https://kakuyomu.jp/works/1177354054925867509/episodes/1177354054925974520

すみません。昨日投稿した「人生はいつだって、真剣勝負!」ですが、致命的な文章のミスのせいでトリックが破綻しておりました! 該当箇所を修正しましたので、今度こそ大丈夫のはずです。失礼致しました!

3件のコメント

  • いえ、ミスはつきものですから。
    再度読ませていただき、しっかり挑戦してみます。

  • ユウキ。
    A=誰の名前も呼ばなかった。
    B=シノブは女。
    AとBはルール上、背反しない。そして、
    C=嘘。つまりAは男。
    絶対条件から"〈協力しなかった=誰の名前も呼ばなかった〉僕だけは"生き残った。
    よってユウキ。

  • 電咲響子様>わざわざ再挑戦していただきありがとうございます!

    さて、問題の解答についてですが……おそらく前提条件の段階であらぬ誤解を与えてしまったようです。私の筆の拙さをお詫びいたします!

    まずAは問題文とは何ら関係ありません! 「誰の名前も呼ばなかった」は、問題文ではなく「零番から七番までの8人」にかかっています。おそらく最後に「オサム」なる人物がでてきたせいでこのような考えに至られたのでしょうが、このオサムと問題文のオサムは別人と考えて下さい!(※あとで最後のオサムは「おさむ」に書き換えます。誤解を生みそうなので)

    次に問題文の「傍点の箇所」ですが、これの意味もひょっとしたら誤解されている恐れがあるので一応説明させてください。「入れ替わる」というのは、例えば「男と女」が入れ替わるというのは、〝物語すべての文面において〟「男→女」、「女→男」と変換される、という意味です! このような組が「2種類」ありますよ、という注意書きでした。

    最後に――最大級のネタバレになりますが――(問題文における)犯人は、1人ではありません! といいますか、1人だとして考えると絶対に矛盾が生じるはずです。確かに「犯人はこの中の一人」と書いてありますが……そこが本問の罠なのです。作品の「最後の方」をもう一度よーくご覧下さい。特に「傍点」が振ってある箇所の「意味」をじっくり考えてみて下さい。それで私の言っていることの意味と、この問題の「腹黒さ」がお分かりになるはずですw

    以上のことを踏まえた上で、もし電咲響子様に気力がおありになるなら、どうぞ再挑戦していただければ幸いにございます……グッドラック!

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