純文学というコンテンツは、果たしてオワコンなのか!?

作者 婆雨まう(バウまう)

気になるところを読めばいいと思います

  • ★★★ Excellent!!!

一言の通り、失礼ながら私は全部読んでいませんが、とても共感だったりできる部分がありました。
本当にこの純文学というジャンルの需要がもっと伸びて、そして多くの人に影響を与える作品を書きたいな、なんて思いました。
ぜひ、読んでみてください。

  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

その他のおすすめレビュー

ライオンさんの他のおすすめレビュー 113