「ドラゴンの操縦席は天体」完結。

 今日の更新で完結しました。
 SFにいうワープ航法、時にはトンネルとして描かれることもありますね。
 今回はトンネルの方のイメージでした(近道)。

 ふたりで変身して賢者になる。
 単純に記憶が倍になるだけでも、賢者になりそうなイメージがあります。
 ただし、二人分とか四人分の記憶がある場合男女どちらのキャラにするのか、そこが問題だと気が付きました。
 男は男同士、女は女同士、変身する方がよかったかも知れません。
(…変身してみたかっただけ…)(苦笑)。
 無事に完結まで書けて、我ながらホッとしています。
(ジャンル不明だったけど、読みに来てくれた方に感謝しております!)
 また色々と読ませてもらって、何か浮かべばいいなあと思っています。
 
 

2件のコメント

  • 近況ノートへの書き込み失礼いたします。
    この度は素敵なレビューを書いていただいてありがとうございました。ものすごく励みになりました。今後もご満足いただける作品が書けるよう努力していきたいと思います。
    昼柄さんの作品もまた随時読ませていただきたいと思います。

  • フィリーさんコメントをくださり、ありがとうございます!
    日本だけのことかもしれませんが、人体型の兵器を用いるお話しは、小説にもずっと有って、一ジャンルを築いていますね。
    機体を運用するには、軍人と軍隊がなければならない。
    「リヴェルナ」ではその辺りもきっちり描いてあるので、作品の世界へ入り易かったです。
    (軍人のキャラはお手本が周りに居ないだけに大変だろうなと思いつつ……)
    大長編になりそうですが、執筆の方、頑張ってください!

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