https://kakuyomu.jp/works/1177354054934504951/episodes/1177354054934505217

どうせならホラーにも出そうって思ったので、急遽もう1作品書いてみました! ぶっちゃけ当方、ホラーの書き方ってわからんのよね……だってどんな話読んでも「怖い」って感じないし――なんでこの作品も、ちっとも怖くない仕上がりとなっておりますw なので苦手な人も安心☆ どうぞお気軽に読んで、コメント等お待ちしてま~す!

2件のコメント

  • 律角夢双さん

     「サボってスタジアム」にレビューコメントありがとうございます。
     「分からん」それに対して、考えて、それでも「とりあえず読んでみて」の流れが、この作品でやろうとしていたことが出来たのかも知れない、と思いました。その、やろうとしていたことと言うのは「想いを馳せて欲しい」、それで実験的に幾つかのことを試しました。

     読んで頂きありがとうございます。

    真花

  • 真花様

    ご丁寧にありがとうございます。大変拙いレビューで申し訳ない限りです。色恋沙汰の話なのか、球場に集うファンの一体感の話なのか、はたまた「一即多」といった華厳思想的な暗示も含むのか――そういった具合に思考が堂々巡りしておりましたw また冒頭の「俺は彼女の言う、一体感、の意味を履き違えていた」の一文が明らかに時系列通りではない(ように見える)ため、思わずウ~ンと考え込んでしまった次第です。昨今、明らかに一通りの解釈しかできない物語ばかりが重用される傾向にある中(←勝手な私の思い込みかもしれませんが)、作者の意図にあれやこれやと想像を膨らませることができる作品というのも乙な物だなぁと、改めて感じたことでした。真花様の今後の著作にも期待させていただきたいと思います。ありがとうございました!

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