頼むから僕に感想を書かせてくれ!

作者 地主

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★★★ Excellent!!!

私はどちらかというと「作者側」の人間ですが、レビューを書くのは大好きです。
私も日々、カクヨムを彷徨いながら「レビュー(テキスト)を書きたくなる作品」を探しています。

レビューには、地主さんが仰るように、いいことがたくさんあります。
みなさん書きましょう。肩肘張らず、思ったことを書けばいいと思うのです。「良いトコ探し」、やり始めると楽しいですよ。

私もレビューがばんばん飛び交うカクヨムを夢見ております。

できれば私の作品にとりわけたくさんレビューを……
おっとすみません。心の声が漏れました。

邪念があってもいいじゃない。にんげんだもの。

Good!

 貴方の意見に愛ある一票を投じます!

 そう。カクだけじゃ、独り言の域から出きれないんですよね。
 ヨムしなきゃ。人の声に耳傾けなきゃ。
 今まで、カクしかしてこなかったなぁと。
 カクヨムに参加して痛感しました。

(大賛成なのに☆一個なのは何でだ、という第三者の疑問を先読みして返答しておきましょう。想いを綴るごと本編の主旨がタイトルと解離していく印象があることと、エッセイ全体としての起承転結に若干の平坦さがあるためです。でも、そんなんは些細なことなのです。応援したいからレビューを綴るのです)

 作者さまの読書と執筆が、ますます順調でありますように。
 

★★★ Excellent!!!

タイトルは基本的に簡素なものにするのがモットーなのですが、妙なことにビューがひとつもつきません。恐ろしいですね。レビューどころの騒ぎじゃないのです。

字数について言えば、また1話目ですが5000字ほど。なろう、では一般的な字数なように思いますし……。

これはつまり「タイトル」が恐ろしくナンセンスなのでしょうか?
例えばもはやタイトルではなく文章だろ、と言うような作品が支持を受けている様子を見ると、どうもそうは思えないのです。

★★ Very Good!!

 レビューが少ないというのは私も感じていました。
 私は、よく言えば正直、悪く言えば空気を読まない人間なので、面白いと感じた作品は褒め、つまらないと感じた作品には「これこれこういう点が私には響かなかった」とレビューすることにしています。
 特に、ランキングも上位で星もいっぱい付いてるような作品が自分的にイマイチだった場合は、何の遠慮もなく「マイがっかりポイント」を投下します。

 他人の書いたレビューを読むと「そう読みとったのか」「そういう解釈もあるのか」と、新しい発見があるので、人の感想を読みたいんですけどねえ。みんな何で書かないんでしょうかねえ。

 個人的には★1がGoodというシステムが不満です。Badも付けさせてほしいんですよ。
 誰だって貶されたくはないでしょうけど、褒め合い馴れ合いだけでは書き手が自分の欠点に気付かないままです。
 まあ、荒れる原因になるので、実装できないという気持ちもわかりますけど。

 

★★ Very Good!!

カクヨムが求めているものは明確で、
「レビュー」なんですよね。

私がそれに気づいたのは、すでに
「感想」を書いてしまった後のことでした。

今もまだムズムズしていますが
私が書いたことで作者さんに
何かが伝わるなら……という思いで、
臆さず書くことにしました。

書けない場合には、せめて★だけでもと
お贈りした作品もあります。

だって、本当にいい作品なのに
★もつかないまま埋もれているものが
いくつも見つかりましたから。

「感想」、いいじゃないですか。

★★★ Excellent!!!

レビューって難しいんですよね。
もちろん感想を貰うことがどんなに嬉しいかはわかっているつもりなんですが、なまじ「かくこととは?」みたいな思考回路になってると真剣になりすぎる私です。
素晴らしい!と一言添えるようにしようと思います。もちろん名文を思いつけばそれに越したことはないのですが…面白かったです。

★★ Very Good!!

「感想は書きたい」「レビューは書けない」このジレンマ。
感想は軽い気持ちで書けるんだが、これがおすすめレビューとなるとまた話は別。他の人におススメする物なのだから、迂闊な事は書けない。
おすすめレビューと感想がえらべるといいんだが。

そして「完結済」作品はもう二度と「新着」には載らないのだ。
私が本当に読んで欲しいモノは「新着」で日の目を見ることはありません(苦笑)

Good!



あとはそこからいかに己を振り返り活かすかが課題だったり。



こちらを読んでとても安心しました。だよねー☆って共感できる想い「書きたい」「読みたい」「感想も書きたい」「全部読まれたい」、やっぱりそうでなくちゃ創作なんてやってないですよね。

時間を作る大事さも頷ける内容で、こちらの作品は今の私を代弁してるといって過言ではない。そんな気分です。



作者さまの三作品を覗かせていただきました。タイトルと表紙の紹介文を見た限りでは私は『アクター・ダーク!』を読みたいなと思いました。ですが群像劇とあらば完結してから全部読まねば気が済みません。また出直します。

普段私が好んで読むのはファンタジーが多いのですが『錬金術師の小間使い!』は紹介文でブラウザバックしました。読めば面白い作品なのかもしれませんが、読まねばわからない面白さを安易な言葉を並べただけでは客引きは出来ません。ファンタジーなのは紹介文に書かずともジャンルでわかっていますし、その世界の住人は自らの世界を異世界とは言いません(カクヨムさんのファンタジーは異世界前提ですし)。そこがどんな世界か。もっと表現出来たらまた違う印象で興味をくすぐられたかもわかりません。

せっかくこの作品で読者を捕まえ他の作品も読んでみようかな?とまで思わせたのに非常にもったいないなぁと思います。私も作者さまの創作作品を読みたかったです。

★★★ Excellent!!!

突き詰めていってしまえば「読みたくなるようなタイトルを考えろ」という、上から目線のいつものやつ。だと思っていたらむしろ「文字書きなら文字を読め、そして書け」という熱いメッセージでした。

なにより、投稿小説初心者の私にとっては、作者さんのように多作品を掬い上げようと考えていらっしゃる方が少なからず存在しているのだという事実に、勇気が湧きました。


果たして自分のレビューがこの作品、というか作者さんの考えを他人に紹介するうえで効果的かと言われれば甚だ疑問ではありますが、勇気を頂いた御礼として、そして頂いた勇気を即実践する為に筆をとらせていただきました。

★★★ Excellent!!!

読み手の意見が書き連ねてあるのかと思いきや、実は書き手として書くことや物語そのものを愛するからこその思いが書かれています。
私も書き手としてとても共感しました!

レビューは表示のされ方も含めて面白い機能だと思いますし、レビューを書くのは私も好きなのでどんどん書いていきたいと思っています(時間がなく思うように書けていませんが)。

読み手としての客観的な意見も参考になります!
作品の顔とも言うべきタイトル、もっと深く考えねばなりませんね。
紙の本とweb小説では読者層やその好みなど色々な条件が変わってくるので、臨機応変にいかねばなりません。
この作品を読んでもわかりますが、やはり直球なタイトルは目につきやすいのでしょうね。

★★★ Excellent!!!

タイトルについては、私も思うところがあります。
やたらと長ったらしいタイトルや、あらすじのようなタイトル、明らかに読者を釣ろうとするタイトルは好きではないです。
一見どういう意味だろうと思わせて、物語を最後まで読むと、こういう意味だったのか、と唸らされるタイトルが好きです。
例を挙げるなら『葉桜の季節に君を思うということ』とか『聖女の救済』とか『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』など、素晴らしいと思います。

かくいう私の作品も、パッと見では興味をひく要素は皆無だと思いますが(笑)。もちろん自分なりのベストのタイトルだと思っています。

感想については、私もなるべく残そうと思います。ちょっとでも心に残ったこととか書き残すと喜んでもらえるかなという、ただそれだけですが、でもそうやって評価しあったり研鑽しあったりするのは悪くないことだと思うからです。
自分の読解力、文章力の訓練にもなると思いますから。

★★★ Excellent!!!

そしてどうせ書くなら、お互いに楽しまなければ損なのだ。

星だけつけて、も悪くないが。どうせならば言葉を綴り、こちらも書いて感想をぶつければ、これ以上ないWinWinだ。
ずっとチキってレビューを書くことを躊躇していたが、「そうだ、書こう」と踏み切らせてくれた作品。

★★★ Excellent!!!

レビューはちょこちょこ書いていますし、感想を書く欄は確かに欲しいところです。
ですが、何より読む時間が足りない……!
私が自作を書き上げるのにかかった時間と同じだけの時間をかけて、皆さんが星のように光り輝く作品を書き上げておられます。
そしてそれは日々増えていく。長編を読む時間が、時間が欲しい!

……と、最近の生活が仕事と書く方と読む方でほぼほぼ埋まっている書き手からの心の叫びでした。

★★ Very Good!!

書くし読むし星も入れるし…何より頑張ってレビューを書こうとは思うんだ。
なんで書けないかなぁって考えると「レビューだから書きたくないんだ」に落ち着く。どこかの漫画・ノベル投稿サイトみたいに簡単に1話1話にコメントしたいんだよ。レビューとかじゃなくて。
タイトルに関しては…タイトルはなぁ…その話のまとめになるようにつけてる気がする。あ、1話1話のほうのタイトルでっす。小説本体の作品名って言う意味で行くと「どシンプル」でいこうと思いながら書いてますなぁ…
ただ、もう1個レビューかけねぇなぁって思うのは作者さんの意図とは違うものを書いてしまっていたらっていう自衛かなぁ…

★★★ Excellent!!!

私もそう思います。面白かった作品を読んだ後は、自然に感想を書きたくなっちゃいます。
ただ、書いた方の思いに添えているのか?的外れな感想じゃないかな?ということだけがいつも気になるんですが(笑)

私も自分の作品に悪戦苦闘+試行錯誤中です。言いたいことをしっかり書ききれますように…それだけを考えながら書く毎日です。

Good!

タイトルは簡素で、インパクトのあるものが良いと思ってます。
「〇〇で△△したら✖✖になった」とか「ツンデレ〇〇と俺様✖✖の△△な生活」とか説明的なタイトルを見ると、ああ、またか。勝手にしてくれというような気持ちになり読む気が薄れるのです。
それよりも簡潔でインパクトの強く、中身の見えにくいタイトルは、どんなものか覗いてみたくなります。
この作品も、作者の心の叫びがどの様な物か、つい覗きたくなって読んでしまいました(笑)

★★ Very Good!!

僕の物語りに★が降ってきたのをきっかけに、ここに参上、更新分まで読みました。

僕がお世話になっていた場所では、『題名』『表紙』『本文』の順で大切なものだ、なんて言ってたりしましたが……

やっぱり題名の良しあしで、読んでもらえるかが決まって来るのは共通のようです。

でも、それだけでなく。

十万字の物語を最後まで読んでもらうには、文章力や、構成力なんかも必要になって来るんでしょうね。

しみじみ考えるきっかけになりました。

皆さんも、是非。

★★★ Excellent!!!

今のカクヨムだけでなく、
小説投稿サイトというのは八割が埋もれるもの。

いつまでたっても評価されないとせっかくいいものを書いている人でも物語を自分で閉ざしてしまう。
それはとてももったいないことだと思うんです。

だから感想がある、たった一人でもそれを評価してくれる人がいればモチベーションに繋がり、物語は続くのです。

私も感想を書くのは好きです。
読んだらまず書きます、レビュー無しならなおさらです。

結局数字より言葉です、大事なのは伝えることです。
一言あるのとないのでは現実味が違います。
我々作者は「生きた評価」が欲しいのです。
厚かましくも、命の言葉が欲しいのです。

読まれてこそ、物語は存在します。
そして私も一つの物語の親として、消えていく良作を消さないように努力したいと思っています。

長文失礼しました。

★★★ Excellent!!!

読まさせていただきました。
感想書くって楽しんですけど、やっぱり「よっこらせ」って小さいハードルを、感じてしまいますね。

しかし、カクヨムのホーム画面にレビュー新着の画面も増えましたし、これからはレビューにも力を入れたいですね。
読んでいて面白かったです。
ご健闘お祈りしてます。

★★ Very Good!!

レビュー機能、私は好きです。
基本的にある程度読み終えた作品にはレビューするようにしています。
でも人目につくものですから、いつもドキドキ緊張しながら書いてます。
変なこと書いていたらどうしよーってなります。
それでもやっぱり素敵な機能だと思わずにはいられません。
レビューは読んだ証しだと思うから。
是非、もっと普及して欲しいですね!

★★ Very Good!!

タイトル=キャッチコピー化している作品が、結構目に付きますよね。
タイトルはシンプルに付ける事が多いので、後から「私も変えようかな」なんて思いました。
でも、『キャッチコピー』という場が提供されているので、自分を曲げるような気がして変えていない、天邪鬼です(^ω^;)
面白そうなタイトル、難しいですね。

★★★ Excellent!!!

自分はこのサイトを利用し始めたばかりの者ですが、「カクヨム」さんの感想の表示形式は視覚的に非常に優れていると感じます。
特に、トップページ上部に最新のレビューが表示されるシステムは、感想を書く側の「この面白い作品をもっとほかの方に読んでもらいたい!」という気持ちに合っていると思うのです。
また、他の方のレビューを読むのはとても楽しいです。単なるランキング上位の作品ではなく、誰かの熱い紹介で、これは!と思える作品に出会えると、喜びも倍増です。
今後、こういったシステムの利点がさらに活きるといいなと思います。

★★ Very Good!!

ごめんなさい。
私もタイトルは微妙な感じです。

大切ですよね。
中には「よし、名タイトル!」ってのもありますが、
『死神✙Alice✙Le Morte』は殆ど投げやりでした。思いつかなかったのです。ライトでありながら、内容物が軽く透けて見える絶妙な加減のものが。
実際、酷似したタイトルが存在するらしく、慌ててLe Morteと付け加えました。

というわけで非常に胸やら耳やら頭やらが痛むお話ではありますが、自己を省みる素晴らしい機会を戴けましたこと、厚く御礼申し上げます。

次はもっと頑張ります。

★★★ Excellent!!!

いやあ、タイトル……
作品を読んでもらう上で一番最初に目につくものですからねえ。
第一印象で手に取ってもらえるかそうでないかの瀬戸際ですから。
悩みまくるの分かります。
人を惹きつけるタイトル? 私だって知りたいわあっ!
創作する者としての悩みは尽きませんね。