オッス、オラ斉天大聖……なんでもナイッス、すんません。

コンテストに出す短編をもう1個追加しました。私にしては珍しく(?)真面目な作品です……いや、普段だってちゃんとマジメやで? ちょっと堅苦しい作品ですが、よろしければご一読いただけると幸いです。コメント等もお気軽にどうぞ☆
(※手紙文の体裁を整えたかったけど、媒体によって表記変わるので諦めました!)

https://kakuyomu.jp/works/1177354054933924092

2件のコメント

  • 律角夢双さん、私の作品をお読みいただきまして本当にありがとうございます。
    あの言語は自身で喋りながら適当に作りました(笑)

    私は結構バカなので読解力が弱かったりしますので、気を損ねたのでしたらごめんなさいね♪
    今度ともよろしくお願いします。

  • >ユメしばい様 とんでもない! あのようなひたすらに読み手の意識を削ぎ落すような物語を読んで下さって大変感謝しておりますよ。

    この短編は、とどのつまりあの「2つの手紙」を書きたいがために作られています。この手紙は言ってしまえば、ともに表向きの解釈とは違う「裏(本当)の解釈」が存在しておりまして、周辺情報からそれが推測できるように構成したつもりです。ただやはりある程度の歴史についての知識と、加えて仏教学についての知識があった方が読み易いのは確かでしょうね。ま、所詮は私の自己満足なんで、あまりお気になさらず。

    こちらこそ、今後ともよしなに取り計らってくださいまうよう、お願い申し上げます☆

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