泡沫の夢をみる1 絵師の登楼

作者 早瀬翠風

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    ここが一番泣かされました~!
    最高!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    いっぱい泣いてください💕

    2021年5月27日 15:28

  • これからへのコメント

    お母さん! 涙腺崩壊です~。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    お母さんでした!

    泣いて泣いて幸せになろう。がテーマです✨

    2021年5月27日 15:27

  • 想いへのコメント

    やった~!(*´∀`)♪

    作者からの返信

    やっと!

    2021年5月27日 15:26

  • 佐吉へのコメント

    純愛だぁ~(。´Д⊂)

    作者からの返信

    純愛ですぅ(*//ω//*)

    2021年5月27日 15:23

  • 焦燥へのコメント

    ふぁ~♡ 楼主と三人、そんな間柄だったのね! そりゃ確かに若すぎるわー! ってモチロン坂元だよね?

    作者からの返信

    うふふー。

    2021年5月27日 15:22

  • 身請へのコメント

    え? 先約? 坂元だよね? 若くて待てって言われてたんだから、そうだよね?

    作者からの返信

    いったいどんな男が……。

    2021年5月27日 15:22

  • へのコメント

    にまにま♡

    作者からの返信

    にまにま♡

    2021年5月27日 15:21

  • 錦絵へのコメント

    幸せがやってきた? きたよね? きてよね?

    作者からの返信

    きたかな?

    2021年5月27日 15:21

  • 屏風絵へのコメント

    さすがは絵師ですね! 素敵な屏風絵♡
    禿から新造になり花魁になり、そして……。このストーリー性のある屏風絵、いいわぁ( *´艸`)

    作者からの返信

    季節ごとにそれぞれの三津。

    むふふ。

    2021年5月27日 15:21

  • へのコメント

    最っ高のシーン♡ この美津の心の高ぶりを見事に書ききってるのがいい! すごい! さすがです~( *´艸`)

    作者からの返信

    大人向けなシーンです(*´艸`*)
    美津の心を無理矢理に解いて、坂元は何をする気なんでしょうねえ。

    2021年5月27日 15:20

  • 再びへのコメント

    来た~~~! 憎らしく、愛おしい相手。
    この後美津はどれほど冷静につとめをはたせるのだろう?

    坂元! 来ない間に手順を踏んできたのか?

    簡単に身請け話が出るなら、嬉しいにこしたことはないけど、題名がねぇ。悲恋っぽく感じるから、一筋縄ではいかないんだろうなぁ。

    作者からの返信

    さて。

    2021年5月27日 15:13

  • 須磨へのコメント

    華やかに見えるのは表面だけ。どれだけの苦悩がそこに埋もれているのか……。それでもそこで生きていかなければならない。
    可愛がることはできても助けることはできない……なんともやるせないですね。

    作者からの返信

    定められた道をただ進むだけ。
    せめて躓かないように手を引いてやるくらいしか……。

    2021年5月27日 15:12

  • 淡路へのコメント

    坂元……着々と準備をしているのか? それとも他の? なんにせよ、何も伝えないままなのは、男のエゴだよなぁ。
    美津、切ないよぉ(´ノω;`)

    作者からの返信

    美津は切ないですねえ。
    坂元も。切ないのかも?

    2021年5月27日 08:35

  • 決意へのコメント

    もしかして、もしかして、身請けを目論んでらっしゃる? それにしても辛抱強いお人ですね! 

    作者からの返信

    坂元は。
    相当辛抱強いです(´ㅂ`;)

    2021年5月27日 08:33

  • へのコメント

    やるせない思い。どこにたどり着くのかなぁ。坂元は何を思っているんだろう……。

  • 噂話へのコメント

    お~~~! めっちゃ惚れてるやん♡ 

  • 坂元へのコメント

    絵師、だからなのかな? 本質を見極めたい? 美津の心残りごと丸裸にして描きたいのかなぁ。
    でも、心を開かせたなら、当然責任もとってくれるのよね? 

  • 道中へのコメント

    恋などと思っていた美津が、もしかしてはまってしまう?
    絵師の方も恋心など興味なく、モデルとしか見てなかったけれど……?

    ドキドキ♡

    作者からの返信

    さてさて。どうなるんでしょうか。

    ドキドキ♡

    2021年5月26日 07:45

  • 苦界へのコメント

    じっくり読むためにず~っと積ん読の神棚に上げてたお話。期待を裏切らない素晴らしい世界観。数行で読者の意識を持っていく技量。ほぁ~( *´艸`) 浸らせてもらいます(*^^*)

    作者からの返信

    わあ✨ありがとうございます!
    お楽しみいただけましたら幸いです。

    2021年5月26日 07:45

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    その後の生活が描かれるのかなぁと思ったら、ご近所さん視点とは。良い演出ですね!
    とまぁ幸せな完結おめでとうございます!!

    あんな中でも貫き通した純愛が実って良かった。

    作者からの返信

    どうやら甘々のようで(*´ω`*)

    2019年2月19日 16:34

  • これからへのコメント

    亡くなったあとに……。
    親子揃って、良い人に巡り合えたんですね。境遇は厳しかったけれど、幸せに。
    これから美津はずっとその幸せを噛みしめて行けるはず!

    作者からの返信

    幸せって何だろう。
    って、思うんですよね。

    それぞれに、思う幸せがあるのだと思います。

    2019年2月19日 16:32

  • 想いへのコメント

    邪推し過ぎた!?
    良かった。本当に良かった。こんな貫き通すような恋があって欲しい!

    作者からの返信

    ああ。
    噂の展開は、4まで読まなきゃなんですよ(笑)

    一途って憧れます(*´ー`*)

    2019年2月19日 16:30

  • 佐吉へのコメント

    なんてロマンチックな純愛なんでしょう!!
    その約束が果たされる時が来たんですか!? 来たんですよね!?

    作者からの返信

    うふふ(*´艸`*)

    2019年2月18日 13:19

  • 焦燥へのコメント

    な、なんだって。
    そんな長い間抱えてきた想いだったんですか!?

    作者からの返信

    実は結構一途なんですよ(*´艸`*)

    2019年2月17日 23:12

  • 身請へのコメント

    先約……。それが坂元だなんて都合の良いことは、ないんでしょうね。
    どうなる!?

    作者からの返信

    前々からの約束で、楼主も断るつもりはなさそうです。
    困りましたねえ……。

    2019年2月16日 17:43

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    ここまでのハッピーエンドとは予想していませんでした。
    直球を豪腕で投げたら、壁ぶち抜いて飛んでいったみたいな。
    起承転翔とは上手い。
    お見事でした。

    作者からの返信

    ハッピーエンド至上主義でございます(笑)
    大暴投でなければよいのですが……。

    一気読みなんて嬉しいことをしてくださって!
    ありがとうございました✨

    2019年2月15日 21:27

  • へのコメント

    分は弁えている、かぁ。
    御利口にしていても、恋は実らない。理屈じゃない感情。どうコントロールしていくのか。どこで無理が出て来るのか。
    坂元としてもいつまでもこのままとは考えてない、ですよね?

    作者からの返信

    恋は思いの外。と申します。
    いつの間にか思わぬ方へ転がるもの。
    もちろん坂元も、踏み出したからには動くでしょうしね(๑•᎑< )

    2019年2月15日 21:41

  • 錦絵へのコメント

    まずい。こっちまでにやにやしちゃう幸せなのに。
    物語的に上げたら、落ちるのではとソワソワしてきた。
    近江屋の若だんな、何もしないで!!!

    作者からの返信

    若旦那は何にもしません。今は。

    2019年2月14日 21:56

  • 屏風絵へのコメント

    素敵な屏風絵!!
    これを仕上げていたんですね納得。冬を迎える前にお迎えされちゃう??
    でもこういう贈り物って私物として所持していて良いのかな。取り上げられたりしないよね!?

    作者からの返信

    おお。
    草詩さんは穿ってきますね(笑)

    取り上げられたりはしませんよ(^_^ )

    2019年2月13日 22:01

  • へのコメント

    えれぇ男に惚れられたもんだ!
    きゃー! かっこいい。そのまま攫っていってー欲しいけど。
    そうは問屋がね。会いに来なかった間に、もちろん手は用意してきたんですよね!?

    作者からの返信

    きゃー(*/∀\*)
    そりゃあもちろん! ちゃあんと準備して……
    ……たぶん。
    きっと……?

    2019年2月12日 12:58

  • 再びへのコメント

    おお、来てくれましたね!
    来ない間何をしていたんだろうか。美津にとって嬉しい報告であれば良いのですが。

    作者からの返信

    やっと来ましたー。
    坂元の真意は……さて。
    次回のお楽しみです(*´艸`*)

    2019年2月11日 08:22

  • 須磨へのコメント

    華の裏には、過酷で徹底した教育があって。そのうえでどうにか咲いている花なんですよね……。美津の純愛を見ていると、つい忘れてしまいそうになるけれど。

    作者からの返信

    遊女が身を置く世界のことを苦界といいます。
    どれ程の苦しみの上に美しい花を咲かせているのでしょう。
    そのなかで真の心を持つことは、果たして幸せなのか。
    それでも、人は夢をみるのでしょうか。

    2019年2月10日 18:29

  • 淡路へのコメント

    『幸せ』の原風景。ここには親からの当たり前の愛情を受けて『幸せ』の形や在り方すら知らぬまま、狭い世界を生き抜くしかない人たちが沢山いるのですね……。
    美津は、かつてみた幸せをまた手にすることが出来るのだろうか。

    作者からの返信

    籠の鳥。

    という言葉は美しいけれど、実際に己が籠に入ることを想像するとぞっとします。
    撫でられるのも羽をもがれるのも、籠の外の誰かの気分次第。
    吉原とは、そういうところなのだと思います。

    2019年2月10日 18:21

  • 決意へのコメント

    花魁に惚れてしまって、そのうえに純愛を……なかなか難儀な道を行きなさる。
    うまくまとまる道があるのだろうか。

    作者からの返信

    純愛ですよね。ね?

    これを純愛募集の自主企画に出そうとして、企画主さまのノートから泣きながら帰った思い出があるのですよ。
    純愛……。

    2019年2月9日 07:37

  • へのコメント

    彼の真意は何処にあるのだろうか。癖、のもととなった相手と似ていたり?
    花魁として今の状態は決して悪くないんでしょうけど、美津にとっては生殺し……!

    作者からの返信

    ただの客なら、こんなに楽なことはないのでしょうけれど。
    坂元は何を考えているのでしょうねえ……

    2019年2月9日 07:35

  • 噂話へのコメント

    おー!
    他に見せる気はねぇ! ときましたか。
    これは思った以上に惚れていた!?

    作者からの返信

    草詩さんが思ってる以上にご執心ですよ♡

    2019年2月6日 21:48

  • 坂元へのコメント

    彼の目的は、ありのままの彼女を描くこと、かな……?
    着飾り作った花魁としてのなりではなく、一人の女。花魁として生きる女の本質を描きたいから知りたいんだろうなぁ。

    作者からの返信

    おや。分析してきますね!

    2019年2月6日 21:47

  • 道中へのコメント

    はっ……!
    これは、恋を知らずに来てしまって言語化出来ないだけで、岡惚れてしまいましたか!?(野暮)

    でも彼の目的は、おそらく絵のモデル。。

    作者からの返信

    さあ。どうかしら。
    うふふ(*´艸`*)

    2019年2月6日 21:45

  • 苦界へのコメント

    そういう商売、そういうお仕事。利で見れば合理的に、しかして信を失くさぬ程度に。そんな世界の生き様をありありと感じる!

    作者からの返信

    割り切って、心を殺して、艶やかに笑む。
    そうでなければ生きていけない。
    そういうお仕事。

    暫しお付き合いいただけましたら幸いです。

    2019年2月5日 21:37

  • 坂元へのコメント

    坂元さん、かっこよすぎるぜ…!

    作者からの返信

    友人曰く、私は男に夢を見ているそうでして( ̄ω ̄;)
    出てくる男はまあまあカッコいいのですよ(笑)

    2018年10月26日 14:44

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    まさか、ここでも泣かされるとは思いませんでした(ノД`)

    美津の本質的な優しさや真面目な部分を、周りの人達が理解している。こんなに嬉しいことはありません。
    『今じゃ、あの娘の悪口言う者はいないよ』
    この台詞で一気に目尻が熱くなりました(´;ω;`)

    素晴らしい作品をありがとうございます!
    番外編も楽しみです♪

    作者からの返信

    いっぱい泣いたけど、幸せになりました!

    応援してくださってありがとうございました!

    2018年10月25日 20:34

  • これからへのコメント

    最後の最後まで涙腺崩壊です><
    淡路が死んだあとに身請けとは……感動の涙が止まりませんよ!

    作者からの返信

    そう。
    その素敵な恋物語も書きたかったのですが……
    ちょっと根性が足りなくて(´д`、)

    2018年10月25日 20:33

  • 想いへのコメント

    おぉおおぉ。+゚(ノД`)゚+。
    なんていう感動展開!こっちは泣きまくりじゃぁ~(T-T)

    作者からの返信

    泣いて泣いて幸せになろうの会。
    会員番号1番の私が書きました! 笑

    2018年10月25日 20:31

  • へのコメント

    最高です><
    ちょっとやけくそに答えるところや、問答のやりとりにウルっときました。
    遊女口調がだんだんと無くなる感じとか最高です!!

    作者からの返信

    ゆっくりと溶けてゆくのです。

    2018年10月25日 20:30

  • 再びへのコメント

    ぬぉおおお!真夏なのに涼しい顔しおって!w
    美津がどれだけ心を軋ませていたか!!

    作者からの返信

    憎たらしいですよね。
    結局、惚れた方の負けなんですかねえ。

    2018年10月25日 20:29

  • 須磨へのコメント

    遊廓の影の部分ですね。
    美津も姉女朗として、淡路のような立場になっていくか……

    作者からの返信

    その為に咲いている花ですからね。

    こういう部分の方が多いのでしょうね。

    2018年10月25日 20:27

  • 淡路へのコメント

    目尻が熱くなりました(´;ω;`)
    美津にとって淡路がどれだけ大きな存在だったのか……

    坂元は二ヶ月もの間、何してるんだぁ><

    作者からの返信

    坂元は……

    頑張ってますよ! 多分。

    2018年10月25日 20:26

  • 決意へのコメント

    さ、坂元先生……色々と我慢なさってたんですね☆

    作者からの返信

    実際、男の人ってどうなんですかね?

    と。答え難い質問をしてみる( ・ω・)∩

    2018年10月25日 20:25

  • へのコメント

    美津が完全に抱き枕にされている!
    なんて上等な抱き枕だろうかw

    美津にとっては切ないですね><
    読んでる方は堪らんのですがw

    作者からの返信

    かゆいところは判ってるのに掻けない。
    こんなに苦しいことはありません。

    2018年10月25日 20:21

  • 噂話へのコメント

    衆道買いの噂まで焚付けられるとはw

    作者からの返信

    絵師と衆道。
    切っても切り離せないものですからね!

    2018年10月25日 20:20

  • 坂元へのコメント

    吉原遊廓でしたか。江戸幕府公認の遊郭となると、売れっ子絵師というのも納得です。たしかに上客ですね。

    そして坂元のこだわり。かっこいいです! さすが職人気質! 変わり者!w

    作者からの返信

    坂元のこだわりは凄いですよ!

    2018年10月25日 20:18

  • 道中へのコメント

    新造とはいえ朝奈も大層、美人なんでしょうね~
    絵師とは思えぬ外見に私もドキっとしました。ギャップ萌の類でしょうかw

    作者からの返信

    朝奈、美人ですよ♡
    そこら辺は、また別のお話で(//∇//)

    2018年10月25日 20:17

  • 苦界へのコメント

    なんと流麗な文章と世界観なんでしょう(>_<)
    遊女独特の口調や心理描写に引き込まれます。すごい。ヤバイくらい好みな作風です!!

    作者からの返信

    やった! ゆうけんさんを掴まえたぞ♪

    のっけから読者を選ぶ仕様になっております。
    嫌われなくてよかったですヽ(´∀`*)ノ

    2018年10月25日 20:09

  • 道中へのコメント

    また閲覧させていただきました(^^♪

    ウーム、かなり描写が丁寧で、まるでプロの作家さんみたいだ…‥描写の綿密さに感嘆のため息が出ました。

    ここまで書くのに相当な本を読んで努力をしたのだなと思いました、私はカクヨムさんで半年ほど書かせて頂いておりますが、自分が情けなくなりました(-_-;)

    それと私、官能小説は苦手ではありません、中学の時にハマっておりまして、良く本屋で立ち読みをして怒られていたのです(>_<)

    とかげくん~のとは確かにガラリとは違っておりますが、違和感は感じないっすね、どんな人にも別の一面はあるので。

    ただ、とかげくん~もこの作品も、人の心を打つ作品だなとは感じております。

    ちょくちょく読ませていただきます(^_-)-☆

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    中学生とは早熟ですね(笑)

    2018年10月19日 02:23

  • 苦界へのコメント

    拝読いたしました。
    艶目かしい文章が印象に残ります、官能小説だと聞いて、本当にそうなのだなと感じました。
    続きを読ませていただきます。

    作者からの返信

    まあ。こちらの方まで!
    ご理解いただいている通り、カクヨム向けに修正しているとはいえこれは性描写ありの作品です。
    大丈夫ですか?
    とかげくんとはかなり印象が異なりますが……。

    2018年10月18日 02:59

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    良い物語を読ませて頂きました。
    番外編も気に入ってます。この番外編が物語を上手に締めていますね。

    作者からの返信

    この番外編、私も気に入っているのです。
    嬉しいご意見、ありがとうございます。

    お読みくださってありがとうございました✨

    2018年3月7日 08:15

  • これからへのコメント

    凄い展開!
    起承転結ならぬ、起承転翔。

    作者からの返信

    翔!

    2018年3月7日 07:56

  • 佐吉へのコメント

    この展開は心が温かくなりますね。
    計算し尽くしたと言うか、違和感の無い自然さと言うか、熟練の為せる"転"ですね。

    作者からの返信

    熟練なんて。
    自然な流れが作れていたなら幸いです。
    それぞれの思いが「今」に繋がって、美津を包んでいます(*´ー`*)

    2018年3月7日 07:53

  • 淡路へのコメント

    本当に切ない。
    でも、このエピソードに限らず、これまでの全てが切ない。哀しみの滲み出る文章だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    きゅうぅっ、となりたくて書いておりましたので、それをご堪能いただければ幸いです。

    2018年3月5日 22:48

  • 左官屋五郎の女房、お妙のはなしへのコメント

    やはりこちらの番外編も最高です。

    はぁ(*´∀`*)💕

    作者からの返信

    実は私もとても気に入ってます♡

    2017年8月31日 12:40

  • これからへのコメント

    やはり最高でした✨✨✨

    作者からの返信

    再読ありがとうございます!

    そう言ってもらえると、とても嬉しい!

    2017年8月31日 12:38

  • 想いへのコメント

    はぁぁぁ~💕
    幸せ(*´∀`*)

    作者からの返信

    💕

    2017年8月31日 12:37

  • 佐吉へのコメント

    ひとつ前とこの話、涙なしでは読めません(ToT)

    作者からの返信

    佐吉の純愛。

    2017年8月23日 11:26

  • へのコメント

    ここ!このシーンが本当に好き!!

    作者からの返信

    私も好きなの!

    2017年8月21日 23:46

  • 淡路へのコメント

    この回、切ないわ~💦

    作者からの返信

    切ない~(>_<。)

    2017年8月21日 01:14

  • 坂元へのコメント

    『美』の方だと念を押されたシーン、好き✨

    作者からの返信

    ありがとう✨
    何でもないことなんだけどね。
    ちょっとトクベツ感( ´艸`)💕

    2017年7月25日 18:08