ご無沙汰しております、吾野です。
この度、吾野は公募に『嘘のくに』を出すことにしました。
それに際して、作品を削除いたします。
大幅に改稿するので全く別の作品になるのですが、公募にあたって憂慮事項となるものは全てなくして、全力で取り組みたいと思います。
お読みくださり、コメントやレビューをくださった皆様、ありがとうございました。

4件のコメント

  • 失礼致します。

    途中まででしたが、とても興味深く拝読させて頂きました。素敵な作品、ありがとうございました。感動したので、一度ツイートに上げさせて頂きました。文章や表現にもとても感動していました。応援しております(*'▽'*)♪ 

    では<(_ _)> 

  • AKARI YUNG様

    お読みくださっていたのに急遽削除してしまい、申し訳ないです。
    改稿したものを、またカクヨムに投稿することがあるかもしれませんので(ない方が望ましいですが)、その時はまた読んでくださると嬉しいです。
    文章や表現について褒めていただけて、ちょっと自信を貰いました。最近ずっと改稿作業をしているのですが、気負いすぎているせいかいい言葉が浮かばなくて……
    自分なりに頑張ってみようと思います。
    ありがとうございました。

  • いやいや。あのう。私は、まだまだ初心者で、ご存知の通り、お勉強の真っ最中ですが。

    文章を読んで、これが推敲後の、ムダを省いた文章なんだなと思っていました。無駄がないからこそ、イメージは十分にできて、色がついて、メリハリがあって、その時代の躍動感みたいのが、よく想像できました。

    また、表現の仕方、文章でオリジナリティを感じるところが多かったです。なんと言ったらいいのか、難しいですが、本当、何かキラリと光るものが沢山あって。

    読んでいて、吉原の女の子たちや、その時代に思いをはせて泣くもんですから、ゆっくりと読んでいたんです。読みたい気持ちもありますが、幸運を祈っております(*'▽'*)♪

    ではでは♪

  • AKARI YUNG様
    嬉しいお言葉をありがとうございます。
    締切まであと少し、頑張ろうと思います!

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