朽木桜斎さま

「少年」への★とレビューをありがとうございます。

自分が書いた遠い遠い幼心や、童心に、ドキドキワクワクしてくださり、また、いつも詩を読んで頂けて、とても感謝しています。

クラムボン…今日はきっと、どこかそのへんを漂ってますよね(^-^)v(笑)

ありがとうございます。遠野

4件のコメント

  • 遠野さま

    お疲れさまです。
    お世話になっております、朽木です。

    近況ノートでのお礼に気づくのが遅れてしまい、たいへん失礼いたしました。
    行き届いたお気遣いに、感謝するばかりです。

    詩に触れたくなったときはぜひ、遠野さまのところにお邪魔させてください。
    童心に浸ることで、初心に帰れる気がするのです。

    クラムボンが見えなくなってきたらあぶないですものね(汗)
    今後ともよろしくお願いいたします。

    それでは失礼いたします。

  • 朽木さま
    お世話になります。
    近況ノートにお礼を書くのは、ほかの方のノートにお礼を書くのがはばかられるというか、勇気がないというか…ただ、どこかで感謝の意を表したいので、この方法をとっているのですが、なかなか見ていただだけるようなものではないのだと理解しています。結果、“じこまんぞく”みたいになってしまって…なかなかむずかしいものですね(’-’*)♪

    なので、気づいていただけただけで(“た”が多いですね(;_;))、スーパーラッキーです(^-^)/

    こちらこそ、いつもお心遣いありがとうございます。感謝ですm(_ _)m

    今後ともどうかよろしくお願いいたします。遠野

  • 朽木さま
    そうですねm(_ _)mクラムボンはもしかしたら、“すこし休めようぜ”のサインかもしれないですね…ということで、お天気になったら何も考えず散策にでもいこうか……と、ふと思いました。
    いつも、ありがとうございます。
    ご作品も、ゆっくりですが読みに行けたらと思います。失礼いたします。度々ですみませんでした。遠野

  • 遠野さま

    お疲れさまです、夜分に失礼いたします。
    近況ノートの通知機能が欲しいところですね(^^;

    国語の授業でクラムボンを習ったとき、「なんだかおいしそうだな」と思った記憶があります(汗)
    こういうことを考えるのが、大切なのかもしれませんね。
    とても丁寧に応対してくださって、ありがとうございます。

    遠野さまの詩は、「迫ってくる感じ」がして、ゾクッとします。
    こわいという意味ではなく、「語りかけてくる」感じがするのです。
    面白いのは、純真から放れているときほど、「来る」のですね。
    良い意味での警告として、捉えたいところです。

    長くなってしまい、すみません。
    応援に感謝いたします。
    それでは失礼いたします。

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