カクヨムに登録してから、1ヶ月が経ちました。

 自主企画を作成することができるようになったので、
 この度、「短いけれど、余韻の残る物語」というタイトルで、
 初めてのイベントを開催することにいたしました。

 以下、募集内容です。

「短いけれど、余韻の残る物語」

 読み終わっても、その後を想像させるような、印象深いものがある。
 そんな短編を募集します。
 5000字以内の、短くて、完結した作品であれば、ジャンルは問いません。

 物語から感じる思いを、読後も育んでいけたらいいな、と思っております。
 多数のご参加、お待ちしています。

 https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054887492421

2件のコメント

  • 企画に参加させて頂きました偽田中一郎と申します。
    1300字程度の『ゲンツキ』で参加しています。
    この作品は正に「短いけれど、余韻の残る物語」を目指して作ったので、ぴったりな企画だと思い、嬉しくなりました。

  • 「玉手箱を開けたとき」で参加している羽間です。
    短編向けの、しかも5000字以内の企画が作られていて嬉しいです。
    すきま時間に読みやすい字数なので、のんびり読んでいこうと思います。

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