何気に絵も描いたりしてます


 どうもRです。

 ちょっと今は絵に描く事を集中し、ノクターンノベルズで連載しているゾンビ物の執筆も一旦ストップしてます。


 休憩がてらちょっと絵を描き始めた頃と小説に関わる色々な事を語りましょうか。


 そもそも昔から絵は描いてました。


 だが本格的に絵を描き始めたのは中学二年の時代。

 図書室で名前の知らない女生徒の先輩さんの執筆活動を見たのがキッカケでした。

 その当時の自分はとても宙ぶらりんで特になりたい事もなく、ただただその場の凌ぎの快楽を求める様に生きてました。


 しかしその日から絵を描くようになりました。

 絵を通して学校の行事に積極的に関わるようになりました。

 良い事も悪い事も沢山ありました。


 中学時代の半ばから終わりにかけていじめられてたし。

 この経験で自分は漫画家にならなければならないと言う強迫観念の様な物を持ち始めました。

 自分はダメ人間で自分見たいな奴が社会で生きていくのはこの道……漫画の道で生きていくしかないと……そう思うようになったのです。


 それから高校時代。

 

 そして専門学校時代と生きていて――就職活動のやり方やどうして良いかわからず、漫画家やイラストレーターとしての自分に限界を感じて、逃げるように小説の世界に飛び込みました。


 そしてニート化、ワナビ化してうつ病患って特に創作者として芽が出る事もなく、今の心療内科、デイケア通いの現状に至ります。


 ここまでざっと書いてみて何ですが完全に自分、社会不適合者ですね(汗)


 さて、絵の話に戻りましょう。

 

 今考えてみますと絵の活動と小説の活動はリンクしておりまして、高校時代は処女作、ジェノサイザー(未発表)やナイト・チェイサー(未完結)、バクファイガー(これだけ漫画のみ)やヒーローロード(小説未完結、漫画あり)などを描いたりしてました。


 特にナイト・チェイサーとヒーローロードには力を入れており、ヒーローロードは今も世界観構築したりし直したりして力を入れてます。


 後今思い出しましたが優しき勇者・悲しみの冥王と言う一時期小説家になろうで連載していた小説にもイラストを描きました。


 結構力入れて描いた思い出があります。


 ノクターンノベルズで連載しているゾンビ物のイラストも描こうと思っていますが、体調や絵の感覚がある程度戻ってからになるでしょうね。


 今回は短いですけどこの辺で。

 呑気に気紛れにまた更新すると思います。


 END


 


 

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