東大生が1日を50円で売ってみたら

作者 高野りょーすけ

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『50円いただければ、なんでもします!』 高野りょーすけ

東大生が1日を50円で売ったら、どうなるんだろう?

トチ狂ったようなこの疑問も、突然うかんできたわけではなかった。

ヒーヒーいいながら勉強し、茨城の魔境から上京してきたぼく。

それなりに楽しい毎日を送っていたものの、自分のやりたい事はなんなのかわからなかった。

勉強ができるという特徴も、大学の中では消えてしまっていた。

気がつけば留年。

夢ナシ・取り柄ナシ・彼女ナシのぼくが、自分の1日を50円で売ってみたら・・・?


※どの話からでも、そのままお読みいただけるように執筆しています。本編と番外編を交互に更新していきますが、お許しください。

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小説情報

東大生が1日を50円で売ってみたら

@tonbonline
執筆状況
連載中
エピソード
19話
種類
オリジナル小説
ジャンル
エッセイ・ノンフィクション
セルフレイティング
性描写有り
タグ
ノンフィクション 大学生 政治・経済 社会 風俗 教育 現在進行形
総文字数
34,906文字
公開日
最終更新日
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116人
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248

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