ネットをサーフィンしていたら、高知県立大学図書館焚書問題について触れた記事で大学図書館における廃棄までの流れが書かれていた。
購入→開架→閉架→検討→廃棄というのが一般的なものらしい。
で、自分の書いた小説を見直してみると閉架について全く触れられていない。
おっかしいなぁ、調べたはずなんだけどなぁ。
高校と大学では違う、閉架にしてしまうと話が成り立たないということで見逃してください。