「白い子猫は恋して空飛ぶ!?」が第3章に入りました。

 ウォータージャンプの回想から舞台をゲレンデに戻し、いよいよライバルが登場します。

 イメージとしては、七瀬遙、橘真琴、御子柴五十鈴の三人ですが、2次小説ではないので、人物のイメージに過ぎません。

 しかし、イメージとはいえ、ヒマリの性格が人懐っこい葉月渚くんとは全然違っています。

 そう違います。

 ヒマリは事故に遭い、それから性格も特技も好みも変わりました。

<3.1 ライバル登場、俺はフリーでしかスキーしない>

 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892697294/episodes/1177354054893409915

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*akari*さま

 明けましておめでとうございます。

 「白い子猫は恋して空飛ぶ!?」へのレビューをありがとうございます。

 主人公のヒマリは、「終焉の刻 〜世界の終わりに神の恋を捧ぐ〜」の神獣に近い存在かも知れません。

 これからヒマリの秘密が段々と明らかになって行きます。

<終焉の刻 〜世界の終わりに神の恋を捧ぐ〜>
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054891962591