だって、書くのが好きだから。

作者 F・獅師

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目次

連載中 全143話

更新

  1. -ファーストステップ版-
  2. 好きだから書く
  3. マナーとモラル
  4. 恵まれているということ
  5. 言葉は大切に
  6. モノマネ
  7. 書けることと書きたいこと
  8. 必要なのは、形になった作品です
  9. 自分の活動拠点を持つ
  10. なりきって書いてみよう
  11. アマチュア作品だからこその面白さ
  12. 最低限必要なものは、ノートと筆記用具だけ
  13. ストック
  14. 作家の定義
  15. 文章とは、人の人格そのもの
  16. 言葉には、一人ひとり想いが込められています
  17. 何も背負わない、何も引きずらない
  18. ここまでのカクヨムに対する感想
  19. グループ活動
  20. 憧れだけではプロになれない
  21. 歌詞の書き方
  22. 言葉とは?
  23. 書くこととは?
  24. 日記
  25. 書き手は証言者、読み手は目撃者
  26. インタビュー記事を参考にする
  27. 書きたくても書きすぎない
  28. 短くまとめることの難しさ
  29. 書くときは、みんなに向かって喋るように
  30. 結局、手書きが一番なのかも?
  31. コンテストについて思ったこと
  32. 廻りには言葉が隠れている
  33. 例えばイラストを描くように、例えば楽器を奏でるように
  34. 言葉は武器になり、言葉は凶器にもなる
  35. 必要なのは、下積みの時間
  36. 自分の読者は自分のファン
  37. 「~いただいている」という気持ちを持って書く
  38. アマチュア作家であることを楽しむ
  39. 短くても作品だ!
  40. 歌いたいことを、歌詞にのせればそれでいい
  41. 何を書いたか、ちょっと振り返ってみる
  42. 起承転結はわからずとも・・・
  43. 文句や悪口は作品ではない
  44. 『カ』、『ク』、『ヨ』、『ム』で言葉遊びしてみました
  45. 違う目線で書いてみる
  46. 書くことは、挑むこと
  47. 主語を使い分ける
  48. ポエムとポエトリィ
  49. 一場面でも思いついたら書いてみる
  50. やはり、自分の書き方で
  51. 心に響く言葉とは?
  52. その作品は、その時にしか書けないもの
  53. 自分にとってのお手本を見つける
  54. 若いうちに見聞を広めておく
  55. 作家のインデックスが欲しい
  56. 古い作品から学んでみる
  57. 書けないときの気の持ち方
  58. 自分が考える文章の読みにくさ
  59. 会話を録音し、テープ起こしをしてみる
  60. 今しか書けないこと
  61. 講座を利用するのも一つの方法
  62. 中途半端な作品は整理する
  63. 無題という題名
  64. コンテストに応募してみました
  65. コンテストを通じて思ったこと
  66. 言葉を大切にしたい
  67. コンテストはドラフト会議のようなもの
  68. 取り敢えず、書いてみる
  69. 自分にしか書けないっ!
  70. 『佳作』の設置
  71. 本物に会ってみる
  72. コンテストについて思ったこと
  73. 無料の文芸雑誌に該当するものが欲しい
  74. 読者の存在
  75. 文章は流動的なもの
  76. 言葉の重力作用
  77. 感性を磨く
  78. 最初の一歩
  79. あふれるひな形
  80. 覚えやすい文章とは
  81. 手書きこそ原点
  82. 執筆を続けるためには、抗いの気持ちを持つ
  83. 匿名表記の使い方
  84. 素敵な文芸冊子を紹介します
  85. 『~もらう』と『~いただく』に気をつける
  86. 書簡作品
  87. 箇条書き
  88. 言葉の暴力に加わらないで
  89. 左右違う色の瞳から思うこと
  90. 『普通』という設定
  91. 昔の『剣と魔法の冒険ファンタジー』ものの世界観や設定
  92. 歌詞を打ち込んでみることで、見えてくることがある
  93. 歌詞作品のイメージ、3種類
  94. 夏こそ、何か書く!!
  95. 敬意と感謝の念を持つ
  96. 夏の思い出を書き残す
  97. 考えているときが一番楽しい
  98. 言葉の素描
  99. 感性を磨く秋
  100. 落語を参考にしてみる
  101. 自分のために読む
  102. 完結のお知らせ(あとがきの代わりとして)
  103. -セカンドステップ版-
  104. 再開にあたって
  105. 才能ではなくて・・・
  106. 雑談系 Part.1
  107. 雑談系 Part.2
  108. 雑談系 Part.3
  109. 雑談系 Part.4
  110. ニッチな話
  111. テスト版の作成
  112. 苦労していた会話文
  113. 小さなネタを、大きく膨らませる
  114. 『ゆるエロ』について
  115. 生み出したキャラを可愛がる
  116. とにかく話を締めくくる
  117. 並行して書くのは気分転換
  118. 時としてエッセイは時系列を編集している
  119. 一話完結の短編が書けない
  120. メモ帳の活用
  121. 異世界転生について考えたこと
  122. 第6回 カクヨムコンテスト開催
  123. 文章の展開
  124. 興味のないものを書くのは苦痛でも
  125. 例え無駄なことでも楽しい
  126. プロを目指す人たちへ
  127. カクヨム運営からの通達に思うこと
  128. エンタメ系小説に偏りを感じます
  129. 書きたいテーマ
  130. プリンターとスキャナーを買いました
  131. テンプレについて思うこと
  132. 自分を投影できるキャラについて
  133. 若さは特権
  134. 年末年始は家で執筆を!
  135. 傾向と対策を施すか、それともマイペースに進むのか
  136. よそでの活動も考える
  137. 2021年の予定(は未定)
  138. noteを始めました
  139. noteにて並行活動中
  140. 長い作品タイトルが増えたことに対する私見
  141. 異世界転生ネタが増えたことに対する私見
  142. 兄弟姉妹ネタに対する私見
  143. 年齢の経過と執筆時間
  144. サクッと読めるのがいいのかな?
  145. 一人称