近況ノートとか書いて交流するの好きなんですが、全然書いてなかった。
Twitterで言いたいこと言うと満足しちゃうせいですね。
まあその、ずっと中断してた小説の連載再開して、ずっと連載が中断するというのは負の連鎖なんでどうにかしたい。

『夢見客人飛翔剣』を完結させたら『異世界武侠プリンセス』も書きたい。
しかし、そうしているうちに読者を失ってしまうという罠。
『ノブマス』はよくやってくれた。
『かんプロ』も続き書かなきゃ。
でも、貧乏暇無しなんよな。お金欲しいねん。

3件のコメント

  • こんにちは。
    先日は自主企画「あなたの小説読みます――第二弾」へ参加頂きありがとうございました。
    突然で申し訳ありませんが、お願いがございまして、こちらに書き込みさせて頂きました。

    前回自主企画に連動し創作論・論評のジャンルで「自主企画――読んで良かった作品紹介します」と題し、御作「夢見客人飛翔剣」を紹介したく思います。
    内容と致しましては、タイトル、キャッチ、作者名、ジャンル、レイティング、紹介文、星の数、フォロワー数などになります。
    そこで、紹介文の内容を精査頂き掲載の可否を伺いたい次第です。

    以下、掲載予定紹介文になります。

    超絶美貌の剣客、夢見客人の活躍を描く痛快時代劇。
    まだ世には戦国の残滓残る寛永3年、三代将軍徳川家光治世のお膝元で繰り広げられる剣劇アクション。
    主人公である夢見客人、どこぞの姫様を助けたものの、後日押し掛けてくる姫様を匿い、結果住処とする長屋へ謀略の魔手が忍び寄る。
    住処としている長屋には頼れる凄腕の仲間が居り、暗躍する怪忍集団との戦闘に至るも。

    剣劇だけに留まらず忍法は勿論の事、妖術や魔人などまで居る事から、人も人ならざる者も入り乱れての大活劇となっています。
    世界観の構築や台詞に人物描写、更にはサブタイトルに至るまできっちり統一され、見事な作品に仕上がっているので楽しめます。
    何よりも情景の思い浮かべ易さは時代劇ならではでしょう。
    長屋の小物まで頭の中に再現出来そうな程に。

    1話辺りの文字数も多くは無く読み易い仕上がりになっています。

    以上

    上記内容で掲載予定ですが可否を返信頂ければ幸いです。
    掲載可であれば、ここが違う、この表現は止めて欲しいなどございましたら、修正致します。
    尚、当該紹介ページに広告表示はありませんし、そもそもプログラムに参加もしておりません。
    ですので、作品を紹介し金銭を稼ぐなどの意図もまたございません。

    公開予定日は11月2日となっております。

    現時点で複数紹介させて頂いておりますので、解田様におかれましても是非ご検討頂けるとありがたく思います。

    それでは大変お手数お掛け致しますが、上記よろしくお願いいたします。

  • ゆう様、連絡ありがとうございます
    拙作、明言しておりませんが島原の乱前年の寛永13年が舞台です。
    十の桁の1が抜けたのだと思われます。
    もしくは筆者がどこかで間違ったかもです。
    いや、時代背景まで読んでいただき感謝です。
    そこだけ修正いただければ大丈夫です。
    紹介は是非是非お願いします、こっちから頭下げてでもお願いしたいところです。

  • こんばんは。

    掲載許諾頂きありがとうございます。
    寛永13年修正しておきました。

    それでは公開まで暫しお待ちくださいませ。
    今回参加協力頂き感謝致します。

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