自主企画に応募します。
小説ちして完結したお話とするための改稿への糧としたく、忌憚のないご意見を頂きたいです。

9件のコメント

  • なるべく『〝〟』を、次点で『“”』を使ったほうがよいと思うです。こればっかりはスタイルですけども。
    『曰く』三連発。これは一発目に一文字足して頂きたいw
    疑問符の後のスペースは入れないスタイルですか?
    必至→必死
    あとはまぁ約物関係がちょいちょい。

    評価B:よくぞここまで描けて、うん、ちょっとくどくて進まないかも。
    情景描写である部分はよいのですが、心理描写が回りくどいと変かなと。
    きっと私の好みの問題です。

  • コメント大変ありがとうございました。
    ご意見を参考にさせていただき、改稿に繋げたく思います。

    とはいえ、勉強不足で指摘が理解出来ないところがあり、少し教えて欲しい点がいくつかあります。

    ⒈ 「曰く」の一発目に一文字足して欲しいとは「曰く」単独では意味をなさず、「子曰く」の様な形にせよということなのでしょうか?

    ⒉ 疑問符の後のスペースというのは「は? 嘘だろ!」みたいなことでしょうか?

    ⒊ くどいと感いた部分はどのあたりでしたか?出来れば最初にくどいと感じた辺り、もう読み進めるのが限界と思った辺り、を教えていただければ有難いです。

    また山寺さんの小説を読ませて頂き勉強してみます。

  • 通りすがりです。
    疑問符感嘆符の後は、全角スペースがお約束のようです。
    「は? 嘘だろ!」です。

  • 1については全くの個人的趣味です。この三行、文字数をピタリと合わせればインパクト上がります。うん。個人の感想です。
    3についてはお時間ください。結構忙しそうw

  • 藤浪さん
    教えていただきありがとうございます。
    全角なんですね。手持ちの小説を読み返したら確かに開いてる。。と愕然としました。小説を書き始めて認識すること多いです。

    山寺さん
    曰くのご指摘、理解出来ました。私はどうも察しが悪くて何度か恥ずかしい思いをしていますが、新たに一つ加わった気分です。
    3については覚えていたらで構いません。もし覚えていたら教えていただけると嬉しいです。

  • はじめまして、こんばんは
    酷評されたがり仲間ですw
    山寺さんのおっしゃっていた『くどい』ですが、第1話を読んで私も少し思いました。たぶん、文芸的には問題ないのでしょうが、最近は軽いのを読んでいるせいかもしれません。
    何度が読み直して意味の重複が、そう感じるのでは、と思いました。

    例えば下記二つは、それぞれ一つでも問題なく意味が伝わるかと思います。
    『平然と歩き』
    『振る舞うのだ。』

    『騎士は全身を白銀に輝く甲冑で包んでいた』
    『全身を隙間なく覆った大層な甲冑を着込んでいて』

    ただ、これは好みの問題と言っていいレベルの話なので表現方法のポリシーでいいかと思います。

    長い上に不躾ですみません。

  • おはようございます。酷評仲間さん。

    別の視点でのコメント大変有難いです。
    言葉の意味の重複ですか。ちょっと盲点でした。
    頭痛が痛いみたいな恥ずかしい言い回しには注意していましたが、表現としてあるものとはいえ、似た表現が重なると読み手にストレス、くどい、読み難いと感じさせてしまう。。完全に考えの外でした。

    甲冑の件もですが、私は少しあっさりを意識して書くくらいが良いのかもと思いました。


    関連のお話なのでこちらでコメントです。
    実はコメントいただく前、Edyさんの呪われし不老の旅人、世界を癒す。の序章を拝見し、あまりの読み易さに驚いていました。私が真似をして上手くいくか難しいところですが、週末にじっくり読ませて頂こうと考えています。

  • だいぶお悩みのようなので(私の妄言など捨て置いてOK)
    また読もうかと思ったんですが、いじらない方向ですか?ぃゃいいんすけど。
    例えば「盗賊王が」のあとに読点打つとかすらダメですか?
    まぁいいんすけど、なら合わないってことで完了。

  • コメントありがとうございます。
    いただいた指摘はきちんと直し始めています。ただ、投稿済みのものにではなく、話を小説用に見直している改稿版の方にです。誤字や約物、作法とかまるで認識していなかったので助かっています。勿論、曰くの件はなるほどと思い考え直していますが、良い文案が思い浮かばず悩み中です。

    くどいと感じられた部分について覚えていらっしゃるならば教えてもらいたい、との思いがありましたが、山寺さんの批評を待っている方が大勢いるなかでそれは過ぎた願いだったのかなと。

    今回の批評に参加されてA判定の方の中から読みやすい文章を探しながら、何がくどいと思われたのか、自分なりに整理をつけ始めています。ですから、読み直していただく手間はあまりにも申し訳ないので本件終了で構わないです。

    再来ありがとうございました。

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