こんばんは。
橘ゆえです。

児童向けのこわい小説(こわいというか、ふしぎかな?)
今は、第3話が終わるところなのです。

3話以外も、何度か読んで
ちょこちょこと推敲をしていますけどね。

最初から、ドキドキしたり、
はらはらしたり、
謎やふしぎがあって、
おどろいたりもして、
面白さはあるのです。

絵的にも面白いのですが(色も、くふうしています。もともと、色が一番、気になるところなので)、
なんだか、先が見えない不安も、
あるのです。

浮かぶまま、キャラが動くままに書きますし、
長編だと、
書いていると
「ええっ!?」
って思う、設定の変更があったりしますし、
いつものことなのですが、
先がわからないってこわいなぁって
思います。

ホラーを書いていますし、
主人公だって、わからないのですから、
主人公の感情移入をしている今、
わからないほうがドキドキはしますけど、
10万文字よりも楽だ
とも思っていのですが、
これは、だいぶ物語が進んで
流れがわかるようになるまで
不安かもな
って思っています。

それでも、書くことは楽しいので、
自分と作品の力を信じて、
少しずつでも、書き進めたいと思います。