こんにちは。
カクヨムの世界にいまだに慣れない、羽野ゆずです。

現在、『階段下は××する場所である』という別サイトの作品を、改稿しながらこちらに掲載させていただいてます。
この物語は1年以上前に一度完結しているのですが、自分に筆力がついたらぜひ改稿したい、とずっと思い続けていました。
抜群の自信がついた、というわけではないのですが、なんとなく「今でしょ!」(←古い)と思い立ったので実行に移してみました。
いざ改稿してみると、思ったより何倍も時間がかかって、焦っています(-_-;)
本編のすべてを掲載しているわけではなく、無駄なものは省いて、必要不可欠なエピソードのみ選別しているつもりです。
いちおうコンテストに応募はしていますが、しめきりが1月末!?と知り、間に合うかは微妙なところです。
時間がねえ!(笑) 冬休みが終われば(北海道の冬休みは長い!)、ペースを上げられると思うのですが。
完結したら気になっていた作品を読みにいこう、と気軽に考えていたのですが、どうやらギリギリになりそうなので、ここらでかねてから純粋に気になっていた作品にコメントやレビューをさせていただきました。

あれっ? コンテストに応募していてもレビューとかして良いんですよね!? いまいちこちらの空気が読めなくて……。
フォローなどは気軽にどんどんさせていただいてますが…。

システムでは、☆1からでもレビューを書けるようになっていますが、個人的に、☆3つでないとレビューは書かないだろう、と思います(;'∀')
なぜならレビューというのは、相当に惚れ込んだ作品でないと書くものじゃないからです。☆1で書くのはレビューじゃなく、コメントかアドバイスだと思います。

拙作にもレビューをいただき感謝感謝です!
最新のレビューは、『歴女作家 坂本龍馬子の奇妙な犯科録』の横造正史様からいただきましたが、べ、別に裸エプロンがメインの話じゃないですよ…(笑)だって、ジャンル・ミステリーですからね! ただし事件の解決に無関係でないかもしれません(>_<)

ではでは
寒くて忙しい冬も楽しい小説を読んで、気分を上げていこうと思います。