ひとりぼっちのソユーズ Fly Me to the Moon

作者 七瀬夏扉@ななせなつひ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5 ディストピアへのコメント

    誤字報告です。
    『月世界旅行以外』
    →『月世界旅行』以外

  • 5 ディストピアへのコメント

    困ったちゃんなんですね、ソーネチカは(笑)。

  • 3 外国の女の子へのコメント

    なかなか困ったちゃんなんですね、ユーリヤは(笑)。

  • 32 君と、月と海を見ていたへのコメント

    ありがてえ・・・ありがてえ・・・

  • 5 ユリシーズへのコメント

    すこ

  • 4 無重力へのコメント

    哀切感漂うストーリーに、描写も的確で、書籍化されてもおかしくない出来だと思う。まあ、まだ最初の方しか読んでないので大したことは言えないけど。でも、このところ、カクヨムもなろうも、怒涛の如く押し寄せる、異世界転生の作品群の充満して、それ以外の系統の作品は(その系統の作品も一部の人気作以外は)なかなか注目されない傾向にあるような。もし、jk・ローリング女史が、ハリーポッターの最初の発表の場にカクヨムを選んでを投稿してたとしても、pv増えずに底辺に沈んでいたかも。いや、角川さん、そして投稿子諸氏にしても、そこまで節穴てはないと思うけど。それはともかく、この状況で、本格文学を思わせる地味めな作品で、書籍化を勝ち取ったことは凄いと思います。貴方なら、きっと次の書籍化のチャンスもあると思います。令和の名作を期待しています。

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    月を見上げるたびに、この物語を思い出すんだろうなぁ。

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    アニメ化を断った話。を読ませていただき、どんな話なんだろう、と思って読ませていただいたらすっかり惹き込まれ、一気に読ませていただきました。
    とても素敵なお話で、感動しました!

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    どんどん読んでしまった……
    何と壮大な物語!
    圧倒されました。
    「やれやれって感じで」が最初は鼻についていたのに、だんだんこのフレーズが愛おしく感じるようになりました。
    同い年だけどおねショタでしたね!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございます! たくさんのコメントもありがとうございます。誤字脱字の報告もすいません。全て直させていただきました。

    2019年4月10日 08:11

  • 41 未来への扉へのコメント

    猫は何でも知っている……!

  • 40 オデュッセイアの恋人へのコメント

    なんて壮大な物語!

    誤字でしょうか。再会する
    『星巡りの悪い恋人』に再開する準備を。

  • 39 特別じゃない――小さくて弱い星へのコメント

    再会した!
    ソーネチカはまさに「特別な女の子」だったんだなぁ。

    誤字? 悲惨な、でしょうか。
    可能性を閉ざしあった悲惨の過去と未来。

  • 37 インターステラーへのコメント

    辿り着いた……!
    宇宙の描写が美しいなぁ。

    誤字です。開発して
    人工天体コロニー”を開発しいて、月に次ぐ人類の居住地を得るだろうか? 

  • 34 キャプコムへのコメント

    大切な人たちが戻ってきてくれた感…
    彼らにとっては初めての世界なのだけれど。

    誤字でしょうか? 神に祈る?
    アレクセイは神の祈る敬虔な信者のままだった。

  • 28 ムーンライトへのコメント

    胸が熱い!
    鳥肌が立ちました。

  • 23 オールドマンへのコメント

    ほんの少しの違いが、未来に大きな影響をもたらす……ループものの醍醐味ですね。

    誤字報告です。
    こんなもんをもらうために、俺たちは必至になって戦ったんじゃねえよ。
    (もう一箇所、必死が必至になっていました)

  • 10 エンディミオンへのコメント

    あぁ、ドキドキするなあ!

  • 6 セーガンへのコメント

    うわー!?

  • 7 ソユーズへのコメント

    素敵だなあ……
    宇宙に思いを馳せながら読んでいます。

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    やっと全部読みました。面白かったです。
    主人公が言って欲しかったユーリヤの言葉の場面では涙が出ました。
    冒頭の謎が出てくるところはわくわくしました。
    track1track2含めた構成的な仕掛けの数々が巧みでした。

    「もうそんなんええわ」と思ってらっしゃるかもしれませんが、書籍の売れ行き伸びましたし、今なら続編出版可能性あると思います。正直僕は無理だと思ってましたが、track3とその他色々見て思い直しました。

    商業アニメ化は分かりませんが、映像化ならいくらでもチャンスがある作品だと思います。
    自分の作品を大事にするスタンスにはそのままで、自信を持って活動していって下さい。応援してます。

  • 39 特別じゃない――小さくて弱い星へのコメント

    書籍版を読み終えたときは、もうユーリヤには会えないのかと思っていました。
    ソーネチカが生きることを決めたエピソードで、それは決定的になったと思っていました。

    だから、また会えてとてもうれしいです。

  • 26 ルナティック・エンパイアへのコメント

    僕もソーネチカに会いたくなってきました。

  • 6 セーガンへのコメント

    なんと!

  • 6 セーガンへのコメント

    ええっ…!?
    主人公と読者にだけ分かる、この驚き!

  • 3 エウレカへのコメント

    ここまでも美しくも物悲しい素敵なお話でしたが、こういう展開も好物です!

  • 41 未来への扉へのコメント

    よかったほんとによかったよソーネチカの所に戻れて

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    はじめまして。Twitterでアニメ化を断った件についての記述を拝見し、その流れのまま全て目を通させていただいた次第であります。
    正直な感想を申しますと、素晴らしいの一言では到底収まらない、いくつもの感情の波が押し寄せてくるような感覚が余韻となって胸を打つ、そんな素敵な作品でございました。
    残念なことに宇宙関係の知識には乏しいのですが、Track1と2の二人のハーフの女の子との出会いの中で成長していく主人公の様子を魅力的に描いていたり、終始まかれた伏線を見事に3までで回収していたりすることに、確かな腕を感じてなりません。
    ここから先は推測ですが、一気読みしたからこそ確信に近い感想として、“エンディングから構築している”という手法、いわばプロットが細かい作家さんでおられるのではないかということがあります。
    本当に見事でして、地球と月、ロシアと日本、傲慢と見栄、孤独と大衆…といった対比関係がうまいこと鮮明なアクセントを効かせているので物語全体が膨らみ、そして効果的な演出ができているのだと思います。
    最後になりますが、このような素敵な作品が編集者さまに否定されてしまうことに疑問をいだきつつも、今後ふたたびアニメ化の話が持ち上がる際には今度こそソユーズやエンディミオンではなく“月そのもの”のようにあらゆる人の憧れとなる作品としてますますの人気が齎されることを期待を致しまして朗報を待ち侘びたいと存じます。
    良い話をどうも、ありがとうございました。

  • 4 無重力へのコメント

    この日からやり直せればいいのに……

  • 6 セーガンへのコメント

    全く先の読めない展開にワクワクしてます。続きが楽しみです!

  • 1 スプートニクへのコメント

    まさか作者さんにコメントを返していただけるとは...嬉しくて昇天しそうです!(なんとか留まりましたがw)有名な方は忙しそうだからコメントはもらえないかなーとか思ってたのに、感謝です!それは置いといてこの作品も楽しみに読みます!

    作者からの返信

    こちらこそコメントいただけて嬉しいです!
    たくさん応援のハートもいただけて嬉しいですー。

    2019年3月16日 17:14

  • intro ユーリヤへのコメント

    先日、書籍版のひとりぼっちのソユーズを読ませていただきました。本当に僕は、今までこんな物語が読みたかったんだなと読んだあと思うほどに感動しました。あとがきにカクヨムのことが書いてあったので見てみました。書籍版とカクヨムでは違うのでしょうか?また新しい物語が読めるのはとても嬉しいです。これからも応援してます!

    作者からの返信

    とても嬉しいコメントありがとうございます!
    そう言ってもらえると本当に励みになります。

    書籍版の「ひとりぼっちのソユーズ」は、カクヨム版のソユーズのTrack1を文庫本一冊に改稿したものです。カクヨム版では二万字後半の短編でした。話の内容は変わりませんが、書籍版はかなりボリュームアップしています。

    「ひとりぼっちのソユーズ」の続きは、書籍版の未来の話になります。
    お読みいただけると嬉しいです。

    2019年3月15日 11:46

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    書籍版から参りました。
    本当に素敵な物語をありがとうございました。

    とりあえず、また書籍版から読み返してリピート涙したいと思います。

    作者からの返信

    前田さん、コメントありがとうございます!
    素敵なレビューもいただけてとても嬉しいです。プラネテスは僕も大好きな作品なので、地球外少女が好きな方に、おもしろい、泣いたと言っていただけて光栄です。

    フォン・ゴールデンバウム君に関してもあそこは完全に狙ったので笑っていただけてよかったです。

    2018年10月8日 18:22

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    なんだか一気に引き込まれて、途中でわけわかんなくなっても目が離せず、そのまま勢いで読み通して、このエンディングで全て持ってかれました。

    とても面白かったです。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この数日、武石さんの「いいね」が物語の終わりに近づいていて、それがとても嬉しかったです。素敵な作品と言ってもらえて良かった。

    本当にありがとうございます。

    2018年9月6日 20:07

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    本当に面白がったです。レビューも書きました。
    この作品でこちらを知りましたので、これから他の作品も拝見しますね。

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!
    応援にコメント、レビューも本当に嬉しいですー

    ソユーズ関連の作品の関しては、下記の近況ノートに詳しく書いてありますので、よろしかったらご覧になってください

    https://kakuyomu.jp/users/nowar/news/1177354054883647707


    siamangさんの新しい船出と航海の成功を応援してます!!

    2018年5月26日 20:23

  • 7 ソユーズへのコメント

    文庫からここへ。応援します、頑張らなくても良いから。

    作者からの返信

    書籍版からありがとうございます!
    応援もすごく嬉しいです。ゆっくり読んで楽しんでいただければ、なお嬉しいですー。

    2018年1月14日 18:28

  • intro ユーリヤへのコメント

    書籍版を読ませていただきました。
    とても素敵で、大事にしたいと思える物語でした。
    今からカクヨム版を読んでみようと思います。
    楽しみです。

    作者からの返信

    書籍版からカクヨムにまで読みに来てくれてありがとうございます!
    素敵で大事に、そう言っていただけてとても嬉しいです。ゆっくりとお楽しみください!!

    2018年1月7日 00:36

  • outro 月へへのコメント

    小説を先に読んだものです。
    後付けであれだけのものを書いただなんてびっくりです。
    教会での一幕から最後の流れなんて心が締め付けられて殺されるかと思いました。

    いや、ほんと、もう何か凄いです。

    ていうかタイトルと世界観が趣味にドンピシャすぎてヤバい。

    作者からの返信

    ke-imaさん、コメントありがとうございます! 書籍版からカクヨム版を読みに来て頂けて本当に嬉しいです。

    教会の下りは僕も力を込めて書いた部分なので、そう言っていただけると報われます。書いてよかったなと。

    2017年12月27日 22:23

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    最高に面白かったですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    長い話を読了していただけでなく、最高に面白いって言ってもらえて本当に嬉しいです。

    2017年9月10日 23:17

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    読了!
    なんてものを……なんてものを読ませてくれたんだ……!

    作者からの返信

    読了ありがとうございますー!
    たくさんのコメントから誤字脱字の指摘までして頂き、本当にありがとうございます。

    完結させてからもうずいぶん経つので、今でもこうして読んでいただけたりコメントを頂けるのは最高の喜びです。朝から「ひゃっほい」な気分になりましたー

    2017年7月22日 10:52

  • 39 特別じゃない――小さくて弱い星へのコメント

    遂に果たした再会の時。ここまでの話の全てが綺麗に繋がりましたね。


    >あなたに多くの起こり得たは過去を見せ

    >「彼らは宇宙の観測しているのか?」

    この2点だけご確認くださいませー。

    作者からの返信

    最後の最後まで誤字が……

    2017年7月22日 10:49

  • 38 プランク・ダイヴへのコメント

    ブラックホールを目の前にした幻想的な光景が目に浮かぶようです。


    >我がら日本の曲は尺八で『鶴の巣篭もり』
    「我らが」の誤りかなと。

    >それに、この先にはユーリヤ待っている
    助詞が抜けています?

    作者からの返信

    ブラックホールのシーンは完全に想像なのでそう言っていただけて良かったです!

    2017年7月22日 10:46

  • 36 セレーネーへのコメント

    神話になぞらえたとりとめないお喋りの記憶が、現実と重なっていく。美しい流れです。

    >『クドリャフカ』は打ち上げの発射シークエンス入る。
    「に」が抜けています……?

    作者からの返信

    誤字脱字の山が積み上がる……

    2017年7月22日 10:44

  • 28 ムーンライトへのコメント

    あああ……まさかユーリヤ本人が最後の鍵。これは、じいんと来る。

    >僕の旅の『終着点』に――僕の『終着駅』したかった。
    「に」が抜けています?

    作者からの返信

    ここでようやく道筋が明らかになります!

    2017年7月22日 10:41

  • 26 ルナティック・エンパイアへのコメント

    こんな、これだけで一作書けそうな(そして現に多くの名作が世に出ている)SFアイデアを、寄り道的なエッセンスとしてだけ使うとは。なんて贅沢な!

    作者からの返信

    ここは僕の中にあるSFネタを詰め込んだのでくすりと笑っていただけると……過去の名作SFのオマージュがふんだんなので

    2017年7月22日 10:40

  • 23 オールドマンへのコメント

    前話で「なんだ、ソーネチカに会おうと思えば会えるんじゃないか」と一瞬拍子抜けしかけましたが、そこは流石にななせさん。そんな簡単な抜け道は用意していなかった。

    過去の何かが僅かにズレたために、未来が全く違う世界になってしまう。王道ではありますが、ここまでの感情移入があるだけに切なくてたまらない展開です。

    作者からの返信

    ここからスプートニクはどんどんひどい目に……

    2017年7月22日 10:39

  • 21 コールドスリープへのコメント

    過去を何千回も繰り返して、何千年分もの時間を経験して、その間一度もソーネチカに会えていない。この切なさ。
    三角関係みたいなものを描いた作品は古今東西ありふれていますが、ループものの構造をこんな形で二者択一の状況を作ることに活かすとは、上手い計算だなと感じます。この形を思いつかれたのがこの作品の白眉といえる部分ではないでしょうか。

    >ソーネカのもとに帰りつかなければならなかった
    ここは脱字をご確認くださいませー。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ループ物は名作が多いのでどこかで差別化を図らないといけないなあと思っていたのでそう言っていただけて嬉しいですー

    2017年7月22日 10:38

  • 18 ワンミニッツへのコメント

    そうか、ユーリヤとの時間を繰り返している間中は、ソーネチカと触れ合う時間は与えられないのですよね……。

    作者からの返信

    そうなんです!
    ユーリヤとの時間の中ではソーネチカには会えないんです……

    2017年7月22日 10:35

  • 17 エンターキーへのコメント

    >「電波バースト自体はすでに解読できていていて
    ここは「いて」が重複しているかな、と……!

    作者からの返信

    いていて……?
    直してきますっ

    2017年7月22日 10:35

  • 14 Re:スプートニクへのコメント

    これは泣かせる展開……。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    ここが一つの見せ場っ

    2017年7月22日 10:33

  • 10 エンディミオンへのコメント

    >『ソユーズか』ら送られてきた新しいに任務の意味は

    『ソユーズ』から送られてきた新しい任務の意味は でしょうか。

    作者からの返信

    誤字直してきましたー!

    2017年7月22日 10:32

  • 9 ゼロ・グラビティへのコメント

    おおお、話が繋がっていく……。

    >僕とユーリだけしか知らない――
    ここは脱字でしょうか?

    作者からの返信

    この脱字はいけない……

    2017年7月22日 10:30

  • 6 セーガンへのコメント

    おおお、これか……!
    皆さんがレビューに書いていた一文は!

    作者からの返信

    you copy?

    2017年7月22日 10:29

  • 3 エウレカへのコメント

    ここまでの宇宙開発の話は現実的な未来予測の範疇に収まっていましたが、ここにきて一気に話がSF方面に飛びましたね。
    このスケールの拡大、「第一章・第二章までとはまた全然違うことをやるんだよ」という作者の意思表明にワクワクさせられます。


    >『コロニー』と呼ばれる『人口天体』
    ここは「人工天体」の誤変換かなと思いますので、ご確認くださいませ。

    作者からの返信

    第三部はエンタメ感を意識したので物語のスケールを一回り二回り大きくして見ました!

    2017年7月22日 10:29

  • 8 アームストロング市へのコメント

    人々から崇拝にも似た喝采を受けるソーネチカの存在感は、どこか火の鳥望郷編のロミ女王を思わせますね。
    目指すは火の鳥と仰っていましたし、オマージュなのかなと思ってみたり。

    作者からの返信

    言われてみればロミ女王っぽいですね!
    ここは意識して無かったんですけど『火の鳥』の遺伝子が受け継がれていた

    2017年7月22日 10:27

  • 7 終着駅へのコメント

    楽しく拝読しております。

    僭越ながら、
    「そう口にした時のソーネカの絶望は計り知れなかった。」
    の箇所だけ、脱字をご確認くださいませー。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    誤字直しましたっ

    2017年7月22日 10:26

  • 6 月の金貨へのコメント

    どこかお伽噺のような雰囲気をまとっていた二人の会話が、ここにきて、現実の宇宙開発の話題とリンクする。ワクワクしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!
    ここはジュブナイルSFっぽい雰囲気がでればいいなあと思って書きました

    2017年7月22日 10:24

  • 26 ルナティック・エンパイアへのコメント

    銀河英雄伝かな?(直球)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はいっ、銀河英雄伝説ですっ!!(直球)

    2017年7月20日 08:09

  • 4 クドリャフカへのコメント

     やっぱSFというと、猫だよなぁ。なんか犬って感じじゃない。

     クドリャフカも夏への扉を探しているのかなぁ、なんて妄想してて、気づく。

     ……作者、夏扉さんだった(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっぱりSFには猫ですよねえ。はい、『夏への扉』が大好きなんです。
    犬というと、ハーラン・エリスンの『少年と犬』ですね!

    「ああ、少年は、犬を愛するものだ」

    2017年4月2日 20:07

  • 36 セレーネーへのコメント

    僕は目を閉じて強く手を組み合わせる。 
    もちろん、神さまには祈らずに。

    いいよなあ。こう来なくっちゃ。

    作者からの返信

    ありがとうございますううううううううううううううううう!
    読了にレビューまで戴けて嬉しみがハンパないですー

    2017年3月31日 02:52

  • 26 ルナティック・エンパイアへのコメント

    ネタが超盛りだくさんだ(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    このシーンは色々オマージュぶち込んだので反応してもらえると嬉しいですー

    2017年3月29日 18:25

  • 3 エウレカへのコメント

    1章、2章からすこし雰囲気が変わってきましたね。
    この展開は予想していなかったのでさらに引き込まれました。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三章からはエンタメ感を重視してスケールを大きくしてみました。楽しんでいただけると嬉しいですー

    2017年3月26日 18:52

  • 26 ルナティック・エンパイアへのコメント

    岩を発射する……マイクはいないけど、まさに"無慈悲な女王"の戦法ですね。

    作者からの返信

    おおっ! そうなんです。この回は僕の好きなSF作品のオマージュをふんだんに盛り込んでみましたー

    2017年3月22日 20:04

  • outro ハロー、ソユーズへのコメント

    拝読しました。なんかもうすごかったです......(語彙力)track3の中盤から惹きつけられて、一気に読んでしまいました。最高でした。これからも応援していきます......!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー! それに素敵なレビューまで頂けで感謝です。いっきに読んだと言ってもらえると嬉しいですね。今後ともよろしくお願いしますっ

    2017年3月20日 08:59

  • 21 コールドスリープへのコメント

    ソーネチカ誕生は本来、ユーリアの死後だから二股にはならないのかもしれないけど、どことなく二股をかけてる男を見ているような気分……。
    いや、純愛ものをこんなひねくれた視点で見てはダメですね。

    作者からの返信

    人鳥暖炉さん、コメントありがとうございますー

    いえいえ、その視点は正しいと思います。最後まで読んで納得していただけるかは分りませんが、その矛盾をうまく解消できていればと思います!

    2017年3月19日 20:05 編集済

  • 3 月と地球へのコメント

    月面からの配信かぁ、昔は夢見てたなぁ。高校時代、夢中になって宇宙の雑誌やSF小説を読んでいたのを思い出します(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    のえるさん、コメントありがとうございますー!
    子供この頃に読んだ宇宙の本やSF小説を下敷きにしているので、そう言ってもらえて嬉しいです(*⁰▿⁰*)

    2017年2月6日 13:24

  • 1 スプートニクへのコメント

    ユーリィ・ガガーリンの女性名ですね。宇宙ネタ満載。これは楽しみですね。

    作者からの返信

    梧桐さん、コメントありがとうございますっ!
    宇宙ネタを随所に散りばめてますー

    2017年2月6日 13:22

  • 20 リフレインへのコメント

     過去をやり直せたら――――誰もが願うことですが、仮に巻き戻せても未来が孵られなかったら、切ないですね。
    (誤字報告)
    今度は失敗をしないように、僕は常にユーリヤの言葉や行動に注意しをして→注意をして

    作者からの返信

    誤字脱字の指摘ありがとうございます! 早速直しておきます

    2017年2月4日 10:07

  • 2 オデッセイへのコメント

     ムーンチャイルドのソーネチカにとって、地球はまさに異邦の地。
     宇宙規模のSFはよく神話になぞらえれますが、ぴたりと符合する感じがよいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    オデュッセイアの恋人はお話しのスケールを少し大きくしたので、そう言ってもらえると嬉しいですー

    2017年2月4日 10:07

  • outro 月へへのコメント

    綺麗な小説ですね。

    作者からの返信

    柳森さん、コメントありがとうございます!
    そう言っていただけて嬉しいですー

    2017年1月26日 22:19

  • intro ユーリヤへのコメント

    最後まで読み終えたら、どうしてももう一度ここを読み返したくなりました

    作者からの返信

    ありがとうございます! outroからintroに戻ってもらえたら嬉しいなあと思って書いたので、そう言っていただけると本当に書いて良かったと思えます。

    2017年1月23日 18:04

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    何千通りかわからないくらいたくさんの可能性のひとつがこの結末なのですね

    i copy.

    作者からの返信

    読了ありがとうございます! 素敵なレビューに近況でもご紹介してくださって感謝です。

    2017年1月23日 18:04

  • 40 オデュッセイアの恋人へのコメント

    i copy.
    。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    。゚(゚´Д`゚)゚。

    2017年1月23日 18:05

  • intro ユーリヤへのコメント

    なんて綺麗な文章でしょうか…素敵です。

    作者からの返信

    櫛木さん、こめんとありがとうございます! 嬉しいですー

    2017年1月21日 06:09

  • 1 ルナリアンへのコメント

    あぁ…甘い…けどどこか切ない…

    作者からの返信

    何度も読み返してくれてありがとう!! 

    2017年1月5日 18:02

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    …ただただ泣くことしかできないシーン。
    忘れられそうにない、いや忘れたくないシーンです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! これまでの全ては、この終りに向けての長い序章って感じで受け取ってもらえると嬉しいですー

    2016年12月16日 07:55

  • intro ユーリヤへのコメント

    この、とても短い、あまりも短くて
    そっけないほどのプロローグに、
    作者がこの物語に込めた思いが
    たっぷりと表れているとわかるのは
    Track1の読了時――。

    七瀬さんは、ホントに素晴らしいものを
    お書きになりましたね。
    「感動」とか、そんな陳腐な言葉で
    形容したくないほど感動する作品です。

    また時間を見つけて、Track3までの宇宙旅行を
    楽しませてもらうとしましょうか。

    作者からの返信

    真野さん、コメントありがとうございます! 真野さんにTrack1を読んでいただいた時にもらった感想は一生の宝物です。Track3も、お時間のある時にゆっくりと読んでください。

    2016年11月25日 13:14

  • intro 海へ――百年後の、そして千…へのコメント

    やっと辿り着いたんだ。このエンディングにね。
    そして、レビューを 第三部までの手紙にしたよ。
    伝わるだろうか、君の世界への想いが。

    作者からの返信

    六月さん、最後まで読んでいただいてありがとうございます! レビュー見ましたっ。感激ですっ!! そして、初応援コメントもありがとうござますー

    2016年11月23日 23:55