第127話 「医学不要論」内海聡を読む、戦中の大本営発表よりひどい洗脳社会日本の状況、スペイン風邪(インフルエンザパンデミック)で5000万人死亡はアスピリンの薬害

医学不要論 単行本 – 2013/5/22 内海 聡 (著)



ワクチン不要論 単行本 – 2018/5/20 内海 聡 (著)



ユダヤ人とは誰か―第十三支族・カザール王国の謎 単行本 – 1990/4

宇野 正美 (著), アーサー ケストラー (著), Arthur Koestler (著)



洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~ 作者 坂崎文明

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030


内海聡FB(何故か定期的にアカウント停止になるのは真実をついてるからでしょうね。最近はブログ、インスタ、電子書籍、などにも情報拡散してるが、まずは「医学不要論」を読めばその全貌がわかる)

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内海 聡(キチ〇イ医)の総合サイト

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 内海聡医師の「医学不要論」を読んでるんだけど、医者さえも気づくことの出来ない医学の洗脳というか、「科学そのものが社会的洗脳」であることが書かれていて、ちょっとほっとする。


 「洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~」と話がかぶりまくってるが、科学的医学的データを押さえてるので、さらに分かりやすくなっていて、専門医として素晴らしい本だと思う。

 ここまで書ける人は世界でも一握りだと思う。

 

 ただ、普通の医者は厚生労働省の保険医療で生活してるので、製薬会社(米国軍産複合体という世界の支配者のドル箱企業)の支配下にある厚生労働省には逆らえないし、もうがんじがらめの状態なので同情するしかない。

 医者になったとたんにそれに気づく場合が多い?のかな。


 どこで気づいたのかインタビューしたいが、とりあえずワクチンも抗がん剤も全く自分で打たない医者は多い。

 これも賢明な行動である。


 であるのに、WHO(製薬会社の支配下)の工作員の村中璃子 Riko Muranaka (note 8173 フォロワー)氏は子宮頸ワクチンを勧めてくる。

 noteで8173 フォロワーがいるけど、みんな騙されてるが、大丈夫か?と突っ込みをいれておこう(笑)

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 僕も流石に人が全く気づかないことに気づいてしまうので、自分の正気を疑うこともあるのだが、どう考えてもおかしなことが多過ぎる。

 論理的に考えていくと、科学そのものが洗脳であるとしか思えない。


 例えば、子宮頸ワクチンにしても、タミフルにしてもそのメカニズムは解明されてるに関わらず、薬害がでると急に原因が分からなくなる(爆)、何故か医者にいくと気のせいだとか言われて相手にしてもらえない、因果関係は全くないなどと言われる。


 福島の放射能の内部被曝にしてもそうだし、検査さえしてもらえない医療封鎖も続いている。福島原発事故の放射性ヨウ素のせいで甲状腺がんになるのは明らかなのに、過剰診療で潜在的患者が発見されたとか言い訳を科学者や医者がしてしまう。


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日本におけるアナフィラキシーによる死亡者数

西暦(年) 2006/2007/2008/2009/2010/2011

年間死亡者数(人) 66/66/48/51/51/71

蜂毒関係 20/19/15/13/20/16

食物 5/5/4/4/4/5

薬物 34/29/19/26/21/32

血清 1/1/0/1/0/0

詳細不明 6/12/10/7/6/18


よくわかるアレルギーとアナフィラキシー アナフィラキシーってなあに?

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 いわゆるアナフィラキシーショックで亡くなる方もいる訳だけど、一番多いのが薬物で、次が蜂毒関係(神経毒)なので、薬物自体(全ての薬)が神経毒であり(当たり前だが)、ワクチンや薬の薬害のいい訳であることを指摘する医者はあまりいない。


 ただの薬害なのにアナフィラキシーショックと名前をつけて何となく分かったつもりになってるが、その本当の意味は結構、恐ろしい。普通に薬害の言い訳なんだが。


 本当、戦中の大本営発表よりひどい現代日本の洗脳社会なんだけど、それにころっと騙されるのには訳がある。


 みんな自分がじわじわと殺されているとは思いたくないし、TVで医療ドラマ観過ぎで、「私、失敗しないから」というセリフを聞き過ぎてるからかもしれない。


 医療ミスなどたまにしか起こらないと思っているが、薬を飲むこと自体が医療ミスのようなもので、不健康の道を歩んでいるし、普通に生活してスーパーの食品を食べるだけで毒を食べてる状況でもどうしようもないからだろう。 


 内海聡氏の「医学不要論」では精神医学、特に薬はほとんど毒であるという記述があり、僕もさすがに全部、毒だと思っていなかったので、ちょっとびっくりする。


 これは例えば「スペイン風邪の流行で死亡した人の割合が、ホメオパシーでは1.1%で、現代医学では27%超えていた」ことから、その理由がわかる。


 現代医学で熱を下げようとして解熱剤のアスピリンを使ったことが原因なのだが、副作用はともかく(80~90%はこれで死亡。アルミ二ウムが含まれてるし)、普通、風邪に対して熱を下げることは病気を長引かせることになる。

 体温を上げると免疫が活発なって病気が早く治るのだが、風邪は実は病気ではなく治癒反応である。


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スペイン風邪の死亡率が目立って高かったのは、兵隊たちです。当時軍隊では解熱剤として中毒寸前の量の「アスピリン」が常用されていました。

そして若い兵士を中心に「スペイン風邪に感染し、高熱が出て、アスピリンを飲んだあと、脳や肝臓に障害を起こして急死」というケースが続出しました。

アスピリンのうち、インフルエンザや水痘などの発熱性感染症に使うと、通常量でも「ライ症候群」を引き起こすことがわかり、使用を制限されたクスリです。スペイン風邪のときは世界中でアスピリンを大量に投与したため、おびただしい人が重いライ症候群を起こしたのでしょう。

つまりスペイン風邪の大量死は「本当にこわいのはインフルエンザではなくクスリ」「パンデミック薬害」であることを教えてくれる貴重な史実なのですが、医療産業界の人々は意図的に薬害には触れず、「インフルエンザは怖いぞ、命をとられるぞ」とはやし立てて、効かないワクチンや治療薬を売りさばいています。


こわいのは「インフルエンザ」ではなく「インフルエンザのクスリ」

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 スペイン風邪(インフルエンザパンデミック)で5000万人死亡はアスピリンの薬害であるけど、もう少し突っ込むと、これは米軍内の人体実験の一環だったかもしれない。


 米軍の高官が製薬会社の役員と被っていて、その後もラムズフェルド国防長官がタミフル薬害(世界在庫の8割が日本に押し付けられた)の製薬会社の役員だったりして、その後の豚インフルエンザも米軍発だし、エイズ薬害も怪しいし(731部隊の高官の経営していたミドリ十字が血液製剤に意図的にエイズを混入されてるのを知りながら販売した事件)、これは構造的なものなのだ。


豚インフルエンザの戦時体制 2009年4月30日   田中 宇

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 つまり、最初のスペイン風邪(インフルエンザパンデミック)は米軍発であり、その後のインフルエンザパンデミックも実は米軍発だったりすることが多いのだ。

 インフルエンザパンデミックの恐怖を煽る宣伝、その背後で米軍内で多くの人体実験が行われている。一説というか、その規模は15万人を超えるというか、スペイン風邪(インフルエンザパンデミック)ではそこから世界的流行で5億人に感染させて、実はアスピリンで5000万人を死亡させた。


 炎症、ガンでさえ実は病気ではなく、治癒反応と浄血装置である。

 そういうものは病気ではなく、身体が病気になってる時に現れる治癒反応のひとつなので、韓流時代劇の「チャングムの誓い」に出てくるように、「病気をちゃんと病みさせる」必要性がある。

 例えば下痢は排毒作用なので、下痢止めを飲むのではなく、脱水症状などに気をつけながら自然治癒を待つ必要がある。


 ガンについては以前、日本には早期がん患者しかいないと言いましたが、抗がん剤や放射線治療で殺されるという末期がん患者は沢山います。

 標準療法においての末期であり、余命宣告どおりに死ぬ手前という意味です。本当のガンで死ぬ患者はほとんどいない。


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新入社員の頃、いきなり、「偉い」がん研究の権威と

言われる方に挨拶させられました。


ほんと、大企業って、自分の実力関係なしに、いきなり、

権威とか、大統領とか、なんとか賞受賞者と会う羽目になるというのか、

機会を得られるというのか、で、とにかく、出たとこ勝負で、

その道の最高峰とされる人と、相手の専門分野について、

話をしなければならないのです。


何を言うのかと思えば、商社なんだから、アフリカへ行って、

末期がんのサンプルを沢山、取ってきてくれ、とのご要望でした。

??? 日本では、だめなんですか?


君、日本に末期がんなって、ないんだよ。


エッ?!?!?!

沢山、がんで亡くなる方がいらっしゃいますが、、、、???


あんなのは、早期がんだ。

治療の副作用で亡くなってるだけだ。

嘘だと思ったら、アフリカへ行って、

本物の末期がんを見て来い。

何にも治療していないから、

スクスク育った巨大で健康な末期がんが、

ゴロゴロ見つかるよ。

末期がんの研究をするのは、

先進国では無理なんだよ。


えっ? 日本に末期がんはいない??

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 結論から言えば、現代医学では薬に意図的にアルミ二ウム、水銀などの有害物質が含まれてるので、ホメオパシーなどの代替療法の方が100倍ましということになる。

 プラシーボ効果だけでも殺人的な毒が入ってるよりましだろう(爆)


 お医者さんは洗脳されてるので知らない人多いので注意です。当てに全くならない。無力、無知な人多い。


 あと、子宮頸がんワクチンの薬害は通常のワクチンの10~90倍という異常なデータがあり、これはMPLというサルモネラ菌の細胞壁の構成要素である内毒素のLPS(リポ多糖体)を、加水分解し”弱毒化した”ものが原因のひとつであるかもしれない。

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 WHOの人類削減計画のメモにあったように、子供の頃からのワクチン多重接種が効いてきてる感じもする。


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それは、1972年のWHO内部書類で、この中には、なんと「ワクチンの形をした生物兵器の開発の必要性」が書かれてあったのです、、、。


このメモは、ジャーナリストのパトリック・ジョーダン氏によって発見されたものです。 この3ステップのワクチンを使用した人口削減計画をみると、WHOが世界の人々の健康に寄与するという表の顔の裏側で、国連の一部組織として、各種ワクチンを用いた世界的規模の長期的人口統制計画を担ってきた団体であることがわかります。これを具体的に解釈すると次のようにあてはまります。


1、生まれた赤ちゃんに予防接種をしておき、体内の免疫系をあらかじめ、弱めておく。


2、その後の各種ワクチン、毎年のインフルエンザワクチンなどで血中にさまざまなウイルスを植え付けておく。


3、今回の新型インフルエンザワクチンのようにスクアレンを含んだ免疫補助剤アジュバンドで接種後に免疫を暴走させる。


インフルエンザワクチンなぜ効かないか

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2) サーバリックスの場合、アジュバントは AS04 と呼ばれるものであるが、水酸化アルミニウム Al(OH)3(アラム、明礬)と MPL(モノフォスフォリルリピッド、単リン脂質)である。

水酸化アルミニウムの添加のみで、VLP に対する抗体は作られるようになることが 製品の説明のホームページの図に示されている。さらに第二のアジュバント MPL が加えられることにより、産生される血中の抗体価は約 2 倍となることがわかる。

MPL は、サルモネラ菌の細胞壁の構成要素である内毒素のLPS(リポ多糖体)を、加水分解し”弱毒化した”ものである。

LPS がヒトの体に入った時、死に至るほどの激しい反応が引き起こされる。サルモネラ菌による食中毒の症状は LPS によるものである。このような激烈な反応は LPS がマクロファージの Toll 様受容体4を刺激するためであることが明らかにされている。

MPL の毒性は LPS の 2000 分の 1 と製造メーカー(GSK)の研究者は言っているが、ヒトでは確かめることは人道上できないであろう。サーバリックのバイアル内の残留 LPS についても同じであるが、メーカーおよび厚労省側からの言及がない。

注射時の痛み、低血圧、ケイレンは MPL/LPS によるものと考えられる。なお、MPL がアジュバントとしてヒトに投与されるのは、日本ではサーバリックスが初めてのワクチンである。

果たして、MPL/LPS のようなものを、アジュバントとして子供に投与することは人道的に許されるのか。現に HPV ワクチン接種後に痙攣や転倒し、頭部や顎部を打撲し、大怪我をしている。

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「日本のがん死亡率は先進国のなかで唯一上昇している」の嘘

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「日本のがん死亡率は先進国のなかで唯一上昇している」の嘘という記事は嘘である

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 最近はWHOの再洗脳グラフとして、年齢調整というものを入れてくるという手口に変わってる。

 統計の詐術に注意ですね。

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