「双子月」、現在4万字程度なんですが――しんどい! おかしいなぁ、楽しんで書くためにやってる筈なのに、何でこんなに苦しいのやら。つーか現在、大絶賛「主人公・羽月くんが持ち前の鬱屈妄想をグルグルさせているシーン」を書いてるトコなんで、そのせいかもしれませんな(いや、どう考えてもそのせいだろ)

軽妙洒脱なストーリーを書ける人、本気で尊敬します。私は多分無理。素の性格がアレなんで。やっぱ文章に性格って出ちゃうものなんですかね。自他ともに認める根明な性格のアナタ。私にそのパワーを分けてプリーズ☆

ああ何かやってらんね。月夜に叫びたい、狼のように――ヒヒーン!

1件のコメント

  • 律角夢双さん

     「バス停のベンチで」にレビューコメント、ありがとうございます。
     内用の偏り? を的確に伝えつつも、レビューされている作品を読んでみたいと思わせられました。
     こういう作品はカクヨムではどう捉えられるのか、ドキドキしながらの投稿だったので、反応をして頂いたこと自体がすごく嬉しくて、珍しくはあるけども、あり、なんだと思えました。
     力を貰いました。

    真花

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