「ガム狂の詩」を書きました。
書いてみました。

これまでと、大きく毛色の違うものなので、いつもの感じを期待して読まれると、気分が悪くなると思われます。

でも、思いついたので、書いてみました。
読み返すと思いの外、問題作でした。
私の汚点になり得る作品です。

こんな事を思いついたという事は、新年早々、仕事で出鼻を挫かれる出来事に見舞われたという事です。

明日も仕事だ。早く寝ないとなぁ。