「平日の一話」第二十三話・更新。

 コロナ下の夏、熱帯夜も重なって、なかなか思うように行きません。
 文学史を眺めたり、評論を読んだりするのも好きなので、読み専として過ごすのも悪くない気分です。
「ドラゴンの」にあと一万一千字以上書き足したい処ろですが、いまだ手つかず、いつになるか(自分でも)分かりません。
 第六回のカクヨムコンを今から楽しみにしています(←間に合わせたい)。

4件のコメント

  • こんにちは。(≧∀≦)

    私の物語の「あやかしさんも、さあどうぞ。うちは『おにぎり定食屋甚五郎』です。」に、素敵なレビューを書いてくださって、ありがとうございました。
    すっごく嬉しいです。(≧▽≦)

    カクヨムコン6に参加されるんですか?
    楽しみですね。今年もまた盛り上がりそうです。
    (*´▽`*)

  • 桃もちみいかさん、コメントをくださり、ありがとうございます!
    きつねだけは、たたるというか悪さをするあやかしとして定着してますね。
    (毛皮を取ったりして、人間の側にも罪悪感みたいなものが有るのかナ?)
    アナグマの巣穴にたぬきやきつねが出入りしてる様子を某番組で観ました。人間の眼を避けようとする行動が特にきつねを悪役にしてしまう原因かも知れませんね。
    雪春には妖怪達に親しまれそうな純情?な処ろがあって、自然と読むことができました。

    カクヨムコンに向けて、読み直しだけはしたいと考えています。修正してるうちに十万文字のラインを超えてくれると良いんですけどね(汗)。
    完結済みの作品ですが、今年も、何とか参加だけはしたいと考えてます。

  • カクヨムコン参加されるのですね。いつも応援ありがとうございます。
    私も今書いているところです。

  • 響ぴあのさんコメントくださり、ありがとうございます!
    まずは、五分で読書、掲載おめでとうございます!
    勉強の息抜きに短編を読む。
    ーというのは小中学生の頃ならよくやる子が多いと思います(ええ企画じゃ)。

    完結済みですが、修正してるうちにどうにか十万字ラインをクリアしました。また参加できると思うと、やはり嬉しい気分です。
    カクヨムコン6、響ぴあのさんの作品も楽しみにしておきますね!

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