第157話 インフルエンザワクチンに予防効果がない科学的理由、ワクチンを打つとむしろ免疫が下がる、感染阻止率は緑茶が97.6%、紅茶が99.96%!

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厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べています。 「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」 結論は出ているのです。

(中略)

インフルエンザワクチンが、全く効かないことのもうひとつの科学的な理由があります。インフルエンザウイルスは、そもそも鼻やのどから感染します。これを防いでいるのは鼻水や唾液に含まれる細胞性免疫のIgA(イミュノグロブリンA)です。一方、ワクチンで作られる抗体は、おもに血液中に存在する血中抗体(HI)です。HI抗体は、インフルエンザの感染の予防と全く関係ありません。感染予防に働くIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで予防できるわけがないのです。これは、感染症やウイルス学の専門家の多くが指摘するところです。

(中略)

ワクチンの接種が推奨されるハイリスク群(罹ると重症化しやすい)は、特にワクチンの薬害を受けやすい人達です。免疫過剰の方は特に反応が起きる確率が高くなります。 高齢者は免疫が弱いため、ワクチン自体からの薬害を受けやすい。幼児は免疫系がしっかりできていないためワクチン自体が危険。


乳児・妊婦には、ワクチンの中の保存料(チメロサール)に含まれる水銀の影響で、自閉症を起こす危険。


シックハウス症候群の原因とされるホルムアルデヒド、アルツハイマーの原因とされるアルミニウム、自閉症の原因とされる水銀。この他にもゴムやゼラチンなどアレルギーを持つ人には、危険なものばかり。これらの物質をウイルスとともに体内に入れるわけですから、体に良いわけがありません。通常、これらの物質は自然にしていれば直接、血液や体内に入ることはあり得ないものばかりです。それをあえて人体に入れてしまう行為がワクチンなのです。


インフルエンザワクチンなぜ効かないか

http://www.atoppos.co.jp/html/34topic.html

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また、2011年にオランダのエラスムス・メディカル・センターで行われたワクチン学の研究結果

〔リンク切れ/「Wellness resources」より〕

では、子供に定期的にワクチン接種を受けさせることで、インフルエンザと闘う免疫システムが悪化すると結論づけられている。しかも、この研究は、ワクチン接種に反対している科学者ではなく、ワクチンの性能を改善するために賛同者によって行われた点は特筆すべき事項だ。


 この免疫システムに関する研究には、平均6歳のワクチン接種を受けていない健康な子供27名と、毎年インフルエンザワクチンを接種していて嚢胞性線維症の子供14名から血液が採取された。そこでは、ワクチン未接種の子供たちの免疫反応がより強いことが判明したという。つまり、実際の世界的流行株を含めたインフルエンザから身を守る機能が、より強いということである。


インフルエンザワクチン、WHO「感染予防効果は期待できない」 免疫悪化との研究も

https://biz-journal.jp/2015/03/post_8689.html

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4.インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。

ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。

当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。

(中略)

自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。


多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。

丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。

インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。

恐ろしい病気ではないのです。

インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。

熱は体がウイルスと闘っている証です。

解熱剤はタミフル脳症の原因と疑われています。

大人も打つのはやめましょう。


インフルエンザ・ワクチンは効きません!  関係者には常識です

https://blogs.yahoo.co.jp/yume_kokoro_mirai/33174944.html

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よく似た言葉で「免疫をつける」には一度かかった感染症には免疫ができるという獲得免疫のイメージが滲みます。ですがインフルエンザウイルスは何度でも感染するウイルスです。一度かかった人がそれほど時間をおかずに、またかかることも珍しくありません。


感染して高熱を出して数日寝込んでいる間に免疫システムは体内に溜まったり滞っている様々な余計な物を排除しますので感染することによって感染前よりは健康な状態になるはずです。治ったと思ったらすぐまた感染というのは余程、体調がおかしいか何か多くの問題を抱えているということであって、とりあえず一度かかったら暫くは感染する可能性が下がっているはずです。免疫がついたのではなく、寝込んでいる間に感染しやすい「よろしくない」状態が少し改善されたということです。


インフルエンザ予防に免疫力を高める、とは。

https://www.lymphocyte-bank.co.jp/blog/immunity/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E4%BA%88%E9%98%B2%E3%81%AB%E5%85%8D%E7%96%AB%E5%8A%9B%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%81%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%82/

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さて、不活化型で皮下注射するタイプのインフルエンザワクチンを学童に強制摂取してきたのは日本くらいでしょう。47年? 49年かな、、、 長いことやり続け、世界中から不思議の国と言われていました。こちらは海外の医療から仕事を始めたので日本が異常にみえました。

(中略)

しばらくはマスメディアも感染予防効果はないことを記事に書くようになっていましたが、最近はまたぞろ、ウイルスの流行の型とワクチンの型が合わないと流行を抑えられないような記述をみかけるようになっています。


型は関係ないのです。 ウイルスの感染装置を破壊した不活化ワクチンを皮下注射しても感染予防効果は認められません。 のどの粘膜に塗布すれば効くのですが、これがさっぱり承認されません。


そもそも生ワクチン以外のワクチンは、なかなか感染予防効果はでないのです。まさかインフルエンザの生ワクチンは使えません。ワクチンそのもの一発で感染しますから。  

(中略)

インフルエンザワクチンの不活化タイプを皮下注射すると、血液中から外にはあまりでないIgGというタイプの中和抗体が誘導されます。中和抗体はウイルスにくっつくだけで、破壊しません。 しかもインフルエンザウイルスは気道粘膜上皮細胞内で感染が完結し、粘膜に接触した瞬間に感染しますので血中中和抗体とまったく接触もしないのです。 理屈からいっても感染予防効果は最初から期待できないのです。 厚労省に実際に問い合わせると、「重症化防止を目的としています」と答えられてましたね。 ウイルスが血液に入り、更に脊髄、そして脳に達すると命にかかわります。 血液中中和抗体なら、血液に侵入したウイルスと接触するのでは、ということですが、実際に重症化防止効果は確認できません。 なので「目的としています」なのです。 


やっと厚労省も認めたインフルエンザワクチンに感染予防効果なし

http://www.lymphocyte-bank.co.jp/blog/immunity/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A8%E5%8E%9A%E5%8A%B4%E7%9C%81%E3%82%82%E8%AA%8D%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AB/

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 特に、最後の「リンパ球バンク」のブログ記事はガンの問題も含めてなかなか読み込んでみる価値があります。


 結論から言えば、インフルエンザワクチンに予防効果は科学的に観て何もないし、重症化を防ぐという効果も期待だけで無くて(厚生労働省談)、ワクチン打たない方がよくて、薬害のリスクしかない。


 科学的に観て、全く効かない抗体で勝負してるし、感染経路が喉からなのに、血液中に抗体作っても効果ない。

 挙句の果てに、アジュバンド(免疫増強剤)という水銀とかアルミなどの有害物質で自然免疫を刺激して何とか効果を出そうとしてるが、それが自己免疫疾患を招き、脳炎などを引き起こして全身麻痺、炎症の薬害を生んでいる。

 これは子宮頸がんワクチンなどにおいても、アジュバンド(免疫増強剤)の中のアルミで薬害がインフルエンザワクチンの50倍になってしまってる。

 子宮頸がんワクチンは効果も無く、薬害を生み、子宮頸がんウイルスに感染するだけのものになってしまっている。


 むしろ、インフルエンザに罹って一週間ほど寝込むと、体の中のいらないものが無くなって健康になるらしい。


 根本的な解決法は日頃から体調の悪くなるワクチンとか薬を飲まない、食品添加物は取らない、むしろ、インフルエンザには罹って寝込んで健康になろう!ということですね。


 それでも予防したいという方は解決策としてはまたも緑茶です。

 今回は紅茶の方が阻止率が高い!

 感染阻止率は緑茶が97.6%、紅茶が99.96%という脅威の比率です!


 インフルエンザワクチンを打ってる人観たら、あの人、迷信を信じてる非科学的な人だと思いましょう。

 残念!

 

第146話 緑茶のガン予防効果が高過ぎて、ノーベル賞取った『オプジーボ』のコスパが微妙に見える/洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~ 作者 坂崎文明

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054887572269


 ノーベル賞取った『オプジーボ』を遥かに超えるガン予防効果に加え、インフルエンザワクチンは97%の感染阻止率を誇る緑茶ですが、流石に最近、僕も濃い緑茶とか買って飲み始めたり、会社で緑茶入り玄米茶を良く飲んでます。


 緑茶というか、紅茶の方が好きだが、この万能薬ぶりに舌を巻いてます。

 そうだ、インフルエンザの新薬として緑茶を販売した方がいいように思うよ。もうね。

 


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⑥ 紅茶ポリフェノールがインフルエンザウイルスのスパイクに付着!無力化します

インフルエンザウイルスの表面は、「スパイク」と呼ばれる突起状の蛋白質で覆われています。インフルエンザウイルスがヒトに感染する際、スパイクが呼吸器粘膜の細胞表面に吸着、侵入するうえで重要な役割を担っています。

紅茶ポリフェノールは、この「スパイク」に付着し、ウイルスが細胞に吸着する能力を奪う力が強いため、ウイルスの感染を阻害し、無力化することが分かっています。 …


インフルエンザウイルス対策には紅茶!

https://www.mitsui-norin.co.jp/ochalabo/power/btp.html

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「スパイク」と呼ばれる突起状のタンパク質に作用

ーー緑茶がインフルエンザウイルスを予防する仕組みは?


鈴木教授:

緑茶には、インフルエンザウイルスに直接作用して感染を阻害する成分があります。カテキンの一つである「エピガロカテキンガレート」はその代表です。インフルエンザウイルスの表面には「スパイク」と呼ばれる突起状のタンパク質があり、これを利用して喉などの細胞に感染します。「エピガロカテキンガレート」はこのスパイクに取り付き、ウイルスが細胞に吸着することや、感染した細胞内で新たに作られたウイルスが広がることを抑えます。


「ストリクチニン」はカテキン類と効能が異なりますが、ウイルスが細胞内に侵入しようとする際、ウイルス膜と細胞膜の融合を抑えて侵入を拒みます。

緑茶はこのような成分が重なり、結果としてウイルスを予防しています。

(中略)

感染阻止率は緑茶が97.6%、紅茶が99.96%

ーー茶葉の種類でインフルエンザの予防効果に違いはあるのか?


インフルエンザ対策として有効なお茶成分の含有量は、茶葉の種類や製法(発酵の有無)で異なります。試験管にインフルエンザウイルスと細胞、予防対策としてよく飲まれている飲料を入れて細胞への感染阻止率を検証した当社の研究データでは、乳酸菌やビタミンCの数値が低い数値にとどまったのに対し、お茶の中では緑茶が97.6%、紅茶が99.96%と高い効果を記録しました。


緑茶を飲むとインフルエンザの予防効果! “新型”にも効くというその理由を聞いた

https://www.fnn.jp/posts/00398722HDK

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