第210話 英国など子宮頸がんワクチンを接種した世代で子宮頸がんが増加、HPVワクチンに全く効果がないことは明白になった
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054892089327


第211話 子宮頸がんワクチンに繋がるノーベル賞受賞自体に黒すぎる疑惑が! ノーベル委員会のメンバーが製薬会社の理事会に出席し、ノーベル委員会と製薬会社が提携してた件
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054892130533



第212話 子宮頸がんワクチン接種率の高いオーストラリアの元首相トニーアボット氏、ワクチン財団のビル・ゲイツ氏が娘と家族のためにワクチン拒否、富裕層に広がる反ワクチン主義
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054892131045


洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~(坂崎文明) - カクヨム 祝58万PV超えの人気エッセイ!? 真の科学と医学がここにある!
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030




 「洗脳社会<マトリックス>の謎を解く~科学も医学も迷信だった~」というこのエッセイですが、最初はトンデモ科学エッセイとして軽い気持ちで始めたんですが、どうも色々調べていくうちに、案外、本当なんだなと思うようになってきました。


 子宮頸がんワクチン薬害からはじまったこの医療エッセイですが、「英国など子宮頸がんワクチンを接種した世代で子宮頸がんが増加、HPVワクチンに全く効果がないことは明白になった」訳ですが、ノーベル賞受賞もノーベル委員会が買収されたでっち上げだったことが判明しました。

 実際に警察の捜査も入ってますが、軍産複合体の力でねじ伏せられた感じですね。
 膨大なお金の力は資本主義においては民主主義を消滅させる力があります。


 ワクチン財団のビルゲイツ(実質的なWHOのスポンサー、お抱え医師にばらされる)、オーストラリアのトニー・アボット元首相(ニュースになってる)、オバマ大統領の娘などは子宮頸がんワクチンを拒否しています。

 富裕層には反ワクチン主義が広がってます。

 とりあえず、僕のできることはここまでですね。

---------------------------------------------------------------

まずHPVを発見したハウゼン氏の受賞には、超大手製薬会社「アストラゼネカ」のロビー活動が作用したという疑惑が提起された。当時この会社はHPVすなわち子宮頸がんを予防するワクチンについて相当なロイヤリティー収入を上げていた。ところで50人で構成されたノーベル賞委員の1人はこの会社の諮問で、もう1人は社外重役だった。その上アストラゼネカはノーベル財団の一部の広報事業を支援していたために波紋は一波万波で大きくなった。さらにスウェーデン警察まで立ち上がってロビー疑惑を捜査した。



このためハウゼン氏は2008年以降から時事週刊誌『タイム』をはじめとするメディアの「議論が多いノーベル賞受賞者10人」リストにもれなく入った。多くの議論が平和賞で広がっていることを考慮すれば、世の中の人がこの疑惑をどれほど深刻に受け止めていたのか、うかがい知ることができる。相当時間が経ってからロビー疑惑が誇張もしくは憶測だったということが明らかになった。ハウゼン氏自身はロビー活動に関与したこともなく、彼の業績は実際に重要なこととして評価されているため、彼としてはくやしさを超えて嘆きたくなるほどだっただろう。



<ノーベル賞の話>ウイルスとノーベル賞-議論多かった2008年生理・医学賞-(1)
https://japanese.joins.com/JArticle/217566
---------------------------------------------------------------