• エッセイ・ノンフィクション

祖父の介護は大変だった。

 今はもう亡き祖父ですが、生きていたころは、畑仕事を一生懸命やってくれて、時折、料理もしていたらしいです。
 畑仕事をやめてしまってからは、徐々に認知症になり、アルツハイマー認知症になってしまって、家族のことを認識できなくなってしまいました。
 
 其処から、暫くは自宅で介護する日々が続きました。
 デイサービスに行く手続きをしたり、かわりがわりで、祖父の様子を見に行ったりしていました。
 さて、亡き祖父への思いを更新しましたが、85話目を書きました。
 介護は今の世の中になくてはならない仕事であり、大切な仕事でもあります。

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