一ヶ月、お付き合い頂き有り難う御座いました。
ぼくの久しぶりのオリジナル小説。拙いところばかりですが気にって頂けたとしたら幸いです。

4件のコメント

  • フィクションであること、祈ります。元気にされてること、祈ってます。

    俺も正念場ですが、親が死んだらと思うと、ショッキングな内容でした。

  • よかった、生存確認できました。
    途中まで実話みたいに進んでいたので、てっきり。
    読んでた途中に停電があり、真っ暗な中で読んで、焦りました。
    俺、電気止められた!?

    そんなことないか(爆)

    持ってて、どんどん金がかかっていくだけのようなものは、捨てないとダメですね。維持しきれない。家も倉庫じゃないし。弟に、無駄なものを持つ=スペースを取る=倉庫代払ってるのと同じ、と言われ、なるほどと。貴次郎と重なりますよね。俺ゾッとしてました。

    お元気にされているとコメント返しで知って、安堵しました。文体とか構成とか、すごいですね。フィクションとわかった後、やっと安心し、そういうところに気づきました。それまで、本当に怖かった。
    お元気で!

    野次馬@岬

  • ジェットコースターをお楽しみ頂けたようで良かった(^o^)

    実は本作は、
    書いてるうちにぼく自身も段々ウツになってくるわ、主人公の名前を「しげる」と書き間違えちゃうわで、パソコンに向かってるだけなのに大汗かいて草臥れ果てるという体験をしました。
    読者をジェットコースターに乗せるつもりが、ぼくも乗っちゃってたんですね。しかも、たぶん最前列ですわ。もぉスリル満点(^^;)

    これから暑くなります。
    岬さまもお体に気をつけて、お互いがんばって「この世の戦場」を生き抜いていきましょう。

  • お久しぶりです。

    そうだったんですね。渾身の作をありがとうございます。

    俺、すごく影響されて、母さんに電話した時に「もし母さんが死んだら……」と同じフレーズを何度も連呼し、「ちょっと、そんなに死ぬ死ぬ言わないでよ、まだ死なないわよ、殺したいの??」と呆れられました。

    いやあ、怖かったです。本当に。

    兄弟がいると、むしろプレッシャーですよね。あいつだけちゃんとしていない、と。俺、今、針のムシロなんで。あはははは。

    笑ってごまかすしかない感じです。さ、失礼します。
    匍匐前進で帰りますから。

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