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はろー。山野ねこです。適当に近況報告でーす。

昨日UPした「小説執筆5つのルール」が、とてもよく読まれています。カクヨム作品を読んでいて、意外と、このルールを知らない人が多いんじゃないかと思って書いたのですが、どうやらお役に立っているようでうれしいです。

まだUPして24時間たっていないのに、★56とか、自分でも引くレベル。この勢いだと、私の代表作は「小説執筆5つのルール」になる恐れがありますね。やばいよやばいよ。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882761152


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タグ【ヘビーノベル】の普及に努める、カクヨムヘビーノベル部の活動報告。さっき、タグで作品検索したら98作品ありました! 100作品も目の前です。すごいものですね、集まるものですね。この勢いで、ぜひ「人気のタグ」に参入したいものです。

何の話しとんねん、って方は、過去の私の近況ノートをごらんください。皆さんのヘビーノベル、待ってるよ!


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引き続き、読み依頼は受け付けております。ひっそりと。
https://kakuyomu.jp/users/yamanoneko/news/1177354054882637406

上の近況ノートに、依頼方法を書いてありますので、よろしくお願いします。レビューを書くわけじゃなく、あくまで「読む」ってことの依頼ですので、そこのところよろしくです。


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なんか最近、いろんな人にキンドルを薦めています。今更かよって思われるかもしれませんが、今更買ったんだからしょうがない。

ずっと紙本至上主義だったんですけど、旅行のときとかキンドルいいよなーって思って、買って、キンドルアンリミテッドとか加入しちゃって、使いやすさにビビっています。軽いし、暗いところでも読めるし、すぐに本が買えるし(しかもちょっと安いし)、アンリミテッドの読み放題はコスパいいし。時代は電子書籍や!


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私流ジャーマンポテトのレシピが完成したので、ご紹介。サラミとかソーセージとか、まぁ適当な肉質のものと、玉ねぎを油でいためる。一方、ジャガイモは別にゆでておく(いためて火を通すのが大変なので)。で、ゆでたジャガイモを、玉ねぎとサラミのいためたやつに合わせる。

ここからがポイント。下味は軽く塩コショウしておきますが、その上に、BBQソースと、あらびき胡椒と、タバスコをお好みでガンガンかける。で、食べる。まぁ美味しい。BBQソースは甘めがよろしい。

BBQソースって、今まであまりピンと来てなかったんですよ。肉に合わせても、ポン酢のほうがいいじゃん、みたいなジャパニーズ根性ですよ。でもね、ジャガイモとBBQソースが鬼のようにフィット。あ、お前、ジャガイモにかかるために、この世に生を受けたんだな、と。悟りましたね、私は。BBQソースの運命(さだめ)を。


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やっと、WBCのトラウマが癒えてきました。プエルトリコ国民は、もう立ち直っているのかなー。どうなんだろう。


以上、近況報告でした。またねー。ぱかぱかー(^o^)/

5件のコメント

  • こんばんは、「One For All」への星およびレビューをいただき、まことにありがとうございました。

    そして今後は、熟読してから依頼をお出しいたします、突然の事、申し訳ありませんでした。

  • ブラッドライン読んできました。素晴らしい作品でした。内容ももちろんですが、文章がいいですね。深夜に読み始めて、最後まで読まされてしまいました。

    ラストシーンにいたっては、視点人物を切り替えるタイミングが絶妙です。完全にやられました。ちょっと嫉妬するぐらいです。

  • こんにちは。「野蛮なショートショート」にレビューを書いて頂きありがとうございました。お礼をお伝えしていなかったと気づき、慌ててこれを今、書いています。
    他のお作も拝読させて頂きますね。
    この度は、改めてありがとうございました。

  • こんにちはです。
    近況のほうにコメントありがとうございました!

    ほんとにあの内容は綺麗にまとめてあって、とても参考になりました。
    基本ってやっぱり一番大事だと思います。
    キャッチコピーはものすごく悩ましい問題です。
    なろうではそういうところはないけど、タイトルが長い物が多いので、こちらは独立した呼び込み文なだけ使い勝手がいいのかもですね。

    山野ねこさんの他の作品も、読むのが楽しみなので、これから読み進めたいと思います。

  • ブラッド・ライン 読んできました。すごくよかったです。ラストがね、発射さえなかったら☆☆☆入れてました。いやあれはあれですごくよかったんですが、うん、あの後を想像してしまうと、ちょっと。私にはおもすぎましたね。さすがヘビーノベル。

    あとMというとどうしてもマイコーを想像してしまって、もしも別のアルファベットであったら、というのを少し思いました。彼のキャラクタ自体は偉大なる夢想家という感じですごくよかったです。

    群像劇ということで、すべてのキャラと描写の距離感がすごく適切で読みやすかったです。巧みだ。

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