こんばんは、吾野です。
「往日遺譚」の連載を始めます。
今回は新撰組ものです。ずっと書きたかったものです。
主人公は永倉新八。大正から過去を振り返って話をしてくれます。

調べるのに時間がかかるので、連載は不定期でゆっくりになりそうですが、よろしければお付き合いください。

この物語はあくまでも私の想像に過ぎないフィクションです。史実と異なる部分もあると思いますが、ご了承ください。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054889041119/episodes/1177354054889041264