ひつじ「ええ、このままいくとエルフのストックが切れます。毎日投稿する予定ではなかったので」
ひつじ(裏)「かまわん、やれ」
ひつじ「ひぃ、仰せのままに!」
ひつじ(裏)「うん?なにやらV2とかかれたフォルダに大量のテキストファイルがあるではないか」
ひつじ「そ、それは完結と銘打ったのに名残惜しくてこっそり書いていた小説の第二章……!」
ひつじ(裏)「ぐへへ、これも投稿してしまえ」
ひつじ「そんな!読者にどうやって顔を合わせれば良いっていうんですか!?」
ひつじ(裏)「知らんな」
ひつじ「ど、どうか御慈悲を!」

          ~姉妹V第二章 coming soon~