第7話 TPPでアメリカで売れないGMO(遺伝子組換え食品)の日本市場が作られる

苫米地英人氏がTPPで日本にGMO(遺伝子組換え食品)がビール、食品に入ってきて日本人の健康が危険にさらされる!?(動画)

https://youtu.be/1o1YLW0S8FE


拡散希望!なぜいま?遺伝子組み換え食品が発泡酒の原料に!?(動画)

https://ameblo.jp/don1110/entry-12109193427.html



<これまた・・・痛いニュースだね> 大手3社に発泡酒に遺伝子組み換え作物使用が発覚

http://sharetube.jp/article/2898/


<悲しくても・・・これが狂っちまった日本の現実!> 福島の農家「コメは売れてますよ。外食産業とか病院とか、福島県産とわがんねえところで」スパーで米買うな! 100Bqとは安全な米も危険な米も全て国民に食わせる為の国の基準だ

http://sharetube.jp/article/2959/


<限りなく拡大する放射能汚染・・・!> 『汚染肥料の流通問題は深刻!!放射能が土から植物へ15倍に濃縮する場合もある!』

http://sharetube.jp/article/2916/


【必見】2015年版の最新放射能汚染地図が凄い!食べ物を種類別に網羅!きのこ類は東日本のほぼ全域で放射能検出!

http://sharetube.jp/article/2958/


福島ドローン・2015~6富岡町から・・・(公共工事で除染土を再利用へ 全国の道路、防潮堤に)

http://sharetube.jp/article/2991/



 TPPによって、今度はGMO(遺伝子組み換え食品)市場を日本に拡大していくようです。


 アメリカでは民間でGMO(遺伝子組み換え食品)ラベルを貼っていて、GMO商品は売れなくなっています。


 キリン、アサヒ、サントリーなどの発泡酒にはGMO(遺伝子組み換え食品)の表示義務がないので、バンバン使おうということです。


 ビールは表示義務があって、今後、表示義務のないものに使われていくと思われます。


 ビールメーカーの方は供給不足を理由にしてますが、それは全く無くて、嘘をついていて、つまり、コストダウンですね。



 遺伝子組み換え穀物を子豚に与えると(大豆)、家畜が下痢を起こして3割ぐらい死ぬらしいです。人間も死ぬと思います。


 医学的にはGMOで死んだのか、お酒で死んだのか分からなくなりますので、うまいやり方です。下痢が続くようならお酒止めてみたらいいかも。


 アルゼンチンでGMO(遺伝子組み換え)大豆を作っているんですが、除草剤(ラウンドアップ)を撒いて雑草を枯らします。


 GMO(遺伝子組み換え)大豆は除草剤(ラウンドアップ)に耐性があって枯れないんです。


 除草剤(ラウンドアップ)によって子供は歩けなくなるような障害が残ります。

 アルゼンチンでは医師がネットワークを組んで何とか頑張ってますが、障害の末に子供たちは死んでいくようです。


 アルゼンチンではGMO(遺伝子組み換え)大豆、除草剤(ラウンドアップ)によって、先天性異常の豚や子供が生まれていて、大変な被害が出ています。


遺伝子組み換え戦争(短縮版)(動画)参照

https://youtu.be/PNGmMAZOfVc



 豚とか家畜などの肉にも入ってる可能性があります。

 GMO(遺伝子組み換え食品)ロンダリングですね。


 外食産業のおコメが福島のコメを使っていて放射能入りですが、美味しいおコメが安く買えるので業者的には美味しい訳です。


 抗がん剤、インフルエンザワクチン、子宮頸がんワクチン、製薬、農薬(ラウンドアップ、アメリカでは毒と呼ばれて売れない)、GMO(遺伝子組み換え食品、キリンなどのビールメーカー三社の発泡酒)、放射能など、日本のサバイバル環境は苛酷ですが、TPPによってアメリカで売れない商品が大量に入ってくるようなので、厚生省、消費者庁は頑張ってほしいですね。



 つまり、アメリカで売れない薬品、商品を日本に持ってきて売るという単純なビジネスモデルが存在します。世界在庫の70%日本といういつものパターンです。


 それは抗がん剤、製薬、農薬、GMO(遺伝子組み換え食品)などの食品、ビール、家畜の肉などにも及びます。

 これはWHOの人口削減計画の一環でしょうね。


 製薬会社の背後にはアメリカのラムズフェルド元米国国防長官がいますし、豚インフルエンザが発生した際にもラムズフェルドが絡んでます。



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豚インフルエンザが人へ感染した最初の発見例は、1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死によるものである。同基地内で発病が疑われたのは数人だったが、500人以上が感染していることが分かった。


豚インフルエンザ - Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6

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 インフルエンザの発生源が米軍というのはいつものパターンです。


 ニュースを良く見ていれば、こういう同じパターンが何回も出てきます。

 それを丹念に拾っていくと、黒幕が徐々に浮かびあがってきます。

 

 一見、関係無いようなニュースがTPPも含めた巨大な陰謀(戦略)を指し示すことになります。


『戦略は見えざるもの』と言われますが、ちゃんと見えてくるんですね。

http://www.createvalue.biz/column/200702_000024.html


 非常ワンパターンの戦略ですしね。


 会社員は兼業農家になっていくしかないですね。


 GMOで有名なモンサント(PCBも開発)ですが、役員にラムズフェルドさんがおられました(爆)



 ベトナム戦争の枯葉剤→モンサントの除草剤ラウンドアップ開発。

 戦争に使う生物化学兵器→鳥、豚、新型インフルエンザ開発→ワクチン開発。抗がん剤、子宮頸がんワクチンもこの流れです。

 WHOの人口削減計画にも沿っていて、人口削減しながらお金も儲かる素敵な戦略(陰謀)ですね。



巨大企業モンサントの世界戦略 前編(動画)

https://youtu.be/NR1UHgOK1OY


巨大企業モンサントの世界戦略 後編(動画)

https://youtu.be/Ttp4kYB2Q70

  

ガンにならない、生活習慣病にならない食事とは?ロシアの菜園付き別荘「ダーチャ」

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881192868


豚インフルエンザの戦時体制 2009年4月30日   田中 宇

https://tanakanews.com/090430swineflu.php


豚インフルエンザはメキシコの無血占領か~豚フルと生物兵器の関連性

http://blog.goo.ne.jp/nvno/e/75f7c35158e01664677a2e2bd16ea097


ラムズフェルド、鳥インフルエンザで大儲け

http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2005/11/post_38a5.html


ラムズフェルド米国防長官のタミフル利権疑惑!? 青山貞一 2006年1月8日

http://eritokyo.jp/independent/nagano-pref/aoyama-col6015.html

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