親友のTS魔法少女が闇落ちしていたので、元に戻すことにする

作者 ぽち

一話 サボタージュしていたので、連れ戻すことにする」への応援コメント

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  • そこは普通に戻して欲しかったと思うな聖獣さん。

    ・・・は!

    もしかしてもしかして聖獣さんはユニコーン的なアレですかアレ!

    女の子が好みな性獣さんだったのでは⁉︎


    それとも普通に女性の方が生命力が強かったから的な?

  • すべてのエピソード 5
  • プロローグ かつて魔法少女が存在していたので、まとめてみることにする
  • 一話 サボタージュしていたので、連れ戻すことにする 1
  • 二話 歪まされていたので、孤立する 1
  • 三話 出鱈目が書かれていたので、身内の恥とする 1
  • 閑話 日記をつけていた
  • 四話 正体を秘匿してきたので、これからも隠すことにする 1
  • 閑話 悪夢を見ていた
  • 五話 麺が伸びていたので、一緒に食べに行くことにする
  • 六話 彼女の妹はアジテーターなので、扇動されることにする
  • 七話 サプライズを狙っていたので、質問はスルー
  • 八話 彼女は笑っていたので、成功ということにする
  • 閑話 彼女は思い出していた
  • 九話 次なる作戦を立てていたので、尋ねてみることにする
  • 外伝 歳を感じていたので、茶々を入れることにする
  • 十話 彼女は姉のことを考えていたので、着せ替え人形にすることにする
  • 十一話 彼女は恥ずかしがっていたので、もっといじることにする
  • 十二話 体が鈍っていたので、訓練に挑むことにする
  • 閑話 風邪を引いていた
  • 十三話 意識していたので、ブレイクスルー
  • 十四話 催促してきたので、説明を口頭でする
  • 閑話 怒りに燃えていた
  • 十五話 行き詰っていたので、手当たり次第に聞くことにする
  • 十六話 図星を突かれていたので、決意を固めることにする
  • 十七話 心配されていたので、社会復帰することにする
  • 十八話 彼女は燥いでいたので、これで良しとする
  • 閑話 決意を思い返していた
  • 十九話 試行錯誤していたので、見守ることにする
  • 閑話 浚われていた
  • 外伝 修羅場が発生していたので、傍観者になることにする
  • 二十話 感心していたので、呼びかけることにする
  • 閑話 ここから全てが始まっていた
  • 二十一話 上書きされていたので、必死に思い出すことにする
  • 二十二話 彼女は傷ついていた
  • 二十三話 闇に呑まれていた
  • 外伝 元凶は満足していた
  • 二十四話 親友の魔法少女が闇堕ちしていたので、元に戻すことにする
  • 二十五話 彼女の頬が赤く染まっていたので、想いを告げることにする
  • 二十六話 彼の家族が迎えに来ていたので、渋々帰ることにする
  • 外伝 彼女は気づいていたので――
  • 二十七話 「彼」がそこにいたので、対話してみることにする
  • 二十八話 彼女が訪ねてきたので、新たな関係を築くことにする
  • 最終話 俺の役割は全て終わっていたので、別れを告げることにする
  • エピローグ 親友の魔法少女との恋に落ちていたので、ずっと一緒にいることにする 1