はじめまして雨空修一といいます。
 文章力向上のために練習として執筆していく予定です。いろいろと忙しいのでそこまで頻繁には更新できないとは思いますが、どうか可愛がってやってください。

 それと、本作は文章力を上げる為の習作になりますので、おかしな表現、分かりにくい描写等があればご指摘いただけると助かります。

 

1件のコメント

  •  はじめまして。楠秋生と申します。

     『彼方へのレガシー』、とても面白く楽しみに読ませて頂いています。続きが気になります(#^^#)

     えっと、間違いかな、と思う点をいくつかあげさせてもらいますね。

    ※洗礼
    「へ? 妹だよ?」
     震える指でシロッコを指したヨウにカイリはキョトンとした表情でそう言う。そして蓮太郎は小柄で可愛らしいカイリと、筋骨隆々の巨漢であるシロッコを交互に見た。

     蓮太郎ではなく、ヨウですよね? もともと蓮太郎だったのかな? もう一か所あったような気がするんですが、見つかりませんでした。記憶違いかもしれません。


    「ま、待てカイリ! テメエそいつとどこに行くつもりだ!」
    「どこって……外だよ? 上流のダムの小屋で、ヨウと一緒にそこに行くの」
    「はあッ!?」

     上記台詞のときにはカイリはまだヨウの名前を知らないはずです。

    ※始まりの終わり~
     一方ゾボロと名乗った方は、体格はシロッコには及ばないまでも百八十センチを優に超える上背に加えて、笑い皺が顔にくっきり刻まれた穏やかそうな顔つきで、色々な意味でディエロとは正反対の姿をしている。

     ディエロ? フィンネルのことかしら? 


     以上、気になった点です。私の勘違いでしたらすみません。

     あと、一話目でのヨウが目覚めたときの様子が、淡々としすぎているのがちょっと気になりました。わざとでしたらすみません。


     お話自体はとても素敵な世界で、これからも楽しみに読ませて頂きたいと思います。

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