間違えやすい日本語表現

作者 澤田慎梧

小説の累計PV数

2,736,208 PV

エピソードごとの累計PV数

1.はじめに 84 7,724 PV
2.感情は「沸く」こともあるが、どちらかと言えば「湧く」 85 136,845 PV
3.「わ」と「は」の微妙な関係 76 14,870 PV
4.三点リーダ(…)とダッシュ(―)は二つセットが基本? 78 28,665 PV
5.「役不足」は実力不足という意味ではない 70 7,474 PV
6.言葉に込められた「性別」を取り違えると、とんでもない事に? 79 11,655 PV
7.「心の声」を括弧()で括って表現するのはラノベ的? 87 51,807 PV
8.昔とは意味が異なる言葉、近世に生まれた言葉 65 17,660 PV
番外編:硬直した「正しさ」よりも、「伝わりやすさ」を 66 6,480 PV
9.プロでも間違える「すべからく」 54 10,441 PV
10.「バトルロイヤル」が「バトル・ロワイアル」に殺される!? 59 68,165 PV
11.「的を得る」は「的を射る」の誤用ではない? 底無しの「日本語沼」の話 69 223,560 PV
12.「重複」は「じゅうふく」? それとも「ちょうふく」? 奥深い「慣用読み」の世界 54 137,112 PV
13.何かと間違えやすい「カタカナ語」(誤記編) 46 9,545 PV
14.元は仏教用語である「如実」 49 4,789 PV
15.変換機能のイタズラ――間違われやすい「同音異義語」 37 3,912 PV
番外編その2:複数の辞書を参照する事の大切さ 39 2,534 PV
16.「T字路」と間違えられがちな「丁字路」 39 5,095 PV
17.何かと間違えやすい「カタカナ語」(意味編) 34 10,687 PV
18.「違和感を感じる」という言い回しは有り? 無し? 77 423,897 PV
19.「永遠と」と「延々と」の間には超えられぬ壁がある 69 144,744 PV
20.何故か逆の意味で使われがちな「おもむろに」と「やおら」 41 19,003 PV
21.文脈で意味が変わってしまう「適当」 43 58,996 PV
22.時折間違えて使われる「閑話休題」 51 183,448 PV
23.「耳ざわりがよい」という表現は誤用? 42 69,650 PV
24.気を付けて使い分けたい「回復」と「快復」 32 611,885 PV
25.間違えるのには理由がある「にもかかわらず」の漢字表記 42 151,041 PV
26.案外知らない人も多い「辞表」「退職願」「退職届」の違い 39 11,276 PV
27.やや難しい「恣意的」の使い方 38 77,283 PV
28.現在進行形で変えられようとしている「忖度」という言葉の意味 42 13,329 PV
29.「完璧」とは正反対の「完膚なきまで」 34 23,717 PV
30.決してネガティブな意味だけではない「批判」 37 32,681 PV
31.「ならなそうだ」なのか「ならなさそうだ」なのか 39 4,741 PV
32.変換ミスが原因? 意外に多い「尤も」と「最も」の取り違え 40 10,842 PV
33.「ぞっと」の意味が異なる「ぞっとしない」と「ぞっとする」 40 40,082 PV
34.漢字表記を間違えると締まらない「たとえ~としても」 38 27,267 PV
35.少しはこだわりたい「物の数え方」 33 12,686 PV
36.本来は有り難い「他力本願」 29 6,438 PV
番外編その3:おやつ代わりにいかがでしょうか? 29 1,783 PV
37.「平謝り」の意味を間違えると「平謝りに謝る」ことになる 32 29,647 PV
38.「割愛」されたものには価値がある 28 2,046 PV
39.『「下さい」と「ください」は意味が異なる』という誤解 45 12,553 PV
「一時閉幕」 53 1,916 PV
延長戦1.「甘んじて受ける」は「嫌々受け入れる」? 炎上が言葉の意味を歪めるケース 30 5,773 PV
延長戦2.番外編その4:何かを調べようと思った時に気を付けたいこと 19 340 PV
延長戦3.「なにげに」や「さりげに」~日々生まれてくる言葉たち 15 124 PV