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俳句スイッチ

エッセイのタイトル変えました。
もっとはじけたエッセイにしたいのだけど、俳句ではじけるのって難しいです。

ダメだしとか遠慮なくコメントして下さい(心優しい表現希望)
人格については触れないでね。これ治らないから。

俳句の本が部屋中に散乱していて、これだけ見ると文豪みたいだけど、掃除が行き届かないだけなんです。ある程度の数を詠まないと(いくらアドバイスされても)分からないよと、藤田湘子先生が仰ってましたが、そこだけはなんとなく分かる。知識として知っているだけで、自分のものにしていない(「鬼滅の刃」より引用)山に籠もろうかしら。

6件のコメント

  • 俳句ではじけるって、どんな感じになれば弾けたと認識されるのかな、と。はじけるって、殻を破った~! みたいなイメージがあるので、それで言えば既存の殻を破った俳句…みたいな感じになると思うのですが、既存の俳句ってなんぞや? と、そこで悩むレベルの私。

    >人格については触れないでね。
    触れろってことですね。分かります。
    『来冬さんは野菊のような人だ』
  • 偉人、大谷翔平は言った。
    「難しいことを難しく考えるからダメなんです」と。

    俳句ではじけるには、はじけた俳句を詠んでみることから始めてみるのも一興かと。藤田先生の『二物衝撃』ならば、物の対比で良い感じに弾けることも爆けることもできるかもしれません。季語に特化する『一物仕立』は、どうしても物静かな風情ある仕上がりになりますものね。

    >人格については触れないでね。
    触れろってことですね。分かります。
    『来冬姐さんは福寿草のような人だ』

  • 悠木さん
    構ってくれてありがとうです。
    わたしにも悠木さんのような(人たらし)の天才的文才があれば、たとえば芭蕉を語らせても爆笑につぐ爆笑で誰も内容を覚えていないようなエッセイが書けるのに。なんて無いものねだりを思っちゃうんですよ。そうね、野菊は野菊。カピバラやオコジョや、まして書籍化なんてできない。
    誰が大正時代やねん(笑)
  • 愛宕師匠! さりげなく藤田先生の俳句論を話題に織り交ぜてのアドバイス、粋ですねえ。惚れ直します。ありがとうございます。
    俳句が弾けると川柳でしょうか。それはそれで難しそうです。泣かすより怒らすより笑わせるのが一番難しいですものね。
    福寿草は寒くてもいつも笑顔なイメージです。ありがとう😊
  • 季語を入れておけば川柳にはならない、という感覚で投句していけば、肩の力が抜けた句も増えそう☆
  • 愛宕師匠
    朝から吹きました😂
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