「平日の一話」第二十二更新。

 ようやく蝉の鳴き交わす季節がやってきました。兵庫県でもコロナが再び伝染しだしたようで、気が抜けません。

 夏物語2020は端から落ちてしまいました。
 先へ進まれた方々の健闘を祈っております。
(プロ野球が開催に漕ぎ着けたから、まあ、それで良いかとおもわれ、むにゃむにゃ)

 今年のカクヨム甲子園は高校生の書き手さん限定だそうで、私は読む方へ回らせてもらおうと考えております。
 去年は確か、漫才甲子園のネタがあって、熱心に読ませてもらったのを覚えています。
 また、面白い作品に出会えたら良いなとひそかに期待しています。
(読んで暑さを忘れよう!)(予定)。