第15話 アレルギーの原因もワクチン添加物らしい

 ワクチンでできる抗体と抗原の過剰反応がアレルギーなので、抗体自体も有害になる。


 インフルエンザの場合、抗原が小変異するのでワクチンで抗体を作ってもほとんど効果ないことがわかっている。


 では抗体そのものが有害物質になるし、添加物よるアレルギーと一生戦う羽目になる。


 病気の根本原因は血液の汚れと炎症と言われてますが、血液の浄化作用が病気の症状として現れることが多いです。


 風邪を引いた時の熱は免疫が働きやすいように体温があがってる訳で、それ自体が病気ではなく、体内の浄化作用の一種です。


 ワクチンによって抗体を沢山作ることがアレルギーに繋がってしまうとすると、効果のないワクチンを打つ意味はなくなってしまう。


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「食物アレルギーは1901年頃から報告されるようになった。その原因はワクチンである。1800年代末にはわずかな種類のワクチンしかなかった。当時、ワクチン用のウイルス培地には牛乳が使われており、初めの牛乳アレルギーが1901年に報告されている。1919年には、初めてナッツオイルがワクチンに使用された。そして、翌年には初のナッツアレルギーが報告されている。ピーナッツもアレルギーを起こすものとしてよく挙げられるが、ピーナッツ・オイルもワクチンに添加されているが、FDA(アメリカ連邦食品医薬品局)で安全とされているので、成分表示の義務がないため、表示されていない。そのため、患者はおろか、医者さえもワクチンにピーナッツ・オイルが含まれていることを知らない。子供達の体内にピーナッツ・オイルが注入されているのだ。そして、それは当然、血液の中に入り込む。

ワクチンには水銀のような重金属だけでなく、添加物として様々な食品抽出物が入れられ、それが免疫反応をかく乱し、栄養であるはずの食物を免疫系(IgE抗体)が異物として攻撃、炎症反応を起こして排除するように仕向けている。これがワクチンでアレルギーが起こる仕組みである。

食物アレルギーにもワクチンで起きる重篤な副反応と同じ、アナフィラキシ―という緊急治療を要する全身性ショックがあるので要注意だ。

(アメリカにおいて)ワクチン接種の増加とともにピーナツッツ・アレルギーの子供も増えている。1997年には250人に一人だったが、1999年に混合ワクチンの接種が開始された後の2002年にはピーナッツ・アレルギ―の子供の数は倍増した。“FOOD ALLERGY & ANAPHYLAXIS NETOWORK(食品アレルギーとアナフィラキシー・ネットワーク)”によると、近年、子供の50人に一人がピーナッツ・アレルギーだという。


他の食物アレルギーも含めれば、12人に一人が何らかの食物アレルギーを持っているという。一生涯苦しむことにもなる食物アレルギーになる確率は、感染症の危険性より圧倒的に高いのだ」

(以上、要約終)


毒物学の研究誌には、「ワクチンは Th2 サイトカインを増やし、Th1 サイトカインを抑制して、子供の体内でIgE抗体の産生を増加させ、ぜんそく、アトピーなどのアレルギー反応を誘発する」

Karol MH. Respiratory allergy: What are the uncertainties? Toxicology. 2002 Dec 27;181-181:305-10. PMID 1250330 という情報もある。


現代医学では、食物アレルギーにアレルゲンとなる食品中のタンパク質の構造が深く関係していることがわかっているが、ワクチンを原因とする観点が欠落しており、しくみはまだまだ解明されていない。ワクチンを打たない子供でもアレルギーを発症することもあり、ワクチンがすべての食物アレルギーの原因ではないにせよ、かなりの部分を占めるのではないか。


ワクチンに混入され、主要アレルゲンとなる食品はすべて大量生産され、スーパーに並ぶものである。大量ワクチン接種+大量生産食品摂取の陰謀コンビネーションから子供の健康を守るには、そのどちらも避けることだ。  

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=286041

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薬物

原因となる薬物の多くは、ペニシリンなどの抗生物質、アスピリンなどの解熱鎮痛剤、抗てんかん薬の頻度が多く、また、検査に使われる造影剤、その他に、ワクチンや麻酔薬、輸血なども原因となりやすい傾向があります。


よくわかるアレルギーとアナフィラキシー

アナフィラキシーの原因

https://allergy72.jp/anaphylaxis/factor.html

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ワクチンとケムトレイル

http://ameblo.jp/souldenight/entry-11151349858.html

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インフルエンザワクチンを接種するとき、最も問題となるのが卵アレルギーです。インフルエンザワクチンのなかに、極微量ですが、卵蛋白が混入しているからです。インフルエンザワクチンを製造するためには大量のウイルスが必要ですが、それを増殖させるために卵を使用しているのです。ウイルスには、生きた細胞に感染して増えるという性質があるため、卵が必要なのです。ワクチンの製造では、まず、卵に注射針が通るくらいの小さな孔を開け、ここからインフルエンザウイルスを注入し、孔をふさいでウイルスを増やします。ウイルスが増殖したら、感染力をなくして、ワクチンを作るのです。1~2個の卵から1人分のワクチンを作ることができます。


Vol.78 インフルエンザと卵アレルギー|矢野先生のコラム

https://www.tepika.net/column/vol78.html

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インフルエンザワクチンは卵アレルギーの原因なんだけど、ピーナッツ・オイルもは入ってたりして、ピーナッツアレルギーも発生していたようです。


 ワクチンの添加物がアレルギーの原因であることは多く、重度の場合はアナフィラキシーの原因にもなってしまうので注意が必要です。


 ワクチンの添加物として水銀とか、自閉症、認知症との関連が疑われてるし、まず、アレルギーの原因物質がワクチンに含まれてないか?検証する必要があるというか、大概、含まれてるんですけどね。



 製薬会社の自作自演、マッチポンプというやつですが、病気を作り出すために、飛行機で病原菌や有害物質を空から散布するのがケムトレイルですが、内部告発の写真が公開されていて、イギリス政府も情報公開を迫られて認めちゃってますね。


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英国政府や米国政府は既にこのような実験を

過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。


例えば英国では2002年に国防相が40年にわたり

国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認めています。


これは英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い、

ケムトレイルについて政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果、

引き出せた公式声明なのです。


この内容はオブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。 

英国政府の60ページにも渡る報告書の中には過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。


その一部によると英国政府は、1940年~1970年までの40年間、国防省を通じ、

対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。


実験と称して様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。


この実験の中心的役割を担ってきたのが英国南部にあるポートンダウン研究所です。


同研究所は新聞社の取材に対し、現在の実験状況については

公表するつもりはないとし、謎のままになっています。


続いて米国ではルイジアナ州のテレビ局KSLAのニュースで、

リポーターがケムトレイルについて調査し、米国政府が英国政府同様、

これまで長年に渡り国民を標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたことが明らかとなりました。

欧米では、このような政府による飛行機を使った

化学物質や細菌の空中散布に反対する数々の市民団体が存在します。


軍は空からバリウム・アルミニウム・インフルエンザウイルス等を散布。


バリウムは、うつ病、アルミはアルツハイマー病の原因となります。


政府はケムトレイルによって人口を削減し、

製薬会社はケムトレイルによって作り出される

病気の予防ワクチンや薬で莫大な利益を生み出しているのです。


ケムトレイル

http://sekainoura.net/chemtrail.html(リンク切れ)


https://www.facebook.com/true.report/photos/a.229946930525927/246528202201133/?type=3&theater

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 凄い自作自演ですね。

 開いた口がふさがらない。


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扁桃や上咽頭が、細菌やウイルスなどによって刺激を受けると、各種の免疫細胞が激しく反応して、外敵と戦います。これが、扁桃炎や上咽頭炎です。


扁桃や上咽頭に慢性的な炎症が続くと、一部の免疫細胞は血液に乗って全身に移動します。その免疫細胞が作った抗体の一つであるIgAが、腎臓の糸球体に沈着して炎症を起こし、二次疾患としてIgA腎症が発症します。


IgA腎症(慢性糸球体腎炎)とは?不治の病?透析の重大原因になる? 堀田修クリニック院長 堀田修

http://www.karadane.jp/articles/entry/news/006576/

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 それとIgE抗体(免疫)というのがポイントで、これ、IgA腎症という病気がある。

 これは子宮頸がんワクチンの副反応の治療で出てきた堀田修先生が治療法を確立したんだけど、これってアレルギーと似てると思いませんか?


 つまり、細菌、ウイルス、食品、化学物質などをワクチンに混入させれば、身体のあちこちで、脳の中枢などで炎症が起きます。


 子宮頸がんワクチンの副反応もそうだし、リュウマチ、膝痛(削れた軟骨で炎症)なども起こる。

 今まで全く関係ないと思っていた症状が全部繋がってくる。


 何故か、免疫の中枢である上咽頭(鼻の奥)の炎症を治療するとIgA腎症が治ってしまうという現象が確認されています。


 そういうことか、アレルギー原因物質、例えば卵をワクチンに混入させて免疫に覚えさせておくと→卵アレルギーになるという仕組みです。

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