月が堕ちた夜

作者 青貴空羽

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最期の問答へのコメント

    企画参加ありがとうございました。
    綺麗な表現と丁寧な文章、そして圧倒的な心理描写に引き込まれました。

    生かされること、と、生きること、は違運ですよね。
    それを読みながら、彼と一緒に体感することができました。
    棚多さんはじめ周囲の人物像もリアリティがありながら個性的でとても素敵です。

    後ほど感想まとめて投稿しますので、もうしばしお待ちくださいませ(^^

  • 奇跡へのコメント

    『あなたの完結作品、もう一度宣伝しませんか?(感想付き)』で企画主をしております、ソウイチです。
    このたびは本企画にご参加頂き、ありがとうございました。

    『完結作品専用書庫【おびよみ】(https://kakuyomu.jp/works/1177354054886408872)』に感想とキャッチコピーを掲載させて頂きましたので、ご報告します。

    掲載番号は「現フ2」です。

    改めて、完結お疲れ様でした。
    この作品がより多くの方の目に留まるよう、祈っております。

  • 欺瞞へのコメント

    お爺様。
    「月が綺麗ですな」

    え、まさか?となりました(笑)

    作者からの返信

    この言葉遊びを楽しんでいただけていただいているのならとても嬉しいです(笑)

    2018年5月5日 21:36

  • あの日の邂逅へのコメント

    凄い自分好みの文と始りであります!

    作者からの返信

    なによりの褒め言葉でありマス!

    2018年5月5日 21:35

  • 最期の問答へのコメント

    [皆さんの作品読ませてください]から来ました。
    溢れ出る感情の奔流をそのまま書き綴った文に前半は圧倒感を、後半は気持ちの機微を感じながら読みました。
    また、全体を通してもどかしさと希望とそれでも届かない現実とが合わさり、切なさという情動の水面に溺れました。
    デッドエンドが決まった物語において達観しきれていない達観めいた処世術を持った少年主人公という配置から、没する時期を逆算してひねた感じで死ぬ理由を精査していくのかな、と思ったら、それよりももっと単純に飢えていたというキャラ立ちがこの作品の雰囲気をまとめ上げていると感じました。
    ちょうど冬の夜長。
    このような作品に出会わせていただいて本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    心に染み入る本当に素晴らしい感想、ありがとうございました!!
    明日への糧になります、感動です!!

    2017年12月12日 23:13

  • あの日の邂逅へのコメント

    ハロウィン企画への参加ありがとうございます。
    遅くなってすみません。

    文章の語りの部分の文章が上手で読みやすかったです。それに先がなんだか気になる作品です。
    もしよろしければ次回の企画も参加してください!

    レビューという形ですので、応援コメントに相応しくないと思ったら消していただいて構いません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    心温まる感想、感謝です!

    2017年11月6日 22:42

  • 初雪へのコメント

    死を経験した人はいませんよね。
    死は終わりなんですから、、、。
    当たり前の事や人、好きなことや嫌なことだって、無条件に終わってしまう。
    主人公は、ようやく怖いと実感できたんですね。


    にぎた

    作者からの返信

    親身に染みる感想、恐縮です!

    2017年7月6日 22:49

  • クリスマスへのコメント

    自ら選んだ孤独なのに、急に寂しくなっちゃって、他人のせいだと駄々をこねてしまう、、、。
    幼い少年の傷心が、読んでいて痛いほど伝わります。


    にぎた

    作者からの返信

    共感、本当に痛み入ります!
    ご感想、ありがとうございました!!

    2017年7月5日 22:18