いじめの根絶だけを目的にしたこの激しいエッセイを100話で完結することができました。
そして、最終話はとても静かな、10代の命を儚く終えた女の子のお話としました。

わたしは今まで書いたどの文章よりもこの最終話を美しく紡げたと思います。

お読みくださったみなさん、本当にありがとうございました。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054885165152/episodes/1177354054887091748

4件のコメント

  • お疲れ様でした! レビュー更新しました。一人でも多くの人の目に留まりますように! これからも執筆、頑張って下さいね(^^)/

  • ありがとうございます! かなり踏み込んだ激しい表現や時には矛盾するような描写も織り交ぜたこのエッセイにお付き合いいただき感謝の念に堪えません。改めてありがとうございました(^^)

  • 「スコップ!」に掲載させて頂きました(^^)/
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054887060861/episodes/1177354054887192849

    私的なこの問題に対する答えは、こんな感じです。
    「百年後の邂逅」第八章・第二話「束ねるものの願い」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054883002301/episodes/1177354054884549483
    では~(^^)/

  • 如月ふあさん、「スコップ!」への掲載ありがとうございます!この「いつもひそかに生きてる」の内容はともすればSNSの世界でいじめをする側の方たちから一斉攻撃に晒されるようなものだという自覚がありましたので、ふあさんの応援が本当に心の支えになりました。そして、「スコップ!」の中で、このエッセイの核心とも言える部分を抜粋していただいたことに感動しています。本当にありがとうございます!(^^)

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