乳首蒐集家、完結
https://kakuyomu.jp/works/1177354054890273210


22件のコメント

  • ずぶ濡れの先輩の乳首を宣伝してくださったお陰で、読みに来てくれる方が増え、感想も頂きました。どうもありがとうございます(*^^*)
    令和さんの小説も好きですが、エッセイやレビューも好きです。令和さんのレビューで気になって読みに行った小説がいくつもあります(*‘ω‘ *)
    乳首蒐集家の今後の展開も楽しみにしています。
    私は祖母の遺体の死後硬直を確認する為に腕を触りましたが、遺体のおっぱいはどんな感じなんでしょうね。一生触ることはないと思いますが(^.^;

  • 宣伝したかいがあってよかったです。

    おっぱいが死語硬直は調べずにかいちゃいました。。たぶん、からだ全身かと

  • 死後硬直は関節が硬くなるようです。
    死後三時間後の二の腕は柔らかかったです。
    その後どうなるかは私はわかりません。叔母がすぐに霊安室に移動させてしまったので。
    遺体のおっぱい触るなんて、さすがセクハラ探偵団……。いや、痴漢か。

  • え、関節だけ?調べてみるか。でも、検索ワードにおっぱい、いれるとエロいのしかでつのないんだよね

  • 筋肉も硬くなるそうです。申し訳ありません。

  • ということは、おっぱいもかたくなりますかね

  • 永倉乳首さんのおっぱいは筋肉質だったのでしょうね。美乳ですから。

  • 調べたら
    ↓でした。。小さめということだったから、固くなったでいいか


    硬直するのは筋肉だけですから、貧乳の方ほど固くなるでしょうね。
    巨乳の人は、あまり変わらないはずです。

  • 解決してよかったです。すみません。
    でも今回筋肉も硬くなると知れてよかったです!!
    ずっと関節だけだと思っていました。
    ありがとうございますm(_ _)mすみませんでした。

    ちっぱいは硬くなって巨乳は柔らかいまま……。
    なんだろう。なんかさみしいこの感じ。

    母に亡くなったら、死後の大きいおっぱい触っていいか今のうちに聞いておきたいです。

  • お母さん、巨乳なんですね。ということはさゆきさんも?

  • 「沈黙博物館」小川洋子に死体の乳首が切り取られる話があるみたいですよ。
    わたくし読んでいませんけれど、
    ご興味ありましたら。

  • ありがとうございます! 本屋でさがしてみます

  • れいな用一時保存


    —————

    <第2話あとがき>
     ・本作『乳首』は『手首』の後ろに書こうかとも迷ったのですが、向こうは『性描写』マークがなかったので別でたてました。

     2話までの内容って、『性描写』マークつけるレベルですかね?? 

     もし、なくてもいいレベルでしたら今後、『手首』の後ろにくっつけて連作として『長編』にできるかなと思いました。

     2話で、乳を触ったり、観察したりする描写はありますが、死体だから、『残酷』マークだけでもいいのかなと思ってみたりしました。

     2話の時点で『性描写』マークレベルだったら、3話はもうちょっとエロ路線にいってみいいのかなと思ってもいます(ノリで書いているので、あとあとの内容は深く考えてません)。

     まだ『性描写』マークレベルでないならば、このくらいの路線で今後もいこうと思います。

  • ちょっとした思い付きですが、顔文字のルビはどうですか?

    なんか斬新ですよね。
    !Σ( ̄□ ̄;)

  • それはいいですね!ありがとうございます!!

  • ちょっと思ったのは。
    自分の乳首を切ったら、そこに伝説の乳首をつけるのでは?
    ということですけれど。
    そういう趣味はない人だったのですね。
    いろんな趣味の人がいるものです。

  • あー、それいいですね。何でくっつけますかね。セロハンテープ? 接着剤? 追い詰められたときは、くわせたいから、それがすぐにできるようにしたいです。

  • きっと追い詰められたとき、自慢して見せつけますね。
    犯人は見栄えを考えるでしょう。
    瞬間接着剤でくっつけるととれなくなりそうだし、
    持ち歩いていたら不自然ですね。
    いや、ナイフを用意していたんでしたっけ。
    はじめから切り取るつもりだったら、
    接着剤用意してもよさそうですかね。
    シリコン接着剤というのもありますね。
    やわらかく接着できそうです。
    ベリッとはがせそうですし。

    すみません、人の小説に妄想をふくらませてしまって。

  • 凶器の出所は明記してませんが、手首と同じく料理室からくすねるで考えてました。こらまた明記してませんが、警察が来ない状況でしかできないことなので(乳首入れ替えとか)、前もって接着剤を用意しておくのは不自然かな。

    犯人の台詞でこの乳首を手術ねくっつけてもらうんな、というくらいですかね

  • わたくし妄想するに。
    乳首を切ったあと一晩経って事件が発覚しますね。
    その夜は乳首を楽しんだわけです。
    まだ血のにじむ自分の乳首の部分に載せるかもしれません。
    そのまま寝ちゃうとか。
    目が覚めると血が固まって乳首がくっついている。奇跡だ。みたいな。
    切り取ってしまったら乳首は紫に変色し黒ずんだり干からびたりしそうですけれど
    犯人にとっては伝説の乳首のまま。

    翌日追い詰められて、部屋へ逃げ込んだとき
    乳首を食って死んでやるつもりになっていて
    上半身裸になったところに乳首探偵が踏み込んでくる。
    まだ血で胸にくっついているのですね。
    乳首探偵も執着が強いからた乳首が
    まだ伝説の乳首に見えるのかな。で、犯人は食う。
    探偵は犯人の首や腹を割く。

    エピローグで警察の取り調べ。
    乳首なんて干からびて黒くなって
    レーズンみたいなものだろといわれても
    否定する乳首探偵。

    乳首を犯人にくっつけるところから
    わたくしが妄想するとこんな感じです。
    犯人は自分の乳首を美乳首にしたかったのかっていう
    趣味の部分はわかりませんけれど。
    蒐集家だから、眺めたいだけなのですかね。

  • 参考にさせていただきます

  • わたくしの妄想を取り入れると
    コメディが一気にグロになって
    九乃の小説のようになってしまいそうです。
    わたくしの場合、
    オチでインパクト与えようという
    小説多いのですよね。
    坂井令和(れいな)さんの
    カラッと乾いた感じでうまくいっていると思います。

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン