しぶりです、
    「本音の意見をお願いします。」の主催者、羊乃和月です!

    ここまでですが、読ませていただきました。

    説明の会話文もわかりやすくて、
    読みやすく感じました!
    あと設定も面白く、主人公の過去が気になります。

    そして、アキの初登場のシーンはリアルさとグロテスクさが伝わってきて文章力が羨ましくなりました。
    それと気になったのが、その登場シーンの語尾、「繰り返した」「落ちた」「支えた」と、「〜た。」が多く、少し単調気味だと感じました。

    続きも楽しみながら読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    文末は結構疎かになりがちなので、気をつけていきたいと思います(^^)

    お楽しみいただけたとのこと、大変励みになります。
    もしよろしければ、今後もお付き合いください!

    2017年8月15日 21:29

  • 【第一章】へのコメント

    テンポがいい物語ですね!

    作者からの返信

    >くさなぎ そうし様

    ご来訪&コメントありがとうございます!
    テンポの良さは多少自負しておりますが、それに中身が伴っているか否かは定かでありません(^^;

    さらっとお読みになられて心に残るものがあったとすれば、大変嬉しく思います(^^)

    2016年12月24日 00:00